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さすがに90話にもなるとネタ切れ感が否めないなぁ🤔
他のひととなんか被っちゃってたり、過去に書いたやつとあんま変わんなかったりで
今回も相変わらずn番煎じものです笑、ENTP君がBLゲームの世界に飛んじゃって…?
ガッツリ腐向けです!
cpも滅茶苦茶です!ENTP受が主だけど、たまに攻めてるから地雷のない人向け!
ENTP
今夜のENTPは過労が続いていたのもあり、いつも以上に酔っていた
だから通り慣れていたはずの道路の側溝の柵が壊れている部分で、バランスを崩し転倒してしまう
ENTP
転がり落ちながら、最期の最期まで自分の人生は一体何だったんだろうな……とENTPはどこか他人事のように考えていた
ISFP
ENTP
ISFP
ENTP
気が付くとENTPは誰かに揺り起こされていた
その相手は知ってる人の姿をしているが、何だか違和感がある
ISFPとは幼稚園だった頃に仲がよかった一人だが、彼は遠くに行ってしまったため、小学校以降は全く縁もないし連絡先も何も知らない
そもそも社会人になって久しい、まして子供がいるわけでもないENTPが、教室にいること自体もおかしい
ENTP
ISFP
ENTP
ISFP
ENTP
むしろこここそ夢の中ではないかと思えた
現実の自分はあれから昏睡状態で眠ってしまっているのだろうか、あるいはここは天国なのか……
正直意味がわからないが、抵抗しても駄目そうである
見た感じ危険な気配もないので、とりあえず乗っかってみようと考えた
ENTP
なんだかんだ可も不可もなく授業をこなし、ようやく昼食を迎え
この世界について調べてみることにしたENTP
ENTP
まず最初に、ここは男子校のようである
明らかに自分が通っていた学校とは違った
しかし特に魔法だのいかにもな異世界らしきものはなく、つまらないなと落胆させられた
ENTP
ISFP
ISFJ
タイミングよく声を掛けてくれたのは、この世界でのクラスメイトのISFPだ。一緒にいるのは、確か……
ENTP
ISFJ
ISFP
なんだか見覚えがあるなと思ったのはそういうことか
ISFPには確か双子の弟がいた気がする
現実ではやんちゃなENTPを怖がって、ISFPの後ろにいつも隠れていたが
ENTP
ISFP
ISFJ
魔法もにもない限りなく現実に近い世界でむしろ助かったかもしれない
彼らとの食事中、なんとか当たり障りない雑談をこなして、ENTPは不審に思われずに済んだから
ENFP
ENTP
ENFP
ENTP
これまた懐かしい顔が登場である
この賑やかな彼、ENFPは、ENTPの幼馴染みの一人だ
お互いの就職とともに疎遠になってしまったが……
ENFP
ISFP
ISFJ
ENTP
ENTP、強制連行
続くかどうか不明