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美月
美月
晴明
命
晴明
美月
道満
美月
美月
美月
晴明
美月
蓮連
美月
佐野くんお誕生日おめでとう!!!✨
命
晴明
命
命
美月
美月
秋雨
美月
美月
美月
美月
美月
美月
美月
兄弟全員
命
美月
回想シーン的な?
兄弟全員
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明公
晴明
泥田
泥田
兄弟全員
紅子
泥田
紅子
晴明
泥田
命
泥田
晴明
道満
玄武
飯綱
晴明
...
紅子
全員(晴明以外
晴明
飯綱
晴明
晴明
晴明公
過ぎてゆくんだ今日も
この寿命の通りに
晴明
晴明公
命
兄弟全員
限りある数字が減るよに
命
兄弟全員
晴明
飯綱
泥田
命
泥田
命
青龍
飯綱
恵比寿
秋雨
道満
晴明公
晴明
美しい数字が増えるよに
...
命
兄弟全員
泥田
紅子
命
泥田
紅子
歌川
思い出の宝庫
晴明公
晴明公
古いものは棚の奥に
晴明
晴明公
埃りを被ってるのに
晴明
晴明公
誇りが光ってみてるよに
されどBy my side
柳田
柳田
晴明
晴明公
命
泥田
紅子
命
命
不安 喝采 連帯
青龍
晴明
ポツ ポツポツ
青龍
晴明
濁ったりの安全地帯
晴明
ピー!(笛
晴明
泥田
晴明公
ガコンッ
ピー!
晴明公
晴明
泥田
晴明公
泥田
晴明公
晴明公
グワングワンになる
朝方の倦怠感
命
兄弟全員
命
兄弟全員
3番ホーム準急電車
晴明
飯綱
豆
晴明公
青に似たすっぱい春とライラック
恵比寿
晴明
紅子
君を待つよここでね
道満
蓮連
ガタンッ
恵比寿
晴明
恵比寿
痛みだす人生単位の傷も
晴明
恵比寿
晴明公
恵比寿
愛おしく思いたい
晴明
命
探す宛もないのに
兄弟全員
忘れてしまう僕らは
命
晴明
晴明公
何を得て何を得て
晴明
晴明公
大人になってゆくんだろう
晴明
1回だけのチャンスを見送ってしまうことが無いよに
晴明
いつでも踵を浮かしてたい
晴明
晴明公
晴明公
晴明
だけども難しいよに
泥田
主人公の候補ぐらいに自分を思っていたのに
紅子
名前も無い役のような
泥田
スピンオフも作れないよな
晴明
晴明
晴明公
晴明
晴明公
たかがBy my side
くだらない愛を歌う際
晴明
晴明公
嘘つきにはなりたくない
晴明
晴明公
ワサワサする胸
朝方の疎ましさ
晴明
晴明公
晴明
ズラして乗る
急行電車
晴明公
影が痛い、価値なんかない、僕だけが独りの様な
晴明公
夜が嫌い
晴明公
君が嫌い
優しくなれない僕です
晴明公
光が痛い、希望なんか嫌い、僕だけ置いてけぼりのような
夜が嫌い、1人が怖い
我儘が拗れた美徳
晴明公
晴明公
晴明公
不完全な思いも
如何せん大事にしたくて
晴明公
不安だかけの日々でも愛してみる
晴明公
晴明
晴明
晴明公
感じたことの無い
晴明公
クソ見たいな敗北感も
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明公
晴明公
どれもこれもが僕を突き動かしてる
晴明公
晴明
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ
晴明
晴明公
命
晴明
命
兄弟全員
晴明公
晴明公
全てかけたあの夏も
色褪せはしない、忘れられないな
晴明
晴明公
今日を生きるために。
命
探す宛もないのに
失くしてしまう僕らは
晴明
命
晴明
命
命
晴明
晴明公
何のために誰のために傷を増やしていくんだろ
晴明
道満
恵比寿
晴明
雨が降るその後に
飯綱
豆
蓮連
緑が育つように
晴明
晴明公
晴明
意味の無いことはないと信じて進もうか
晴明
飯綱
紅子
兄弟全員
答えがないことばかり
だからこと愛そうとも
泥田
紅子
豆
命
晴明
ご馳走でした〜!
あの頃の青を覚えていようぜ
晴明
泥田
晴明公
紅子
晴明公
晴明
紅子
泥田
晴明公
泥田
晴明公
泥田
紅子
晴明公
晴明
痛みが重なっても光ってる
泥田
紅子
晴明公
紅子
泥田
晴明
白虎
柳田
玄武
蓮連
道満
マシュマロ
明
恵比寿
命
豆
歌川
秋雨
飯綱
青龍
晴明
紅子
泥田
晴明
晴明公
晴明
...
晴明公
晴明
晴明公
晴明公
晴明公
晴明公
晴明公
晴明
晴明公
割に合わない疵も認めてあげようぜ
晴明
晴明公
晴明
晴明
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明
晴明
晴明
晴明公
晴明
晴明公
晴明公
晴明公
...
晴明
晴明公
僕は僕自身を
晴明公
愛してる
晴明公
晴明公
愛せてる。♪
晴明公
晴明公
晴明公
大好きだよ♪
美月
美月
晴明
晴明
兄弟全員
命
命
晴明
命
美月
美月
美月
美月
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アオイ
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コメント
1件
読了。この話、本当にあったかい空気が流れてますね。美月さんの「語り」が作品の一部として馴染んでいて、キャラたちの賑やかな掛け合いと合わさって、まるで一緒に修学旅行にいるみたいな気持ちになりました。特に印象的だったのは、晴明公が「嬉しい」っていう感情を一つずつ確かめていく場面。感情の名前を知らないけど、確かにそこにある温かさを、晴明が翻訳してあげてるのが優しくて……あの場面だけで、この物語のテーマがぎゅっと詰まってるなって。美月さん、素敵な話をありがとうございます。また明日も読みたいです。