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放課後の教室
俺は教室の窓際でプリントを集めていた
その時
ya.
後ろから声がした
振り向くと後輩のyaが立っていた
jp.
ya.
ya.
毎回いつのまにかに後ろに居て脅かされている
日常茶飯事だけど、いつも後ろに来られている事に気づけない
ya.
ya.
ya.
ya.
jp.
ya.
jp.
jp.
yaが机によりかかりながら笑う
ya.
jp.
jp.
ya.
yaが会いに来てくれるのがyaに認められた感じがして嬉しかった
知り合って間もない時は心を開いてくれなかった
このように自分から意見を出してくれるのは本当に嬉しい
ya.
ya.
jp.
その時 yaがふっと近づいてきた
距離がぐっと一気に縮まる
jp.
ya.
yaが俺の顔を覗き込んできた
ya.
jp.
完全にキスの距離 心臓がどくんっと鳴っている
顎をくいっと持ち上げてきた
jp.
jp.
ya.
jp.
ゆあんは少し笑って、小さく言った
ya.
jp.
ya.
jp.
いつもだったら逃げていたはずなのに
今日は逃げられなかった
300⤴︎いったら次の話書きますね
コメント
1件
リクエスト答えてくれてありがとうございます😭💞 jpさんが明らかに受けなのかわいすぎる🥹💗💗