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やっほ〜

いいわすれてたけど主、結構めんどくさがりや

だから、投稿頻度遅いかもしれません

あとめんどくさくて消しちゃうかもしれないです

でははじまりはじまり〜

高校生になるまで色んなことが起こった

まず、親からの暴言が暴力に変わった

お母さんとお父さんにとって私はストレス発散道具らしい

変わったことがもうひとつ

学校でいじめられるようになった

でももう辛くはない

私はもうすぐ死のうと思っている

だから何されても何ともない

芽依

ふぅ…

ガチャ

背景やるのめんどくさかったですごめんなさい!部屋に戻ってきたって感じです

芽依

はぁ…

いまでもたまに思い出す

あの男の子と話したこと

今は名前を聞かなかったことにすごく後悔してる

数時間後!!!!

まためいちゃんは追い出されて公園に行くってかんじです!

芽依

ふぅ、

なんとなく空をみてた

やっほ

びっくりして離れてしまった

あの時の男の子がいた

顔も大人っぽくなってて、昔同じ背の高さだったのが私よりもずいぶんと高くなっていた

久しぶり

芽依

ひ、久しぶり

急に恥ずかしくなってしまった。そして、昔好きだったときの気持ちが急によみがえってきた

なんかめっちゃ成長してる

芽依

あ、あなたもね

ふふん

てかがち久しぶりすぎる

芽依

う、うん

さり気なくとなりに座ってきたからすこし緊張した。

何年たったかな〜

芽依

8年とか、かな

あまぁそんくらいか

すげーな頭の計算はやい

芽依

ひ、ひまだと、勉強しかやることないから、

へーそうなんだ。おれはー友達とかと遊んでるかな

芽依

友達、多いの?

うんまぁへへっ

私はやっぱりまだこの人のことが好きなんだと気づいた

数カ月後ー(ごめなさい続き打つのめんどくさかったです)

あれから数カ月後たった 私達は昔みたいに毎夜お話している それがとても楽しかった だけどまだ名前を聞いていない聞かなきゃだめだと思ってるけど

そしてもうすぐ死ぬ予定だった私はあの人のおかげでまだ死にたくないと思えるようになった 学校でも家でも居場所がなくて、ずっと孤独だったけど、一人じゃないんだって思えたようなきがした

恋愛ってすごく楽しいと思えた たまには積極的に近づいてみたり、話してみたりしたけど全然普通の反応だった

だから、もっとがんばってみようと思った

ある夜のこと

芽依

ねーみて

ん?なに

芽依

じゃーん(黄色いひまわりの花をみせる)みてこれきれいじゃない?

たしかに

芽依

これあげる!

え?いいの?

芽依

たしか誕生日だったでしょ?

芽依

私お金ないからこれぐらいしかあげるものないから、

ありがと

黄色いひまわりの花言葉は「一目惚れ」「あなただけ」「あなただけをみつめる」ぴったりだと思った

多分花言葉なんて気にもしないとおもったけど、すこし嬉しい気持ちになった

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