急に学校から 始まります 。
あお
ぁ .. 運動着 忘れた 、
もも
お ! 俺もないから
一緒に サボろうぜ!笑
一緒に サボろうぜ!笑
あお
んぇ 、 笑
あお
めっちゃ元気じゃん 笑
もも
サボれるからなー!
あお
桃くん運動得意
じゃなかったっけ?
じゃなかったっけ?
もも
運動するより蒼と
一緒にいた方が楽しい笑
一緒にいた方が楽しい笑
僕の気持ちも知らないで またこんなこと言ってさ 、 どんどん君に溺れる 、
もも
蒼 、 ?
あお
んぁ 、 大丈夫 笑
もも
そっか ! じゃあサボろ!
あお
うん!笑
あお
、 ももくんはさ ..
あお
なんでここに来たの 、?
もも
んー?しらね 、 笑
あお
知らないわけないじゃん 、
あお
なんかあってきたんでしょ?
あお
なんで急に戻ってきたの 、
ぁ 、 嫌われる ..
ダメだ 、 言い過ぎちゃったかな ..
あお
.. ごめん 、
もも
いや 、 蒼の言う通りだよ笑
もも
俺親離婚してさ 、
引っ越したんだ
引っ越したんだ
もも
でも言ったら何処でも
着いてきそうで言わなかった 、
着いてきそうで言わなかった 、
もも
母親がこっちで仕事してて
良い人見つけてさ、
良い人見つけてさ、
もも
こっちにきた 、
あお
そー ... だったんだ 、
あお
なんかごめんね 、?
もも
いいんだよ 、 笑
( 撫
あお
んっ .. ⸝⸝
もも
俺がこの学校に来た理由 、
もも
知りたい?笑
あお
知りたい!!
もも
俺さ ... 相手の考えてること
分かるんだ 、笑
分かるんだ 、笑
あお
んぇ 、?
もも
でも 、 蒼のは見れない 、
あお
なんだ 、 びっくりするじゃん!笑
もも
ごめん ヾ 笑
( 撫
そういうとほんのり暖かい手で 僕の頭を彼はそっと優しく撫でた
僕からしたらとても暖かく どきヾ だった 。






