TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

…ほら、っ

足、見せろ

…ん、

染みると思うけど、泣くよ

な、泣かないしッ……/!!

…あは、っ笑

…ッ、/(ムスッ

…赤、

…?

…頑張って走ったな、

…ッ、

桃くんが、応援してくれたおかげ

じゃないと、俺ダメだった……笑

ありがとね、桃くん…っ

……、!

こっちこそ、

応援してくれてありがと、

お前があんなに大きい出すなんてな笑

口が勝手に動いたんだよ……

俺だって…

桃くんのこと応援したいもん

…そうか

…ぁ、あとさ、

今日の桃くん…

すっごく、かっこよかったよ…

……ぇ、

流石、桃くんっ…!!

自慢の幼馴染だなぁ…ッ笑

…ッ、、

…赤、

…、?

…なぁに、桃く……

…スッ、(頬

…へ、どうしたの、、/?

……、、

ちゅっ…)

(へ……)

リップ音が響く.

自分が何をされているか

理解が追いつかなかった

…ッ、!!

…バッ、(突き離す

…ッ、!

…な、何すんの、っ

…いきなりッ……

…ッ

ごめん…ッ

…なんでッ、、

急に、こんなこと……

…ごめん、

謝ってほしいんじゃなくてッ…!

保健室の先生

あら、保健室使ってたの…?

…、!

は、はぃ…ッ

勝手に使ってすいませんっ…

保健室の先生

いいのよ、笑

保健室の先生

もうすぐ、閉会式始まるわよ

ぁ、はい…っ

赤、足……

大丈夫、1人でいける

俺、ゆっくり行くから

桃くん、先行ってて…

……、、

分かった…

…ッ

今の桃くんの気持ちは

理解できない____

貴方に恋をしました。 -2章

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

2,276

コメント

8

ユーザー
ユーザー

( ꒪Д꒪)ヤバ…最高かよ めっちゃ続きが楽しみ( ᴖ ·̫ ᴖ )

ユーザー

早く続き見たいです

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚