TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

🦊

昨日サボってごめんなさぁぁぁい!!By海月

🦊

はい!火曜日言ってた通り、僕がりうちゃんをだーいすき❤️になったと気のお話です!

🦊

そんな長くは無いけど見てってね!

🦊

それじゃあ、本編にどうぞ!

僕はりうちゃんのおじいちゃんの手によってこの世にうまれた作品の一つ

おじいちゃん

元気じゃのぉ

🐤

おじいちゃん、次は何描いてるの?

おじいちゃん

次はこれじゃよ

🐤

え、すごい!ほとけっちだ!

おじいちゃん

りうらの友達をモデルに描かせてもらったんじゃよ

🐤

すごいすごい!

🐤

ちょっとまってて!

🐤

スーーみんなぁぁぁ!!

💎

なになに、りうちゃん

🍣

どうかしたのか〜?

🐤

これみて!

💎

え!?これ僕!?

💎

すっごく可愛い!!

🍸

すごいな、めちゃほとけやん

🦁

これりうらのじいちゃんが描いたんか?

おじいちゃん

そうじゃよ

🐰

凄いんやな!✨

🐰

僕も描いて欲しい!

🍣

え、じゃあ俺も俺も!

🍸

お前ら迷惑になんだろ!

💎

僕もう描いてもらったもんね!

🍣

ほとけっちばっかずる〜い!

🦁

まぁまぁ、w

おじいちゃん

順番に描くから待っとってくらるかのう

🎲-🐤💎

はーい!

おじいちゃん

ほとけくん、君にはその絵をあげよう

💎

え!?、いいの?こんな素敵な絵

おじいちゃん

あぁ、わしも受け取って貰えると嬉しいよニコッ

💎

ありがとう!!

おじいちゃん

じゃが、今度展覧会があるが故、その時は絵を貸してくれんかのぉ

💎

もちろん!

おじいちゃん

ありがとうな、ニコッ

💎

うん!

僕はほとけくんの手元に渡った

イムくんは、僕を部屋に飾った

💎

へへ、すごく可愛い✨

僕のことを気に入ってくれたらしい

💎

それにしても、今日もりうちゃん可愛かったなぁ〜

イムくんはりうちゃんのことが好きだったみたい

毎日部屋で僕に向かって話しかける

💎

絵に話しかけても仕方ないけど、w

🦊

りうちゃん、ねぇ……

僕は毎日聞くりうちゃんの話を聞いて僕も好きになった

でも、僕は絵

話聞いただけで好きになるとかありえないけど、好きなっちゃったw

🦊

なんてw

🦊

僕が欲しいなぁ〜

でもね、神様は僕に味方してくれたみたい

💎

ッ、ポロポロ

💎

りうちゃんがッ…事故で、意識不明の重体でッポロポロ

💎

うわぁぁぁああぁん😭

🦊

へぇ、そうなんだ

りうちゃん達は準備中の展覧会に行く途中で事故にあったらしい

💎

どうしよぉ、りうちゃんがぁッポロポロ

🦊

もしかしたら、出来るかも…ニヤッ

🦊

イムくんには悪いけどやらせてもらうわ

🦊

ごめんね〜w

僕はりうちゃんと意識の世界を繋げることにした

まずはみんなを騙すところから

みんなもりうちゃんが意識不明ってことを知ってたらしい

だから僕は

🦊

ねぇ、みんな

🐰

どうしたんいむくん?

🐱

んだよ、ほとけ、

🦊

りうちゃんが目を覚ますようにぼくらで手伝おうよ!

🐶

は?なにいって、

🦊

だから!手伝うの!

🦁

んな事できるわけ、

🦊

出来るよ!

🦊

僕らとりうちゃんの意識世界を繋げて、りうちゃんが目を覚ますよう持ってくの!

🐰

ほんまに、目覚ますん?

🦊

やってみなきゃわかんないけど、

🦁

やらんよりかはまし、か…

🐶

やろう、それ

🐱

そうやな、

🦊

やった!ニコッ

みんな簡単に乗ってくれた

そこからは順調だった

みんなを消して

りうちゃんを手に入れた

みんなは僕の友達

だけど、僕にとって邪魔な存在でもあったから

🦊

ほんとにごめんね、現実の僕

🦊

多分泣いちゃってるよねw

おじいちゃんも 僕を書いてくれてありがとう

そのおかげで、僕はりうちゃんを手に入れることが出来た

逆に言えば貴方は孫を失ったってことだねw

🦊

僕がりうちゃんを1人にさせないから安心してくださいね♡

🦊

それじゃあ、ぼくはりうちゃんの所へ行かないと行けないので

🦊

またいつか何処かで会うかもしれませんねニコッ

🦊

その時までさようなら

この作品はいかがでしたか?

71

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚