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凜寧.
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咲音
咲音
どさッ
そんな音が部屋に響く
自分でもわかるほどに 顔が熱く、赤くなっていく
じゃぱぱ
じゃぱぱが俺の名前を呼ぶ
俺は視線をじゃぱぱに向けた
ちゅ、♡
一瞬何がおきたらわからなかったが、
次の瞬間理解した
理解した途端、 顔がさらに暑くなった気が した
じゃぱぱの舌が俺の口の中に入ってくる
ゆあん
不覚にも声が出てしまった
自分の舌を引っ張りだされたりして
じゃぱぱに思う存分口の中を弄られてしまった
ゆあん
息が苦しくなってきた頃 それをじゃぱぱは理解したのか分からないが
じゃぱぱ
ゆあん
じゃぱぱ
ゆあん
俺はもう既に何も考えれないくらい頭が真っ白だった
じゃぱぱから与えられる快感を拾うのに精一杯だった
もう既に俺の穴はじゃぱぱのものを欲しがってビクついている
じゃぱぱ
ゆあん
じゃぱぱ
じゃぱぱは形を確かめるみたいに、俺のを触ってきた
ゆあん
必死に声を我慢するが、どうしても声が出てしまう
じゃぱぱ
ゆあん
俺はこれしか言えなかった
気持ちよかったのは事実 だが、認めるのは恥ずかしすぎる
この時の俺は この時の一言で、後悔するなんて思ってもいなかった
咲音
咲音
咲音
咲音
咲音
咲音
咲音
咲音
ゆあん
じゃぱぱ
コメント
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