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コメント
4件
読了したわ!らっだぁが仲間たちに囲まれて、朝の何気ない会話から始まって、最後に自ら「生徒会に入りたい」って言い出したシーンがめっちゃ良かった。前の学校のことに触れつつも「お前等とならできる」って心境の変化が丁寧に描かれてて刺さった。皆でゲームして笑い合う日常が、彼にとってはすごく特別なんだな…って伝わってきて、こっちも温かい気持ちになったよ。いい話だった!
次の日
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
俺は其のまま、ゆっくりと階段を降りて行った
リビングにて
らっだぁ
らっだぁ
レウクラウド
緑色
金豚きょー
コンタミ
近海の鯖
らっだぁ
何時もより煩いリビングにぽけん、としていた そう言えば、此奴等も居たっけ・・・
緑色
らっだぁ
唐突に話し掛けられたからか、返事に戸惑っていたらきょーさんとコンちゃんが笑った
金豚きょー
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
緑色
らっだぁ
コンタミ
みどりくんとコンちゃんに連れられ、ソファーに座らされた。隣にみどりくんとコンちゃん、俺の後ろ側にきょーさんが居る
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
俺がたどたどしくそう返事すると、コンちゃんが軽く笑ってからテレビを付けた
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
緑色
らっだぁ
金豚きょー
緑色
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
緑色
らっだぁ
コンタミ
金豚きょー
レウクラウド
近海の鯖
緑色
金豚きょー
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
金豚きょー
コンタミ
らっだぁ
近海の鯖
緑色
らっだぁ
近海の鯖
レウクラウド
らっだぁ
緑色
金豚きょー
近海の鯖
レウクラウド
コンタミ
『いただきます!!』
『ご馳走様でした』
コンタミ
金豚きょー
レウクラウド
緑色
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
緑色
近海の鯖
レウクラウド
そんな和気藹々と話し合っている皆を遠目で見ていた
不思議な感じだ まるで此処だけが異世界に飛んだような、まるで配信をしているような・・・
何処か感慨深くて、今までの住んでいた場所とは思えなくて ・・・でも、嬉しくて
レウクラウド
金豚きょー
緑色
らっだぁ
らっだぁ
コンタミ
近海の鯖
らっだぁ
緑色
金豚きょー
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
そう言いながら俺は涙をゆっくりと拭う
思った事を其のまま伝えた。伝えてしまった。言葉は変になってないだろうか?
そんな事を考えながら皆の様子を見ていたら、皆は安心したような顔をして、きょーさんは俺の頭を撫で始めた
らっだぁ
金豚きょー
レウクラウド
緑色
らっだぁ
コンタミ
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
コンタミ
レウクラウド
らっだぁ
緑色
レウクラウド
近海の鯖
コンタミ
金豚きょー
近海の鯖
レウクラウド
緑色
らっだぁ
チクタクターン♪ (珈琲とココア入れ終わった後)
らっだぁ
らっだぁ
緑色
レウクラウド
コンタミ
金豚きょー
近海の鯖
コンタミ
緑色
金豚きょー
レウクラウド
らっだぁ
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
コンタミ
近海の鯖
金豚きょー
緑色
レウクラウド
コンタミ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
緑色
レウクラウド
コンタミ
らっだぁ
金豚きょー
緑色
レウクラウド
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
運営『!?』
コンタミ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
レウクラウド
緑色
近海の鯖
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
コンタミ
金豚きょー
らっだぁ
レウクラウド
緑色
コンタミ
らっだぁ
コンタミ
緑色
近海の鯖
金豚きょー
レウクラウド
らっだぁ
コンタミ
緑色
らっだぁ
緑色
らっだぁ
緑色
金豚きょー
緑色
レウクラウド
近海の鯖
コンタミ
らっだぁ
らっだぁ
緑色
コンタミ
レウクラウド
金豚きょー
近海の鯖
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
其れから俺達はお菓子を食べながら色んなゲームをした
彼奴等と戦いあって、時々協力(?)しあって、時に言い合いになったり、言い合いしてる所を宥めたり、叫んだり・・・
其の間、ずっと ずっと笑っていた
本当に楽しくて、楽しくて・・・笑顔が絶えない
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
緑色
レウクラウド
らっだぁ
らっだぁ
緑色
レウクラウド
らっだぁ
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