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特に話す事ないのでスタート!

まてよ話す事あったわ

あのー

○○ちゃん、

ちゃんと名字あるんで

どっかで出てくるんで楽しみに〜

(まだ過去編だからね?!)

(5限目が終わった)

○○(あなた)

よーし部活行こ〜

モブ美ちゃん

あ、ねえ、○○ちゃん!、

○○(あなた)

どうしたのー?

モブ美ちゃん

なんか先輩たちが部活終わったら体育館裏?に来いなんだとさ!

モブ美ちゃんは何も悪くないよ! 何も知らないまま先輩に言われただけなんで!

○○(あなた)

おっけー

部活終わった

(体育館倉庫だけど許してちょ)

○○(あなた)

あ、人がいる

○○(あなた)

あのー

○○(あなた)

あなたが私を呼んだで合ってますか?

モブだよ

ええ合ってますよ

モブだよ

何で呼ばれたか分かります?

○○(あなた)

えっと、わかりません、

モブだよ

及川さんの件についてよ

○○(あなた)

は、はぁ、?

モブだよ

つまりコレから及川さんに関わるなって事

○○(あなた)

それは、無理です

モブだよ

逆らうのね?

○○(あなた)

い、いやそういうつもりじゃ

モブだよ

大体あんた及川さんと距離が近いのよ!

○○(あなた)

あれはバレーの練習に誘われただけで、!

モブだよ

言い訳しても無駄よ

モブだよ

(カッターを取り出す)

○○(あなた)

え(コレ終わったクネ?)

モブだよ

(足に刺す)

○○(あなた)

い”った”!

モブだよ

まあ今日はコレくらいにしといてあげる

モブだよ

覚悟しときなさいよ

○○(あなた)

おはよーございまーす(朝練キツイ……眠い、)

尊敬するべしパイセン☆

あ!〇〇おはよう!

○○(あなた)

おはよーございまーす

尊敬するべしパイセン☆

その顔は眠いのね笑

○○(あなた)

そりゃー昨日寝たの遅かったんでねー、

尊敬するべしパイセン☆

(若干足引きずりながら歩いてる?)

尊敬するべしパイセン☆

〇〇ー、様子おかしいけどなんかあったらこの先輩を頼りなさいねー?

○○(あなた)

お母さんですか先輩は笑

○○(あなた)

まぁ大丈夫ですよ

尊敬するべしパイセン☆

そう?ならいいけど、

尊敬するべしパイセン☆

(なんかあるパターンだよなぁこれ、)

尊敬するべしパイセン☆

(まあ様子見かなー、)

朝練終了

○○(あなた)

暇だァ

(帰り道)

○○(あなた)

ん?あれって

及川さん?!

○○(あなた)

ダッダッダ(及川さんの元へ)

○○(あなた)

及川さん!危ない!

及川徹

え?〇〇ちゃn

○○(あなた)

(及川を押す)

○○(あなた)

なんでこんな漫画の展開なんだよぉ、

ガシャァーン(衝突)

及川徹

〇〇ちゃん?!

聞こえたのはそれだけ。後は何も記憶が無い

いや、

誰に助けられたのかも覚えていない。

この時は及川?とか言ってたけど、なんのこっちゃ覚えていない

名前は覚えてる。

でも、

何か忘れてる

気がついたら病院のベッドの上。

この時は記憶が何も無かった

でも病院で生活していくうちに思い出してはいた。

(主より)西城の記憶だけ忘れているんで☆

○○(あなた)

ここは、

孤爪 研磨

〇〇!

黒尾 鉄朗

良かった起きた!

○○(あなた)

あれ、2人とも

孤爪 研磨

え?

黒尾 鉄朗

ゑ?

覚えてんの?!

○○(あなた)

覚えてるって何さ

○○(あなた)

幼なじみでしょあんた達

孤爪 研磨

いや検査?で記憶喪失とか言ってたのに

○○(あなた)

えなによ記憶なくなって欲しかったの?

孤爪 研磨

いやそうじゃなくて

孤爪 研磨

あともう事故にあって2年経ってるよ?

○○(あなた)

え?

○○(あなた)

てことはもう私中3?

孤爪 研磨

まあ時期的にもうすぐ高校だよ

○○(あなた)

まっじかよ

○○(あなた)

勉強なんもしてねーじゃん、

○○(あなた)

終わった、

○○(あなた)

あ!てか

○○(あなた)

私高校どうなるの?

孤爪 研磨

高校はもうなんか自由なんだとさ

○○(あなた)

へぇー

○○(あなた)

ってよっしゃぁぁぁ!

ちょっと飛ばすね

退院した

○○(あなた)

おはようございまーす

○○(あなた)

って

○○(あなた)

なんだっけここ

○○(あなた)

もうなんもわかんないや、

授業が終わり、

○○(あなた)

こんちゃー

モブ美ちゃん

あー!〇〇!

○○(あなた)

○○(あなた)

誰ですか?

モブ美ちゃん

え、?

モブ美ちゃん

あっそっか、記憶なくなっちゃったんだよね、

モブ美ちゃん

私の名前はモブ美

モブ美ちゃん

よろしくね

○○(あなた)

あ、はい

(部活終了)

○○(あなた)

あれここってなんか違和感、

○○(あなた)

ズッキーン

○○(あなた)

う‪”‬頭いてぇ、

及川徹

え、あれって

及川徹

〇〇!

○○(あなた)

え、誰ですかあなた

及川徹

まあ、そうだよね、

国見 英

俺もいますけど

○○(あなた)

お二人さん誰ですか、

国見 英

(!)

国見 英

(   ´・ω・`    )

及川徹

あちょっと!国見ちゃん!

○○(あなた)

○○(あなた)

ズッキーン

○○(あなた)

い‪”‬!った‪”‬

及川徹

大丈夫?!

国見 英

ズゥーン(´・ω・`)

及川徹

取り敢えず家送ってくから!

○○(あなた)

なんで家知ってるんですか!

○○(あなた)

イテ、

及川徹

〇〇の記憶が飛ぶ前に仲良かったからに決まってんじゃん!

○○(あなた)

そうなんですね、

○○(あなた)

とりま今日は終わり!

てことで

ちょっと休憩?ということで

BLを書きたいなと

思っております

バイバイ

え、もう終わr

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