TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鬼と薬とお仕置と(8話)

一覧ページ

「鬼と薬とお仕置と(8話)」のメインビジュアル

鬼と薬とお仕置と(8話)

1 - またまた出すの遅れてごめんなさい!!いいねが1000いっててホント嬉しかったですありがとう

♥

802

2023年04月24日

シェアするシェアする
報告する

またまた出すの遅れて
ごめんなさい!!
いいねが1000いってて
ホント嬉しかったです
ありがとうございます!!

色々注意です!
それではどうぞ

八雲 零斗

なにから行こっかなー

一方その頃

これ外れねぇかな

鬼頭 龍司

っ"、!、

鬼頭は腕を動かし 拘束具を取ろうとした

鬼頭 龍司

いって

もちろんマフィアの ボスである八雲の拘束に 勝てるわけもなかった

鬼頭 龍司

だぁ"~、

マジで頭おかしくなりそ

(また玄関の画像が無くなって いたので変わりますが 前の玄関です)

八雲 零斗

ただいま〜

って、聞こえてないだろーけど

ガチャ

八雲 零斗

龍司〜?

鬼頭 龍司

、、、

八雲 零斗

寝てるし

八雲 零斗

ぁ〜

八雲 零斗

龍司〜?

八雲が龍司の頭を ガシガシと揺する

鬼頭 龍司

、ん、、

八雲 零斗

おら起きろよ

ゴッ"!!!

鬼頭 龍司

っぐ、!?、

八雲が鬼頭の腹に 思い拳を入れた瞬間に 鬼頭がゆっくりと うずくまっていった

八雲 零斗

ほら起きて〜?

鬼頭 龍司

っ、けほ、、ヒュ、、あ"、

腹パンに苦しむ鬼頭の 傷を抉るかのように 八雲が鬼頭の腹を揺する

鬼頭 龍司

ん"、だよ"、、っ、"

八雲 零斗

んだよじゃないでしょ〜?

八雲 零斗

なにこれ?

八雲が鬼頭の手首を指さす

鬼頭 龍司

っ、"、、

鬼頭は黙って目を逸らした

八雲 零斗

良い子にお留守番
してよ〜ね?ってさぁ
俺言ったよねぇ?

八雲 零斗

なのになにこれ

八雲が冷たい視線を向ける

やべぇ、相当怒ってる

鬼頭 龍司

、、、

ガゴッ"、!?

鬼頭 龍司

っ"、?!、

鬼頭は頭を殴られ 少しの間思考が停止した

鬼頭 龍司

ぃ"っ、でぇな、"

八雲 零斗

そーんな睨んじゃってさぁ

八雲 零斗

ちょっとのお留守番も
良い子に出来ない
お約束の守れない子に
育てた覚えねぇんだけど
なぁ?

鬼頭 龍司

っるせぇな、
別にいーだろ

八雲 零斗

良くないから言ってんだよ

ゴッ"

鬼頭 龍司

ッ"、

八雲が鬼頭の頭を蹴り倒す

八雲 零斗

ホントに鬼頭は
馬鹿だよねぇ〜
まぁそんなとこが
好きなんだけどさぁ

八雲 零斗

俺の言う良い子っつーのは
俺が居ねぇ間に勝手に
逃げようとして手首
血だらけにしねぇの

八雲 零斗

わかる?

八雲の言う通り 鬼頭はここから抜け出そうと 諦めずに手錠に立ち向かい 手首を血だらけにしていた

鬼頭 龍司

っるせぇな、
しょうがねぇだろ?
手当はいんねぇから
んな怒ってんなよ

鬼頭は八雲への悔しさで 少しイラついていた

八雲 零斗

そうやって頭じゃ
勝てねぇからって
何でもかんでも
体でどうにかしようと
すんなよ〜
ホント脳筋だよねw

イラついている鬼頭に ケラっと笑って八雲が からかった

鬼頭 龍司

っ、るせぇよ"!、

鬼頭は一気に届く限り 八雲に顔を近づけ怒鳴った

八雲 零斗

っ、

八雲 零斗

っ、ふw

八雲 零斗

ふははw
積極的だね龍司〜w

八雲 零斗

ホント可愛〜♡

鬼頭 龍司

ぁ"、?

コイツ何言ってんだ、?

八雲 零斗

もちろん手当はするよ?

八雲 零斗

でも、お仕置もあるから、

八雲 零斗

あと!今日は忙しいから
頑張ってね〜♡

鬼頭 龍司

は、?

八雲 零斗

そんなわけで俺は
救急箱とってくるわ

八雲は手をひらひらと振って ご機嫌そうに部屋を出ていった

八雲 零斗

ホント、なにしてんの
アイツ

八雲 零斗

よけーなことすんなよ〜

八雲 零斗

めんどくせ〜w

八雲 零斗

え〜っと、

八雲 零斗

あ!救急箱!

八雲 零斗

忘れるとこだったわ

救急箱を持って八雲は部屋を出た

八雲 零斗

龍司〜
手当するよ〜

鬼頭 龍司

っ、だからいいっつの

八雲 零斗

ほら早くして?

鬼頭 龍司

ったく、

八雲が手錠を外してやれば 鬼頭は大人しく手を出した

八雲 零斗

はいえらいえらいw

八雲は優しく手当をしてやった

八雲 零斗

よし!

八雲 零斗

終わったからとりあえず
風呂入ろっか♡

鬼頭 龍司

わかった

やっとかよ

久しぶりの風呂に 鬼頭は内心喜んでいた

八雲 零斗

ほらおいで?

八雲は鬼頭に手を差し伸べた

鬼頭 龍司

ッチ"、いらねぇ

鬼頭は八雲の手をパシッと払った

八雲 零斗

ハイハイw
照れちゃってさぁ〜

鬼頭 龍司

っ"、照れてねぇよ!!

流石にムカついたのか 違うと言い返す鬼頭

八雲 零斗

ハイハイw

八雲は楽しそうにそんな鬼頭を ヘラヘラと笑いつつ 風呂へと連れていった

八雲 零斗

ほら手あげて?

八雲 零斗

も〜w
暴れないの〜

鬼頭 龍司

んでお前いんだよ
出てけよ!

八雲 零斗

ヤダ♡

鬼頭 龍司

っ、カス野郎が

鬼頭は八雲を睨んだ

ブォ~~ン

八雲 零斗

どう?さっぱりした?

鬼頭 龍司

ん、

このセクハラ野郎が 二度と話しかけんなカス

八雲 零斗

にしても可愛かったなぁ〜

鬼頭 龍司

黙れ

のんきに会話をしつつ 八雲は鬼頭の髪を乾かして あげていた

八雲 零斗

よし!

八雲 零斗

じゃあ次は明日についてかな〜

鬼頭 龍司

あ?

八雲 零斗

仕事について

鬼頭 龍司

んなん今まで通りに
すりゃあいんだろ?

八雲 零斗

?w

八雲 零斗

今まで通り?w

八雲 零斗

ダメだよそんなの〜♡

八雲 零斗

これからもお前が帰ってくんのは
この家だよ?

鬼頭 龍司

は?

八雲 零斗

帰してやるだなんて
一言を言ってないじゃんw

鬼頭 龍司

っ、!、

八雲 零斗

まぁまぁ落ち着きなよw

八雲 零斗

龍司は俺の言うことを
聞いてさえいれば大丈夫
だからさ?

鬼頭 龍司

っ、

言い返したかったが 鬼頭は黙ってこらえた

八雲 零斗

ってことで、
この話はもう終わり!

八雲 零斗

殆どは明日の朝話すから

八雲 零斗

次はお仕置しなきゃ♡

鬼頭 龍司

ぁ"?

八雲 零斗

ダメだよ?そんな睨んでも
今日はねぇ〜

八雲 零斗

なんと!○マを使いま〜す

鬼頭 龍司

は、?電○?

八雲 零斗

そう!○マ♡

八雲 零斗

んなわけでほら足開いて?

鬼頭 龍司

やに決まってんだろ!

八雲 零斗

ほら早く〜♡

(2人の夜は長かった)

(流石に無いのもアレなんで おまけ程度ですが)

ヴヴヴゥ"~"ブゥ"~

鬼頭 龍司

んぁ"、!?♡、ばか"やめっ、!、

八雲 零斗

ココ気持ちいの?♡

鬼頭 龍司

ちが"!、

八雲 零斗

そっかぁ、

八雲がわざとらしく イイトコロに押し付ける

鬼頭 龍司

っあ"、らめっ"ばかっ"、!"

(2人の夜は長かったようです♪)

八雲 零斗

ほらもうちゃんと
朝ごはんも出来てんだよ〜?

鬼頭 龍司

るせぇ"

八雲 零斗

夜あんなに可愛かったのに

鬼頭 龍司

黙れよ!"

朝ごはんを食べ わざわざ八雲が鬼頭を 着替えさせた

ぜってぇコイツ服になんか 付けやがったな

八雲 零斗

よし!準備万端!

八雲 零斗

行ってきま〜す

鬼頭 龍司

行ってきます

八雲 零斗

やっぱりそういう所は
礼儀正しいよねw

今回はここまでです!

多分八雲とか鬼頭とかの性格
変わってしまっているかも
しれませんがホントに
ごめんなさい!(土下座)
久しぶりすぎて忘れました
((忘れる前にかけよ

次回!とうとう仕事場へ!

ということで
ありがとうございました!

ぜひコメントとか
アドバイス、あとリクエスト!
頂けると嬉しいです!

それでは!

この作品はいかがでしたか?

802

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚