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どうも主です

第1話

どうぞ

日向世一

( ˘ω˘ ) スヤァ…

日向翔陽

世一起きろ

日向世一

兄ちゃん

日向世一

ねりゅ

日向翔陽

起きろ

日向世一

はーい

日向世一

おはよう

お母さん

おはよう

お父さん

おはよう

日向世一

いただきます

日向世一

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

日向世一

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

日向世一

ご馳走様でした

お母さん

試合頑張って来るのよ

日向世一

うん

日向翔陽

行ってらっしゃい

日向世一

行ってきます

日向世一

あっ

チームメイト

日向世一

やっとだな

チームメイト

嗚呼

トコトコ(((((*´・ω・)

吉良涼介

トコトコ(((((*´・ω・)

〇〇高校対××高校

試合開始

それから試合が進み

ピッピッピー

4対 5 ××高校の勝利

チームメイト

ポロポロ

日向世一

…………

監督

よくお前らはやってくれたポロポロ

日向世一

…………

夕だと思ってください

日向世一

(夢は夢で終わりそうです)

日向世一

(サッカーは11人でやるもの)

日向世一

(それで先輩たちの最後の試合俺は泣けなかった)

日向世一

(日本一のチーム?いや……全国にも届かなかった)

日向世一

(県予選で敗退したチームだ)

日向世一

(俺はそのチームの無名の2年生FW)

日向世一

(これが現実)

日向世一

ゔぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙

日向世一

ポロポロ

日向世一

(もし、あの場面でパスじゃなく、シュートを打ってたら)ポロポロ

日向世一

(俺の運命は変わらなかったのかな?)ポロポロ

日向世一

ただいま

日向翔陽

おかわり

お母さん

おかわり

お父さん

おかわり

日向翔陽

どうだった

日向世一

負けたよ

お母さん

そっか

お父さん

負けたとしても

お父さん

次に活かせばいいんだよ

日向翔陽

そうだぞ

日向世一

うん

お母さん

あっよっちゃんなんか手紙来てたわよ

日向世一

手紙?

潔世一様へ BLUEROCKという施設を立てました あなたは300人の中に選ばれた人間です 来るか来ないかはあなた次第です 〇〇月〇〇日 住所〇〇の〇〇番地の〇〇 BLUEROCKを責任者より

日向翔陽

行くのか

日向世一

うーん

日向世一

行く

お母さん

そうよっちゃんが行きたいならいいわよ

お父さん

お父さんもだ

お母さん

手洗ってご飯食べましょ

日向世一

うん

数分後

日向世一

なんでカツ丼?

日向世一

普通

日向世一

勝ったらカツ丼でしょ

日向翔陽

まぁいいだろ

日向翔陽

食べるぞ

日向世一

うん

お父さん

いただきます

日向世一

いただきます

日向翔陽

いただきます

お母さん

いただきます

日向世一

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

日向翔陽

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

お母さん

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

お父さん

ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"

日向世一

ご馳走様でした

日向翔陽

ご馳走様でした

お母さん

ご馳走様でした

お父さん

ご馳走様でした

日向世一

_:( _ ́ω`):_風呂入って寝るね

日向翔陽

おやすみ

お母さん

おやすみ

お父さん

おやすみ

日向世一

_:( _ ́ω`):_寝よ

日向世一

( ˘ω˘ ) スヤァ…

今日はここまで

下手ですみません

またの夢小説をお楽しみに

この作品はいかがでしたか?

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コメント

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