TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鈴音

こんばんは〜

鈴音

別邸組はもう、勧誘済みとゆうことにします

鈴音

ユーハンさんの体の傷などは鈴音の『エルベール』で傷口を塞いだとゆうことにします

鈴音

あと、短縮で別邸組は3ヶ月で帰ってきたことにします

鈴音

ごめんなさい面倒くさがりで

鈴音

それでは

鈴音

行ってらっしゃい

主様のお部屋

コンコンコン

鈴音

どーぞ

主様失礼します

ガチャ

ハウレス

主様少しお話よろしいでしょうか

鈴音

あ、はい

鈴音

どうしました?二階組全員そろって

ハウレス

その、単刀直入に言いますね

ハウレス

主様は、、、

ハウレス

能力が使えるんですか?

鈴音

、!…

鈴音

…別邸組が帰ってきたら言うつもりです

鈴音

アモンくんも能力のこと聞いたんですよね

鈴音

ここに居るとゆうことは

アモン

…そうっす!

アモン

ボスキさん達から色々と聞きましたっす

鈴音

鈴音

まぁ、別邸組が帰ってきたら言いますよ

コンコンコン

鈴音

どうぞ

ガチャ

ルカス

失礼します主様

ルカス

おっと、二階の執事達もいたんだね

ルカス

今さっき、ちょうど別邸組が帰ってきましたよ

鈴音

え、

鈴音

( '-' )スゥゥゥ⤴︎︎︎

鈴音

(え、言う?今?)

ルカス

キャンプに行く準備をしましょう

鈴音

…、え?

鈴音

キャンプですか?

ルカス

はい、私たち悪魔執事はなりたてのころはキャンプ場に行って訓練するんです

鈴音

( ゚A ゚)ホウホウ

ルカス

出発は1週間後です

鈴音

(結構早いな)

ハウレス

分かりました

フェネス

分かりました

アモン

了解しましたっす

ボスキ

おう

今日はここまで

見てくれてありがとうございます

またね!

ことバケ巫女(こと巫女)があくねこの世界の主に転生した件

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

69

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚