車を発信させて約1時間ほど
別荘に着いたものの
○○は車から出てくることは無かった
○○
ねぇ、、オッパ、やっぱ帰ろ、、
ジョングク
帰らないよ、、
ジョングク
俺がいるし、ナヨンもいる!
○○
おんに、、
ジョングク
ナヨン会いたがってたよ!!
ジョングク
だから、行こーよ!!
○○
えぇ、、、
○○
お、おんに、、
ナヨン
どーしたのっ!!!
ジョングク
おお、ナヨングットタイミング!!
ナヨン
え、そう???
○○
おんにぃぃ!!!
ナヨン
○○~~!!!
ジョングク
お前ら2人で何とかやっててくれ、、
ナヨン
ジョングク、逃げるな
○○
おっぱ酷い、、、
○○
守るって言ったのに、、、
ジョングク
はぁ、、、
ジョングク
とりあえず早く降りろ
○○
う、うん、、、
ナヨン
いい子いい子
ちょうどいいタイミングでナヨンが来てくれたことは、
感謝でしかない
ジョングク
よし着いた
○○
おっきいね、、
○○
オッパのおうちも大きいけど、、
ナヨン
そう???
ナヨン
中にいっぱい人いるから
ナヨン
はぐれないでね
ジョングク
そーなんだよなぁ、
ジョングク
人が多いもんだから
○○
大丈夫!!!ちゃんとオッパについて行く!!
ジョングク
お、おう!!!
ナヨン
わ、私は、、??
○○
もちろんオンニもだよ!!!
ナヨン
きやぁかわいいい!!!
ジョングク
おし、行くか
俺たちは、中に入ったもの
テヒョン
ジョングギぃぃい!!!
ジョングク
うわ、、、
ナヨン
あは、ジョングクドンマイ
○○
オッパから離れて!!!
テヒョン
え、誰、、??
ジョングク
俺の、、女
テヒョン
うおおおお!!!
テヒョン
おまえ、彼女出来たのか!!
ジョングク
うるさ
○○
ねぇ、、、オッパから離れてってば
テヒョン
それは、失礼
ジョングク
○○に触ったらぶん殴っかんな!!!
テヒョン
あ、○○っていうの!!
テヒョン
よろしくねっ!俺テヒョン!!
ジョングク
だーかーらー!!
○○
よろしくねっ!!テヒョン!!
テヒョン
うわかわよ
ジョングク
だろ?
ジョングク
もう1回言うけど、俺の女だからな!
テヒョン
はいはぁーい
○○
お、オッパ、、、
ジョングク
ん??
ジミン
ジョングガ、遅いじゃん
ジョングク
え、そう??そんなことないと思うけどなぁ
ジョングク
どーした?
ジミン
あ、いや、、
ジミン
テヒョナと話してから、来ちゃった
ジョングク
そう、、、
こんな奴が○○に何をしたんだ、、?
ジミン
そのにいるの、○○???
○○
∑(O_O;)ビクッ
わかる、すごく伝わる
ジミンのあの一言で○○の震えが止まっていないこと
ジョングク
なんで○○のこと知ってるんだよ
ジミン
あは、生きてたんだ
ジミン
早く、死ねばいいのに
○○
、、、、泣
ナヨン
ちょっ、それは無いでしょ
テヒョン
ジミナどーゆことだよ、、
ジミン
そいつ、俺の元カノ
ジョングク
は、、は???
テヒョン
えちょ、どーゆことだよ
ナヨン
○○ちゃんが何をしたって言うの、、??
ジミン
こいつが、
ジミン
俺の人生を狂わしたんだよ
ジョングク
は???
ジミン
まぁいい、生きてたなら話が早い
ジミン
早く死ね
ジョングク
ちょ、おい
ジョングク
俺の女にてぇ出すんじゃねぇよ
ジミン
なんで、なんで○○ばっかり
ジミン
みんなしてそんなに○○がいいんだ
ナヨン
ジミン、一旦落ち着いた方がいいよ
ナヨン
○○ちゃんがもうかわいそすぎる
テヒョン
ジミナ、俺話聞くわ
テヒョン
話した方が楽だろ?
ジミン
いや、、??そんな事ねーよ
○○
ジミン、、ご、ごめん、、
○○
わ、私が、、悪かった、、
ジョングク
ちょっ、まてよ!!
ジョングク
な、なんで
○○
オッパ、やっぱ私ここにいちゃ行けない存在だったんだよ
○○
あの時、助けてくれてありがとう
にこって笑った顔の奥にはたっくっさん泣いているんだろう
そう思った俺は、○○を抱きしめていた
ジョングク
何言われてもお前は死ぬな
○○
ええ、だって、あんなこと言われたr_
ジョングク
うるさい、
ジョングク
それより話聞かせて
ジョングク
俺の部屋こい
俺は、○○の手を引っ張り
自分の部屋につれてった
自分でもわかってる、○○に余裕が無いってことくらい
でも、ジミンと何があったのかそれだけが気になった
○○
ご、ごめんね、、
ジョングク
なんで謝んだよ
○○
やっぱ、ここにいられないや
ジョングク
は、、、???






