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コメント
6件
嫉妬キタァァァァァァ‼️‼️‼️‼️ まじで美味しいです😭😭😭 最高でした😭👏✨
投稿お疲れ様です!✨ 【嫉妬】最高(>▽<) 頑張ってください‼️(* ˊ꒳ˋ*)
読み終わりました。タイトル「嫉妬」、まさにその感情がエピソード全体を貫くエンジンになってますね。yaくんがjpくんを自分の家に呼び、あの低いトーンで「彼氏のこと放置して」と告げるところ、背筋が凍るような緊張感がありました。それでいて「俺以外見れないよう躾してあげる」という台詞には独占欲と愛情が混ざっていて、二人の関係性の深さを感じます。R18の描写も、単なる肉感的な描写ではなく、嫉妬という感情が身体的な行為にどう結びつくのか、という構造の面白さがありました。続きが気になりますね。
〈嫉妬〉 yajp r18有り 学パロ 地雷さん👋
jp
ya
モブ5
昼休み
突然クラスの女の子が話しかけてきた
jp
モブ5
モブ5
モブ5
jp
jp
モブ5
どうやら勉強を教えてほしいようだ
俺らは放課後カフェに集まる約束をして それぞれの席に戻った
〜ya視点〜
休み時間だった為jpに話しかけようと 俺が席を立った途端クラスの女子が jpに声を掛けた
モブ5
モブ5
モブ5
モブ5
jp
jp
モブ5
は?
放課後2人きりで会うの?
俺が居るのに
ya
俺は頷いた時 女子の 頬が赤く染まっていた事を見逃さなかった
翌日の昼休み
席に座っているとyaくんが話しかけてきた
ya
jp
ya
jp
jp
ya
yaくんの家に行くのは久々な為 恥ずかしいくらい喜んでしまった
最後yaくんが不適な笑みを浮かべていたのはきっと気のせいであろう
俺は放課後を待ち遠しく思いながら 残りの授業を過ごした
jp
放課後 約束通りyaくんの家に直行した
ya
ya
jp
ya
jp
家に着くとすぐに飲み物を出してくれた
夏場で暑く、喉はカラカラだった為 出された飲み物を一気に飲み干した
jp
ya
ya
ya
突然yaくんがそんな事を聞いてきた
jp
jp
jp
ya
ya
jp
いつもより声のトーンが低く 目も合わせてくれないyaくんの ただならぬ雰囲気に背筋が凍る
jp
ya
そう言いながら徐々に顔が近づいてくる
ちゅっ
jp
チュックチュチュル
jp
チュルチュックチュヂュッ
jp
ya
jp
ya
jp
急に身体を持ち上げられ そのまま寝室へと連れていかれた
どさっ
jp
ya
ya
jp
jp
jp
jp
ya
ya
jp
〜途中から〜
パンパン
jp
jp
ya
ya
四つん這いにさせられ 後ろから攻められる
どれだけ限界を訴えてもyaくんは 止まってくれない
ドチュッドチュ
jp
ビュルルルルル
ゴチュゴチュゴリュッ
jp
jp
パチンッ
jp
ya
ya
ya
パチッパチンッ
jp
jp
ズルズル
jp
グポンッ!
jp
ビュルルルルルプシャァァァァ
グポッグポッ
jp
ya
ya
パチュッパチュンッ
jp
jp
jp
ya
ya
ドチュドチュドチュ
jp
ビュルルルルル
ya
ya
ビュルルルルル
jp
ya
ya
jp
fin
リクエストありがとうございました♪