テラーノベル
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昨晩、svさん達と出会って、
楽しい夜を過ごした。
現在昼の12時。
svさん達は家を探すと言って 今朝出た。
noさんは棚の整理。
naさんはその手伝い。
mfくんは近くの本屋に行った。
俺は眠く、客席に突っ伏していた。
ya_🍗
no_🌷
na_🍪
ya_🍗
ほのぼのとした会話をし、
俺はやっぱここが好きだと実感する。
na_🍪
no_🌷
、、、こうやってみると、、、
ya_🍗
na_🍪
no_🌷
俺はnoさんとnaさんが 夫婦に見えた。
んで、、、俺が子供、、、??
そんなふうにみてしまった自分を 恨みたい。
na_🍪
na_🍪
na_🍪
no_🌷
な、なお、、、ゆあ、、、??
noさんと俺のこと、、、かな、、、?
何を言ってるのか理解できず、 混乱する。
ブー、、、ブー、、、ッ
話していると奥からスマホが鳴る。
あのスマホは、、、
ya_🍗
na_🍪
no_🌷
そう言い、震えるスマホを片手に、
奥のドアを開けて部屋を出る。
ya_🍗
na_🍪
noさんが退出してすぐ、
naさんも買い出しに 出掛けてしまった。
BARに一人残され、暇をしてると、
no_🌷
ドアから顔を覗かせ、 手招きをするnoさんが。
疑問に思って近寄ると、
noさんのスマホ画面には 見慣れたアイコンが。
ya_🍗
no_🌷
にこっと微笑んでスマホを渡す。
実は、noさんにurの話をしていた。
正直嬉しかった。
ya_🍗
聞き馴染みのある声が耳に届く。
元気そうでよかった。、、、本当に、、、っ
ya_🍗
自然と笑顔になる俺を、 親身に見守るnoさん。
、、、でも、どこか目の奥が陰ってるように見えたのは_、、、
そんなことを考えていると urが泣き出してしまった。
今日、、、いや、昨日はurと話せて、 めっちゃ嬉しかった。
現在夜の零時過ぎ。
mfくんとdnさんは 楽しそうにお話ししている。
naさんはsvさんと 何やら語っていて、
ttさんはnoさんが出かける前にカクテルを作ってもらい、飲んでいた。
俺はにまにましながら 机に突っ伏していた。
ya_🍗
カラン、カラン、、、♪
悦に浸っていると、正面玄関が開く。
noさんだろうか?と 一斉に振り向く、、、と。
noさんを先頭に 四人の少年少女が入って来た。
ya_🍗
俺は思わず目を見開く。
そこには_、、、
ur_🎸
俺の唯一の親友が立っていた_、、、
ya_🍗
みけねこ(主)
コメント
2件

ふぅー! 最高過ぎますねぇ👍✨ 続き楽しみに待ってます!