テラーノベル
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名前:言裏綴 読み方:ことうら つづる 性別:男 年齢:16 職業:夜の学校の見回り 身長:166cm 性格:中二病で自分の世界に没頭している、恋愛に不慣れ 一人称:俺 二人称:貴様、お前、君 好き:バナナ、魔導書(※ノート)、ドラゴンソードキーホルダー 嫌い:(なし) 得意:呪文詠唱、猿と心を通じ合わせること(これで野生の猿を追い払える) 苦手:恋愛(変に想像して照れて顔が赤くなるから) ボケ?ツッコミ?:ボケ 恋愛:△ 恋愛について:かなり初心(うぶ)な対応をしますが、興味はあります。本人との同性恋愛は不可能ですが、そういう展開にしても構いません 《その他》 ・種族はさとり妖怪。だが中二病であるがゆえに、さとり妖怪であると簡単に信じてもらえない ・眼帯で隠された赤い目(通称レッドアイ)で人間の心が読める ・赤い目をいろんな人に見せたがるくせがあるため、求めなくても勝手に眼帯を外したがる ・恋愛の話を振られると相手の心が読めなくなる ・夜中は仕事のために天霧学園などを見回っているんだとか ・ちなみに本当の名字は古川(ふるかわ)。本人は古川綴であることを一切教えない、言裏綴と名乗り続けるばかり 《サンプルボイス》 『フッ…俺の名は心眼を操りしさとり妖怪、言裏綴という!』 『開眼せよ、レッドアイ!この赤き眼を見れば貴様の情を深淵まで覗けれる…覗けれるのだ!』 『俺は正真正銘、真のさとり妖怪だ。この俺の魔導書に嘘の言葉など無用!このレッドアイが開眼を果たせば貴様の思考回路はこの俺に読み取られる…これが貴様の運命だ』 『…え?す、好きな女子のタイプ?い、いや別に俺、そういうの興味ねぇし…!お、お前さ!もっといい話、あるだろうが…』 『あー…俺も、あいつみたいにかっこよく振る舞いたい…』 『フッ…俺の力に見とれたか。だがしかし人間は愚か!貴様の心はすでに俺に読み取られている!……って、なっ!?…き、君、あいつのことが好きなのか…?』
二人称について、「お前」は男子に対して、「君」は女子に対してです。また、このふたつは綴が照れてる時に使ってください
⬇️アイコン (これを表示させてください)
以下、表情差分です
これでお願いします。抜けもれあったら教えてください -使用しているイラストメーカー- 4.0千临様より「进行一个证件照的捏」
コメント
4件
綴くんだ〜〜〜!!種族さとり妖怪はガチなのに中二病のせいで信じて貰えないの好きです…そして表情差分が可愛い… 投稿ありがとうございます!確認しました!
ああ、もう第17話!一気に読み応えのある設定資料ですね〜。 言裏綴くん、中二病だけど恋愛に不慣れで照れちゃう感じ、めちゃくちゃ可愛いです…!「好きな女子のタイプ?」で慌てる台詞とか、もう完全にツボでした。しかも本当は古川くんって名字なのに絶対に認めない頑固さもキャラが立ってて好きです。 彼がこれからシェアハウスでどうドタバタに巻き込まれていくのか、すごく楽しみにしてますね。素敵なキャラクターをありがとうございます🌷
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梓 今年受験生…おわた☆
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