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次の仕事が決まるまで、あのお屋敷で生活を送ることになったジブンは、スキマバイトをするようになった
生活をさせて頂いているのだから、ただ仕事を探しているだけでは申し訳ない
あと、ジブンは多趣味な人間なのでお金が必要になる
別に長期のバイトでもいいと思ったのだが、無駄な人間関係は作りたくない主義なのでやめた
単発バイトが予定よりも早く終わったので、少し散歩をする事にし、堤防沿いを歩いた
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
近付いてみると、湊君は泥団子を黙々と作っている
自分もやっていたなと思いながら、隣に座った
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
ジブンが何回か呼んでも、湊君はただ泥団子を作っていた
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
湊君がジブンに気づいたのは2時間57分後の事だった
自分が瞑想をしていた途中で、スマホの通知が鳴ったのだ
湊大瀬
龍見千秋
湊大瀬
湊大瀬
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
湊大瀬
湊大瀬
龍見千秋
湊大瀬
湊大瀬
湊大瀬
すると突然湊君は自分の名前が書かれたナイフで喉を掻き切ろうとした
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
湊大瀬
龍見千秋
そこからは特に会話も無く、ひたすら泥団子を作りまくった湊君とジブンであった
コメント
2件
あの二人なら、ハウスの誰かが夕飯の時間だって呼びに来るまで作ってるだろうな〜☺️
2人共沢山泥団子作ってね(*´˘`*)