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黄粉
黄粉
らっだぁ運営
らっだぁ
ご飯終わり、俺は自室でみどりにどう接するか思い悩んでいる。
らっだぁ
らっだぁ
そうやって頭を悩ませていると、窓の外の方から物音がカサカサと聞こえてくる。
らっだぁ
???
らっだぁ
らっだぁ
???
???
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
みどり
らっだぁ
らっだぁ
みどり
らっだぁ
みどり
らっだぁ
らっだぁ
みどり
みどり
???
???
???
???
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???
???
???
???
???
???
俺は、ばどきょー
皆が憧れる裏社会の絶対的エースだ。
最近、調子こいとる奴が森の奥に住んどるって聞いたから潰しにきたんや。
やのに…思ってたより強そうやし………、
俺が殺せへんって感覚的に分かるんやもん!!!
はぁ…もうヤクザ辞めたろかな…、
決めた。これ終わったらもうヤクザ辞めるわ、
みどり
らっだぁ
みどりは俺におやすみを言って、隣にある空き部屋へ戻っていった。
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
部屋から気配が静まったころ、
俺はらっだぁの枕元に近づき、どう殺すか考えてる。
ばどきょー
ばどきょー
ばどきょー
ばどきょー
俺はらっだぁの上に乗り、手で首を締めるように体重を乗せる。
ばどきょー
ばどきょー
ばどきょー
らっだぁ
奴は歯をギリギリと鳴らしながら、俺の腹へ蹴撃技を仕掛けてきた。
ばどきょー
ばどきょー
らっだぁ
らっだぁ
奴は冷たくそう言い放ち、部屋に飾ってあったショットガンを俺へ向けてきた。
ばどきょー
ばどきょー
黄粉
〜少しお話します〜
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
黄粉
らっだぁ運営