ゆーずちゃんの お誕生日ストーリー ○○を自分だと思ってね💕
○○
相変わらず世一くんの家広いね~(笑)
潔 世一
そうか?(笑)
○○
そ~だよっ!(笑)
潔 世一
ありがとな(笑)
潔 世一
…そーいやぁ、もう○○、少しで誕生日だな、
○○
覚えててくれたの?嬉しい~!(笑)
潔 世一
そりゃ彼女の誕生日だしな
潔 世一
ちょい待ってな!
○○
え、、、?あ、。
そう言いながら 上に行ってしまう 世一くん。
○○
…!!私とのデートの写真…?
タッタッタッ…!
○○
!世一くんおかえり~!
潔 世一
おうっ!
○○
?なにか隠してる?
潔 世一
さぁな…(笑)
○○
ちょっとぉ…(笑)気になるじゃん…!!!
潔 世一
俺がいいって言うまで目ェ瞑ってて
○○
え、うんっ…
トコトコと 歩いている音だけが 室内に響く。
潔 世一
ちょっと痛いかも…(笑)
○○
え~ッ…
私はより一層 目を強く瞑る。
パチンッ…
○○
っ…痛い…
潔 世一
よし目、開けていいよ
○○
…!ピアス?嬉しい~!!
○○
ありがとう!!大切にするっ!
潔 世一
あと…
潔 世一
これからもよろしくね。(笑)
○○
うんっ!
𝑒𝑛𝑑…






