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【前回のあらすじ】 いつの間にかに宮殿に迷い込んてしまい、追いかけられ捕まってしまった。

すまない先生

…ん…?ここは…

すまない先生が目覚めた場所は牢屋のようなところで手首には縄で繋がれていた。

教師

おや、起きましたか。

すまない先生

…っ!!お前!僕を何するきだ!

教師

さっきもいったでしょう。貴方が知る必要はありません。ただ、一つ言うのならば『あの方』を待っている…ですかね。

すまない先生

あの方?そいつは誰なんだ?

教師

それ以上は言えません。それでは、大人しくしてくださいよ。【その場から別のところに行く】

すまない先生

ちょっ…

すまない先生が声をかけようとしたがすでに別のところに行った後だった。

すまない先生

行ったか…だが!僕を甘く見ないでほしいね!【簡単に縄を破る】さ、ブラックたちに連絡しないと…

すまない先生

【スマホを取り出し、電話をかける】あ、もしもし?僕なんだけどさ。変なところに捕まってるんだけど来てくれない?今位置情報送るから、じゃ、頼んだよ。【そう言いながら切る】

すまない先生

さぁ、まずはこここらでないとだけど…偶然ピッキングを持ってきたからね!これをこうして…開いた!

ドアの鍵を簡単にピッキングし、脱出する

すまない先生

【走りながらあたりを見回す】
さぁ、後は出口から行くだけだね。

突き当りを抜けた所で、人の気配を感じ横を向く。

学生

あ!!あいつ逃げてるぞ!!

すまない先生

ヤベッバレた!!【すぐさま走って逃げる】

教師

【学生の呼びに気づいて来た】なっ…!また逃げるか…!

すまない先生

出口は…こっちか!

筋肉もりもりの集団

おら待て!!【走って追いかける】

すまない先生

まずい人が増えてきた…ここは一旦撒かないと…【曲がった時に咄嗟に隠れる】

筋肉もりもりの集団

クソどこ行きやがった…【すまない先生を見失い、別のところに行く】

すまない先生

ふぅ…助かった…こっちは筋肉もりもりの人が行ったからこっちから行こう…【慎重に動き出す】

すまない先生

…なんだか、綺麗なところに来たな…
【あたりを探りながら歩く】

すまない先生

ブラック達早く来てくれないかなー。一人だと寂しいし…来る!

筋肉もりもりの集団

くそっ…!あいつどこに行きやがった…【通り過ぎる】

すまない先生

…行ったか…

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コメント

1

ユーザー

続き待ってます!ッ

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