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瑠奈(るな)
天使と悪魔
501
199
東卍が結成してから数ヶ月がたった
マイキーの誕生日が迫っていたある日
私は真くんのバイク屋に来ていた
バイク屋の中とゆうことにしといて
真一郎
圭奈
真一郎
2人 ……(気まずい)
真一郎
圭奈
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
真一郎
圭奈
真一郎
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
真一郎
圭奈
真一郎
真一郎
圭奈
そこからは裏でいろいろ話した。
真くんといるのはすごく楽しくて……時間があっとゆう間だった
気づいたら夜になっていた
真一郎
圭奈
圭奈
そう言った瞬間に
パリン
と小さな音が鳴った
真一郎
圭奈
その時私は思い出した……今日真くんが"亡くなることを”
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
真一郎
圭奈
次回見に行くところから
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