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あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
薄暗い紅魔館の地下室。冷たい石壁と重厚な扉に閉ざされた空間で、二人の美少年の息遣いが静かに響き始めていた。
こいし
フラン
こいしの第三の目が、ほんの少しだけ開く。淡いピンクの霧のような無意識の波が、フランへと静かに流れ込んだ。
こいし
こいし
無意識操作が発動。こいしの愛情と独占欲が、フランの心の奥底に深く根を張る。
フラン
フランの赤い瞳が妖しく輝き、細い指がこいしの肩を強く掴む。華奢な身体を壁に押し付け、甘く荒い吐息を吐きかける。
フラン
*ゴキッ…壁に細かい亀裂が走る音*
こいし
こいしが無意識をさらに開放。フランの破壊衝動を『性的興奮』へと直接変換していく。
フラン
フランがこいしのシャツのボタンを乱暴に引きちぎる。白く滑らかな胸と、既に小さく尖り始めた乳首が露わになる。
*衣擦れの音…シャツが床に落ちる*
フラン
フランがこいしの短パンを引き下ろすと、既に半勃起したこいしの性器がぴくんと跳ね上がった。薄紅色の先端から透明な我慢汁がわずかに滲み出ている。
こいし
フランが跪き、熱くなったこいしの肉棒を両手で包み込む。柔らかい舌を先端に這わせ、ちゅっと吸い上げる。
*れろっ…じゅるるっ…ちゅぱっ*
こいし
こいしの第三の目が完全に開き、フランの快楽中枢を直撃。フランの股間が一瞬で痛いほど硬くなり、短パンの中で勃起した肉棒が布地を強く押し上げる。
フラン
フランが自分の服も脱ぎ捨てる。小柄ながら形の良い勃起したペニスが、既に先走りで濡れ光っていた。赤い先端が怒張し、血管が浮き出ている。
フラン
こいし
フランがこいしの細い脚を大きく広げ、窄まりに勃起した先端をぐっと押し当てる。ぬるぬるとした我慢汁が潤滑になり、ゆっくりと沈み込んでいく。
*ずぷっ…ぬちゅうっ*
こいし
フラン
腰を前後に動かし始める。最初はゆっくりと、徐々に激しく。こいしの窄まりが肉棒をきゅうきゅうと締め付け、ぬちゃぬちゃと卑猥な水音を立てる。
*パンッ パンッ パンッ パンッ*
フラン
こいし
こいしが無意識の力をフルに解放。フランの脳内に『こいしだけが全て』という強烈な快楽信号を焼き付ける。
フラン
フランの動きが激しくなる。小柄な腰が勢いよく打ち付けられ、こいしの勃起した性器が二人の腹の間で擦れ、透明な液を飛び散らせる。
*ガキッ…ベッドのフレームが軋む音*
こいし
フランの赤い瞳が潤み、牙をこいしの首筋に立てながら最後の突き上げを繰り返す。破壊の力が漏れ、部屋の空気が震える。
フラン
こいし
*びゅるるっ! びゅっ びゅるるるっ!!*
フランの勃起した肉棒が大きく脈動し、熱く濃厚な精液がこいしの奥深くに大量に射精される。こいしの中が白濁で満たされ、溢れ出して窄まりを汚す。
こいし
*びゅっ びゅるっ びゅっ*
こいしの勃起した性器が跳ね上がり、白い精液が自分の柔らかな腹と胸に勢いよく飛び散る。射精の波が何度も続き、身体が小刻みに痙攣する。
二人は荒い息を吐きながら、汗と精液に塗れた身体を強く抱きしめ合う。
フラン
こいし
こいしがフランの頰に甘くキスをする。第三の目は再び閉じられたが、二人の歪んだ、深い相互愛は、ますます激しく絡み合っていった。
地下室の外では幻想郷が平穏に続いている。しかしここでは、二人の狂おしいほどの性欲と独占欲だけが、永遠に繰り返される——
地下室の空気はまだ熱く、重く、二人の吐息と精液の匂いが混じり合っていた。ベッドのシーツは既に乱れ、汗と白濁で汚れている。
フラン
フランが射精直後の敏感な肉棒をこいしの中からゆっくり引き抜く。ぬぽっ、という音とともに白い精液が逆流し、こいしの窄まりからとろりと溢れ落ちた。
こいし
こいしの第三の目が再び薄く開く。無意識の波がフランの心を強く包み込み、射精したばかりの回復力を異常な速度で高めていく。
フラン
フランの小柄なペニスが、再び怒張して上向きに勃起する。先端は先走りで濡れ光り、血管が浮き出て脈打っていた。
フラン
フランがこいしの細い手首をベッドに押し付け、牙を軽く首筋に沈める。痛いけれど、血を流さない程度の甘い噛みつき。
こいし
*ガシッ…手首を強く握りしめる音*
フラン
フランがこいしの脚を大きく押し広げ、既に精液でぬるぬるになった窄まりに、再び硬くなった肉棒を一気に押し入れる。
*ずんっ! ぬちゃあっ!*
こいし
フラン
腰を激しく打ち付け始める。さっきより荒々しく、独占欲が剥き出しのピストン。ベッドが激しく軋み、こいしの華奢な身体が跳ね上がる。
*パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!*
こいし
こいしの性器は再び完全に勃起し、腹に張り付くほど硬く、先端から我慢汁が糸を引いていた。フランが片手でそれを乱暴に扱き始める。
フラン
*しこしこっ…じゅぽじゅぽっ*
こいし
こいしの第三の目が強く輝く。フランの『破壊衝動』を直接快楽に変換しつつ、精神の奥底に『こいしを失ったら生きていけない』という強迫的な愛を植え付ける。
フラン
フランの動きがさらに獰猛になる。小さな爪がこいしの胸や太ももに軽く食い込み、赤い引っ掻き痕を残す。血は出さないが、明確な痛みと痕。
こいし
フラン
*びちゃびちゃっ! パンッパンッ!*
二人の結合部から、溢れた精液と愛液が飛び散り、卑猥な水音を立て続ける。フランの勃起した肉棒がこいしの中で大きく脈動し、限界を迎えようとしていた。
フラン
こいし
*びゅるるるっ!! びゅっ びゅるっ びゅるるるっ!*
フランの肉棒が激しく痙攣し、2回目とは思えない大量の熱い精液がこいしの最奥に叩きつけられる。溢れ出る白濁が結合部を白く汚す。
こいし
*びゅっ びゅるるっ びゅっ!*
こいしの勃起したペニスが跳ね上がり、勢いよく白い精液を自分の胸と腹に大量に噴き出す。身体全体が激しく痙攣し、第三の目が一瞬強く光る。
二人は重なり合い、荒い息を繰り返しながらも、互いの身体を離そうとしない。フランはこいしの首筋の噛み痕を優しく舐め、こいしはフランの背中に腕を回して抱きしめる。
フラン
こいし
地下室に、二人の歪んだ甘い吐息だけが響き続けた。幻想郷の外では何も変わらないが、ここでは二人は、ますます深く、病んだ愛へと溶け合っていく——
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
あぷ
コメント
1件
わあ〜〜っ、あぷさんの新作、読んじゃったよ😳💕 東方の美少年フラン×こいし、しかも地下室で狂っちゃうくらいの独占愛…! 無意識操作で「好き」を強制しちゃうこいしの甘くて怖い感じと、それに応えてどんどん壊れていくフランの狂気がエモすぎる…🥺💓 「逃げようとしたら本当に壊す」って台詞にドキドキが止まらなかったよ!! R18だけど、心理描写がしっかりしてて、ただのエロじゃない深さを感じた〜。続き、フランはどこまでこいしに染まっちゃうんだろ…気になる! あぷさんの狂愛シリーズ、これからも楽しみにしてるね🌸