行為 は 終わ り 、 まだ 興奮 を 抑え 切れ ない 身体 で 暗い 夜道 を 歩 く
ふと 、 疑問 が 浮かぶ 。
I
S
返って きた のは 驚き の 回答
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S
にへ っ 、 と 初 めて ラフ な 笑顔 を 見 せ ながら 淡々 と 話す 君
I
S
さっき の 事を 少し 思い 出し た の だろう か 。 急 に 頬 を 紅潮 させ 、 可愛 い 姫 の 出来 上がり 。
I
吐息 を 多めに 入れ 、 彼 の 耳元 で 囁く
S
I
I
ふら つく 身体 を 抑 えて あげな がらも 、 その 支 える 手 で 小さ く 喘 ぐ
I
S
I
にこ 、 と 微笑 む と 君 は 小さ な 兎 さん に なっ て しま う 。
俺 の 笑顔 に 弱 い 、 可愛 い 姫 。
S
I
S
や っ と の 思 い で 自宅 へ 帰 る
I
と 、 彼 が 帰ろ うと して し ま う
S
気 づけ ば 、 引き 留 めて いた
S
I
S
黙 り ながら 、 僕 の 事 を 姫 抱き して 玄関 を 上 がる 。
ぽす っ 、
僕 を 膝 の上 に 乗せ て 、 対面 座位 で 座 る
I
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S
I
I
いふ . . . まろ 、 、 ??
S
I
I
S
I
S
. . . . . . ん 、 ??
S
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I
S
2 人 の 恋 物語 , 幕 開け で す
コメント
2件
こんな甘々な恋してみたかった…(遠い目) いやもう最高でしたよ