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味噌
軽い暴力、血の描写あり。 一応軍パロの世界線です。
この作品はnmmnです。 現実にいる方々のお名前を借りて書いていますが、 ご本人様には一切関係ありません。 拡散、共有はおやめ下さい。 絶対にご本人様の迷惑になるようなことはしないでください。
※高校生が書いています。 駄文です。 今回は🍆と🦍とmobしか出てきません。
上記が守れて、それでもok、なんでもこいやぁ!という方だけお進みください。
mob
その男は興奮した様子で資料を手に取る。
mob
その資料には、人体実験についての記録が事細かく書かれている。
彼の情報についても事細かく書かれていた。
mob
男が資料を見つけ、帰ろうとした、その時だった。
カチャ
ぼんじゅうる
mob
男の頭の後ろにナイフのような物を突きつけられる。
mob
ぼんじゅうる
この場に似合わない明るい声で言われる。
mob
ぼんじゅうる
mob
男は言葉に詰まる。そして意を決したのか、ゆっくりぼんじゅうるの方に振り返る。
mob
男が振り返った瞬間、場が氷ついた。
mob
ぼんじゅうる
男の目の前に現れたのは、ーーーー
ザシュッ!
男が言葉を紡ごうとした瞬間、
男の頭と胴体が真っ二つになった。
ぼんじゅうる
ぼんじゅうるは黒い目で彼を見下ろす。
ぼんじゅうる
ドアをノックする音が聞こえる。
ガチャ
ドズル
我らが社長のドズルが顔を出した。
床に倒れている死体に目もくれないまま、俺の傍に近寄ってきた。
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ここに来た目的はもちろんタバコ。だって外寒いからね。 って言ったら怒られるだろうから適当に流そうと思っていたのだが、
ドズル
なぜわかった(´・ω・`)
ドズル
ぼんじゅうる
そう言って俺は彼に煙草を1本渡す。
俺たちは煙草に火をつけ、深く呼吸をするのだった。
ぼんじゅうる
ドズル
ドズル
そう言いながら彼は無線に手を伸ばした。
ドズル
ネコおじ
ドズル
彼は携帯灰皿に吸殻を擦り付け出ていこうとする。
ぼんじゅうる
彼にそう言葉を投げかけたと同時に、彼がこちらを振り返る。
ドズル
彼はそういいながら部屋から出ていくのであった。
この世にはトラウマを背負って生きてる人がたくさんいる。
彼らもそのうちの1人だ。
目の前で大切な人を失ったり
大切な人から裏切られたり
そんな彼らが、5人での生活を通してトラウマを乗り越えていく物語。
味噌
味噌
味噌
味噌
味噌
味噌
味噌