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潔総受け

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潔総受け

12 - 冴×潔〜part1~

♥

396

2025年08月14日

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スタスタスタ

ドンッ

あたっ、

すいませ....ん?

前見て歩け

って、潔世一か?

糸師冴?!

え、なんでここに

絵心に呼ばれて来てるんだ

明日までここに泊まる

は、はあ、

、、、ジーッ

え、なに、

気に入った

は、?

こい、グイッ

は、ちょ、?!

座れ

いや、急になに、

いいから座れ

、、、ストン

そこじゃない

ベッドの上

いやなんで

ここでいいだろ

口の聞き方がなってないようだな

あんたも初対面のくせに乱暴だな

ふん、

、、、(凛とそっくりだ)

いいから座れ

はあ、

なにすんだよ

ストン

ガシッ

冴は俺の肩を強く掴んだ

いたっ、なに、離せよ

ペタペタ

かと思ったら俺の顔をペタペタ触り始めた

は、ちょ、

なに、

フニッ

冴の指が俺の唇に当たる

ん、

ガブッ

俺は抵抗するように冴の指を噛んだ

、、、

その行動は、間違っていたと

俺は後悔することになる

ニュルッ

?!

冴はなんの躊躇いもなく俺の舌に指を絡めた

嫌な感覚に俺は抵抗する

んん"!

ニュルニュル

んぅ、

冴の触り方は変にいやらしい

体が勝手に快楽を覚えてしまう

んんっ、ビクッ

なんだ、舌触られるだけでビクつくのかよ

ニュルッ(出

はーっ、はーっ、

おま、なんなんだよ!

急に部屋連れ込んで

急にいやらしいことしやがって

先に指を噛んだのはお前だろう

なっ、

まあいい、

もっとお前に興味が湧いた

は?

よし、股開け

グチュグチュグチュ

ぁ、んぁッ、///ビクッ

あれ、

おれ、なんで....

ゴリッ♡

お"ッ?!

おー、ここか

ゴリゴリ

んあ"、やめッ////

おっと、

ん"んッ///ビクビクビク

イってないよな?

ふぁ、いけ、なかった、///ビクビク

それでいい

、、、ガサゴソ

.....??

絶頂を止められた俺は

目の前に冴がいるのも気にせず

自慰を始めようとする

おい、ガシッ

ぁ、

なにしごこうとしてんだ

だって、ここ、きつぃ、(涙

今から気持ちよくさせてやるよ

スッ

ぇ、

俺は"ソレ"を見てゾッとした

こいつを今からお前のち◯こに縛り付ける

うそ、そんな、

冴の手には電気マッサージ機

いわゆる電マが握られていた

それに、もう片方の手には紐

放置プレイってやつ

や、いや、ッ(震

大人しくしてないと

ずっと寸止めにするぞ

っ、

っし、

これ、ほんと、やだ、

がっちり固定してるからな

てか、これ、腕もいんのかよ

手も縛っとかねえと外されたら面白くないからな

俺は腕も後ろで縛られている

もう、抵抗なんて無理だ

こんな恥ずかしい姿、誰にも見せれない

それじゃあ、俺は絵心の呼び出し行ってくる

ちょ、それ、

どんくらいでおわんの

、、、

さあ?

いや、は、?

んな、長えの

むり、

じゃ、がんばれよ

イッてもいいけど

早めにイくとあとからきつくなるからな

ちょ、待てッ

じゃあな

冴!!!

ウィーン🚪

、、、っ

くそ、

これ、どうにか外せないのか

腕のはほんとに、 何しても取らないくらいきつく縛られてる

足は幸い縛られてない、どうにか足で...

カチッ

ヴィィィィィィィン(振

?!

な、もうッ?!

遠隔操作なのかよ、これッ

そりゃそうだ、

遠隔操作じゃなければつけても意味はない

ということは、これは段階がある

冴の気分で強さも速さも変えられるということ

んっ///ビクッ

さっきので感度が少し上がった俺は

おそらく弱であろう振動にすら耐えられる気がしない

んんん"ッ///

俺は体をよじらせた

少しでも気を紛らわせなくちゃと思い

思い俺は深呼吸をする

が、

ヴィィィィィィィ!!(中

んあ"ッ?!ビクンッ

強さがッ、上がった...っ?!

多分これは、中、だッ

んい"ッ、ぁ"ッ///ビクンッ

俺は気持ちよくならないよう 体勢を変えたりしてみる

それでもしっかり固定された2つは 少しも離れることはない

(だめだ...イくな、)

(まだ、5分も経ってないッ)

頭ではイってはいけないと分かっていても

自分の体は言うことを聞かない

(だめだ、今、イけないッ)

ん"ぅッ///ビクンッ

同じところが振動し、 そこから徐々に全体に振動が伝わる

今にも噴射しそうなのを 歯を食いしばって耐える

けど、

ぁ"っ、んあ"ッ、

(だめ、もう、我慢できなッ)

俺は快楽に耐えきれず、

んぁ、イくッ

これ、い"ッ////ビクビクビク

イ"ぐッッッッ!!////ビュルルルルル

俺の腰は一気に高く浮き上がり、

これでもかというほど仰け反った

はーっ、はーっ、はーっ、

んううう"ッ///ビクビクビク

それでも、

俺が達したのにも関わらずコレは動き続ける

容赦ない振動に、俺の体はまた跳ねる

んい"ッ!!!!////ビュルルルルル

ぁっ、あっ、また、またいくッ///♡

い"ッッッッくぅ~~~~///ビクビクビク

はぁっ、はぁっ、

さぇ、

はやく、

もどって、きてぇ、ビクッ

ん"っ!!!!ビュルッ

はぁ、はぁっ、

ぁっ"///ビュルルルルル

ふっ、

何回イくんだこいつ

そろそろ戻るか

今回はリクエストです!

リクエストありがとうございます!

今回は冴潔の放置プレイ♡

上手くかけてるかわからないけど、

楽しんで読んでください!!

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