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夢腐腐な碧音
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コメント
1件
ああ、この第7話、いいですね。前半の「幸せ」についての抽象的なモノローグがずしんと来たあと、後半でネスが朝食準備してるところにカイザーと氷織が「いつから起きてたんですか!?」ってなるギャップがもう…。会話のテンポが軽快で、三人の距離感がじんわり伝わってくる。特に氷織の「せやで〜」がやけにツボでした。日常のほっこりした空気、続きも楽しみにしてます。
なら、幸せとは どういうものなのだろう
誰かにとっては
悲しいものも小さいものも
その人からみたら嬉しくて、 大きなもの
例えば
いじめられっ子が 死んだとしても いじめっ子は とても心の底から 大喜びするであろーよ
その家族は嘆き悲しみ 自殺だとしても どんな死に方だろうと どこに向ければ良いか 分からない 怒りの矛先を いじめっ子に向ける
それは自分の子が大切だった
それだけじゃない
どれだけ 金をかけて どれだけ 愛情をかけたと 思ってるんだ ってそーゆー思いが あるから
病気で死んだとしたら とても苦しいだろう だから 本人の意思も 考えながら または考えずとも 生き残らせようとする 本人がいやでも
ネス
ネス
氷織
カイザー
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
カイザー
氷織
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
氷織
ネス
ネス
ネス
ネス
氷織
ネス
氷織
カイザー
ネス
ネス
カイザー
カイザー
氷織
ネス
ネス
ネス
ネス
ネス
氷織
カイザー