主
どうも主です
主
今回から話を書きます
注意
暴力表現有り
読みたく無い人はここで閉じる事をおすすめします
それでも良い人はどうぞ
ウォーズ・キャット
マジ、それな~
俺はウォーズ
キャットーズに所属している
年は16
剣の能力者だ
そんな俺には
誰にも言え無い秘密がある
それは…
第一話
始まりの日
あの頃俺はまだ
5歳になったばかりだった
ウォーズ・キャット
う~ん?何で痒いんだろ?(痒いてる)
5歳になったすぐ胸がもの凄く痒くなったのだ
ついに俺は…
ウォーズ・キャット
お母さん…(服を掴む)
親に言ったのだ
お母さん
あら?(振り向く)ウォーズ?どうしたの?
ウォーズ・キャット
あのね、お母さん~
俺は痒い事を話した
お母さん
それは…、不思議ねぇ(首を傾げる)
ウォーズ・キャット
そう、なんですね
お母さん
明日、病院、一緒に行こうか
ウォーズ・キャット
うん、分かった
正直に言って俺は後悔している
何故、言ってしまったんだろうと…






