桃
赤
桃
桃
桃
赤
あっという間に時間が過ぎていった
気づけば夜
桃
赤
桃
桃
赤
桃
赤
桃
その瞬間寒気と嫌な予感が同時に来た
桃
さっきと同じ空気がした。
でも?どうやって?
引っ越したはずだし、なぜ彼が?
いるはずないと思いたかった…
でも多分、思うだけ無駄なんだって悟った
だって彼は、彼は、
後ろで笑っているんだもん。
黒
コメント
3件
え、この展開なんかめっちゃ好きなんだけど ええええええええ好き。🫶
え!なんかめちゃ意味深ですね!後ろに黒がいるみたいな感じでけどそんなとこも良いです‼︎続き楽しみに待ってます♪