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コメント
5件
設定把握したよ~!! レアちゃんモノづくりとか発明が得意なのか……俐佑くんと仲良くなれそうで嬉しいねぇ……!!! 隆聖くんは光属性しすぎててかわいい…… 2人とも大切に預からせていただくね~!!
ああ、このエピソード、キャラの設定資料がすごく丁寧に詰まってますね! レアの「変人を装う賢さ」と隆聖の「純粋すぎる元気さ」、対照的なのにどちらも魅力的で、作者さんの愛情がビシビシ伝わってきました。サンプルボイスで性格がパッと浮かぶのが巧いなあ。二人とも物語の中でどう動くのか、すごく気になります!
のんのん
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名前:槙野レア(まきの れあ) 学年:高2 性別:女性 身長:168cm 性格:何を考えてるのか分からない・ 変人・賢い・実は真面目で誠実・根は優しい 口調:若干ゆったりしている 語尾に小文字のカタカナ母音がつきがち ちゃんと先輩には敬語を使う (例:「君、名前は何て言うのかなァ?」) ただし…かなり珍しいのだが 真剣な時は普通の喋り方をする時がある。 (例:「…あぁ、そんなに私が嫌いなんだね。」) 一人称:私 二人称:君 《年下・同い年には》 下の名前呼び(ちゃんくん呼び) 《年上には》 下の名前呼び(さん付け) 三人称:あの人・あの人達・ 下の名前呼び(ちゃんくん・さん付け) (※三人称で名前で呼ぶ際は 二人称と同じ呼び方をします) 好き:何かを作る事・発明・友達・悪戯・ 楽しい事・勉強・動物・興味深い物・読書 嫌い:辛過ぎる物・友達が傷つく事・ 自身の発明品を馬鹿にする人・物を壊す事・ 自身の発明品を壊される事 苦手:料理・命を狙われる事・深く詮索される事 得意教科:理科・数学・英語 苦手教科:家庭科・保険体育 (理由:料理が苦手・運動が得意じゃない) 趣味:発明品を作る・何かを作る事 特技.自慢:適応力が高く、 どんな場でも直ぐに馴染める。 今まで誰もやっていなかった事を 思いついて形に出来る(作れる) 【ちょっとした秘密】 基本的に変人だしまともではないけど 実は真面目よりな思考 【ツッコミ?ボケ?】 バリバリのボケタイプ、 悪ふざけをニッコニコでやったり 騒動に突っ込まず傍観している事がある 寮生活かどうか:寮生活だよ! 委員会:事件蔓延委員会 委員会への積極性:偶に悪戯や悪ふざけで 事件を起こす為、消極的な方だと思われる。 トラウマ:刃物を近くで自分に向けられる事。 (何故なのかは不明だが過去に命を狙われ、 ◯されそうになった為。 その命を狙って来た人に刺される直前に 護身術がある後輩に助けられ、 何とか生き延びた) 運動:2 頭脳:9 コミュ力:7 弁論力:8 真面目さ:3 正義感:2 犯人やりそう度:5 【その他】 普段から何を考えているのか分からないし めっちゃ変人だが、 発明や製作分野においては正真正銘の天才。 ちゃんと真面目に授業は受けているが 良いアイデアが思いつくと どんな時でもノートの端っこや アイデアを書く専用ノートに とても細かく書いたりしている。 変人ではあるが普通の会話は出来るタイプ。 ただし、こちらの話は通用するけど 向こうの話の次元が違ったりする事がある。 ちなみに頭が良い為、友達やクラスメイトに 勉強を教えたりもしている。 運動は出来ない訳ではなく 足は速いし反応速度や動体視力はある方。 ただし体が硬い為、全体的に苦手。 今の様な喋り方になったのは 過去に◯されそうになってからで この喋り方にした理由は「ナメられない為に」と 「相手に変人だと思われたら 関わらない様に動いてくれる可能性が高い」 と思ったからだそう。 実際、今の喋り方になってからは 一度も命を狙われた事は無い。 昔から変人だったらしく、 そんな自分と仲良くしてくれる友達の事を 大切にしており、 自分や他人の悪戯・悪ふざけの範囲だろうと 肉体的・精神的に傷つけたくないと思っている。 偶に好奇心で友達やクラスメイト、後輩… 場合によっては先輩に悪戯や悪ふざけをする。 ただ悪戯とは言っても誰かが怪我したり、 精神的に傷ついたりしない様に徹底している。 レアは愉快犯よりの思考な為、 悪戯や悪ふざけをする際は された相手のリアクションを楽しみ、 最終的にネタバラシをする。 ただし事件の場合のみ、 誰かが推理して辿り着くと考えている為 自首はしない。 レアにとって自分の悪戯や悪ふざけは パレード…もしくはショーだと考えている。 【サンプルボイス】 「おやァ、君は初めましてだねェ? 私の名前は槙野レア。 これから、よろしくねェ」 「今は寮生活だから 一時的に住んでいないけどォ… 私の家は研究所みたいな感じだねェ、 でも掃除と洗濯以外の家事は絶望的だからァ まぁ、整理整頓は出来ていると思うよォ」 「まぁまァ…一旦、落ち着こうじゃないかァ。 私が疑っているのは 先程、起きた事件の犯人じゃなくて 私の発明品を勝手に使った犯人探しだからねェ」 「あァ、今日は皆が見たいと言っていた 護身用のスタンガンになる傘を持って来たよォ。 基本的にストーカー対策用の物だけどォ… まさか〇〇ちゃん、 ストーカーされているのかィ?」 「…おはよう。…あははっ! そんな驚いた顔をしてどうしたんだィ? もしかしてェ…私が別人の様に見えたァ? ……ふむふむゥ…なるほどォ… やっぱり君は面白い人だねェ…!」 「ん?…あァ、これは朝ご飯だよォ。 いつも学校に来てから食べてるんだァ。 "余裕を持って来ているから 食べてから来れば良いのに?" …こう見ても、 これは私なりのこだわりなんだよォ」 「ターゲットが変人だと思えば 簡単に◯せないと相手は感じるらしいねェ …少なくとも私はそうだと思うよォ。 この話し方になってからは 一度も襲われてないからねェ」 「えーとォ…何何ィ〜…? "レア製作、持ち手部分の一番手前が ハンディ扇風機になっている フライパンが何者かに盗まれた?" へェ…犯人は面白い事をするねェ〜 でも人によっては指を巻き込む可能性がある 本当の危険物だからァ、 起動してないと良いけどォ…」 「あー…君達、事情聴取してるんだねェ。 私は事件が起きた時、 屋上でダラダラ過ごしていたよォ。 確かその時は丁度、〇〇くんと一緒だったねェ。 そういやァ… 〇〇くんは事件が起こる数分前位に 事件が起こりそうって言っていたねェ。 彼の直感は凄まじい様だァ」 「えェ?動機ィ? そんなの皆に楽しんで貰う為に 決まっているだろう? 私が重〜い罰を受けようともォ、 周りが楽しめばァ、私はそれで良いんだよォ。 何故ならば私より周りが楽しい方が 個人的には良いからねェ。 これは全てを知ってる状態でも 見てて楽しいじゃないかァ」 「もし私の友達や周りが傷ついても ギリギリ許す範囲としてはァ、 本当に何も無い所で転ばす位かなァ。 そうしたら、まだ許せると思っているよォ」
のんのん
名前:葉月隆聖(はづき りゅうせい) 学年:2年 性別:男性 身長:150cm 性格:疲れを知らなさそうな位、超元気・ 純粋無垢で汚れを一切知らない・ 実は誠実で真面目より・超ポジティブ・ 困ってる人を放っておけない程、 正義感が少しあり凄く優しい 口調:元気な男の子を具現化した様な感じで 明るく声量が五月蝿いよりではあるが そこまで大音量では無い為、 クラス内にいる耳が普通より良過ぎる人達や 神経質な人が五月蝿いと感じる程度。 (例:「あっ?!〇〇、おはよう!!! 調子はどうだ?!もう大丈夫か?!」 ちゃんと年上の人へ敬語を使うが敬語が苦手で 偶にタメ口になってしまう。 (例:「〇〇先輩、明日で良ければ 俺とゲーセン行かない?! ……わぁ!ありがとうございます!!!」) 一人称:俺 【二人称】 《年下・同い年には》 お前・下の名前呼び(呼び捨て) 《年上には》 アンタ・下の名前呼び(先輩・さん付け) 三人称:アイツ・ソイツ・アイツら・ 下の名前呼び(呼び捨て・先輩) (※三人称で名前で呼ぶ時は 二人称と同じ呼び方をします) 好き:面白い事・楽しい事・友達・学校・ ゲーム・家族・美味しい物・運動・勉強 嫌い:誰かを傷つける事・弱い者いじめ・ 友達が傷ついたり怪我をする事・ 家族や友達を馬鹿にされる事・ 苦手:可哀想だと思われる事・ (ゲームをプレイしてる時以外で)嘘を吐く事 得意教科:国語・英語・体育 苦手教科:地理・歴史 趣味:友達と遊ぶ事・父親の自慢話をする事 特技.自慢:あまりにも元気過ぎて 知らない人には馬鹿だと思われる事があるが 実は頭が良くテストは全科目で好成績。 【ちょっとした秘密】 自分と同じ低身長でかつ 中学で一番、仲の良かった男の後輩が 高校になって急に身長が伸び出したらしく 若干だが焦っている。 (コンプレックスではない為、 指摘されても怒ったり強がったりはしない。 ただちょっと悲しくはなるらしい) ツッコミ?ボケ?:全て無自覚な天然ボケ。 あまりにも存在が明るく光過ぎて 突拍子も無い事を言い出したりする。 そしてソレを周りにツッコまれても 変わらずポジティブ。 寮生活かどうか:寮生活だよ! 委員会:事件根絶委員会 【委員会への積極性】 自分を活かせる分野には必ず参加してくれる。 逆に自分では役に立たなそうな分野には あまり干渉しない様にしている。 直感・洞察力が強くかつ、頭が良いのもあり 事件の証拠探しには必ず参加する。 積極性の塊。 トラウマ:特に無し! 運動:9 頭脳7 コミュ力:6 弁論力:6 真面目さ:6 正義感:5 犯人やりそう度:1 【その他】 元気で明るくて純粋で本当に光みたいな男子。 それは一部の人から 「お前は眩し過ぎる」と言われた程。 とんでもなく鈍感で今まで恋に落ちた事も無いし 恋愛的なアタックをされている事に 気付いた事も、ほとんど無い。 中学時代モテていた事にも気付いていない。 それは周りが思わず指摘した程。 …ちなみに頭も良いし運動神経も良い 二刀流ハイブリッドでかつ 性格が明る過ぎるが故にモテていた様だ。 恐ろしい位に社会の闇を一切、知らないし 下ネタの意味も小学生が知ってる所までしか 分かっていない。 つまり、そっち系(H)の事もあっち系(G)の事も 全く分かっていない。恐ろし過ぎる程の純粋。 …恐らくだが、 りゅうせいが眩し過ぎる原因の一つ。 (ちなみに中学時代は本人がいない所で 密かに幼馴染とクラスメイトと後輩が手を組み りゅうせいの純粋を守ろうの会があった) 友達や周りの人の言う事を大体は信じてしまう。 その為、かなり騙されやすい。 ただちゃんと人を疑う心はある為、 無自覚で事件の手助けなどはしていない。 実は母がりゅうせいが物心をつく前に 病気で亡くなっており、 りゅうせいは父の手一つでここまで育った。 本人は母の事を覚えていない為、 その事を全く気にしていないが この事を周りに言って 可哀想だと思われたくない為、 父子家庭である事は言っている事が多くても 母が幼い頃に亡くなった事は言っていない。 りゅうせいにとって自分の父は とても尊敬しており自慢出来る父親であり よく自慢話をするのも父親を尊敬し、 父親を誇らしげに思っているからである。 【サンプルボイス】 「おっ!お前とは初めましてだな!! 俺の名前は葉月隆聖!! これから、よろしくな!!!」 「……お前ら、 さっきから一体、何の話をしてるんだ? 俺には全く分からん!! ……ん?"何でもないよ"?? それなら良いんだけど…何かあったら言えよ!」 「最近は何か…事件ばっかり起こってるな!! まぁ…俺は頑張ってはいるけど 他の人と比べると頑張ってないから 疲れてきたって訳じゃないけど… 周りは疲れてそうで俺は心配だ!! うーん…肩叩きとか頭撫でたりしたら 喜んでくれるかな…? いやいや…流石に怒られるか…」 「よーし!!今からファミレス行って そのままカラオケ行くぞ〜!!! あれ?…もしかして皆、疲れてるのか?! …え?"俺の体力がおかしいだけ"? そうか?別に体力なら平均よりも 少しある程度だと思うけどな…」 「俺、こう見えても家事や自炊は出来るから 女子力が高いって中学の後輩に言われた事が 何回かある!! でも俺は別にお菓子とか作らないし オシャレには興味無いからなぁ… 女子力が高くないと思ってる!! …〇〇はどう思う?!」 「あはは…まさか授業を真面目に受けるだけで 意外がられるとは思わなかったぜ… 別に俺は勉強も、この学校も好きだからな! ちゃんと授業は真面目に受けるし 課題もちゃんとやるぜ!!」 「あー…別にモテてないと思うけど… 中学時代、何回か告られた事はあるな…! えーと…一回だけ保留にして 他は全て断ったな!! ……"何で保留にしたのか"? うーん…俺が親友だと思ってた人だからだな! 俺が実は知らぬ間にソイツへ 恋心を抱いていたかもしれないから ちゃんと考えようと思って!! それで…ちゃんと考えた末、断ったんだよな」 「俺の中学時代は本当に最高だった!!! 本当に中学が最高過ぎて 入学まで高校は楽しめないんじゃないかと 思った位には…! でも高校も超楽しいし最高なんだ!!! 本当に俺は幸せ者だなぁ…!!! ここまで育ててくれた父ちゃんには 感謝してもしきれないよ…!!!」 「父ちゃんは俺の自慢の父ちゃんだ!!! 俺は父ちゃんの息子である事が誇らしい!!! …あ、ファザコンって奴じゃないからな? 俺はそこまで父ちゃんに依存してねぇし…! それに父ちゃんはソレを許す程、 俺を甘やかす人じゃねぇからな!!」 「いやー…身長って本当に伸びないよなぁ〜… 俺の身長、中学2年の時から変わってないから 流石にちょっと焦ってる… 中学や今の後輩を見る為に上を見続けて 首が痛くなるのは嫌だからな…!!!」 「もし俺の友達がナルシストだろうと、 サイコパスだろうと、愉快犯だろうと、 とんでもない奴だろうと、 俺の友達は友達で親友は親友だ!!! これは何があっても揺るがないぞ!!!」
のんのん
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