凛
あ、!亮平おは…
私のことを一目見ると挨拶もせずに私の前から居なくなった
凛
…なんなのよ。。
休み時間や昼休み、いつもは亮平がいるのに…
なのに、なのに
今日は居ない…あれ、私1人、?
下校時間
凛
亮平!
亮平
なに?
凛
なんで無視するの?
亮平
…
凛
昨日は好きって言ってくれたじゃん…なのになんで今日は…
亮平
…怖いんだよ
凛
…え?
亮平
俺は恋愛感情として好きなのに凛は違かったらこの友達という関係も無くなっちゃうと思うとさ、、
凛
ねぇ…亮平いつもの公園行こ
亮平
行かない
凛
お願い、返事返すから…
そう言ってその場から離れた
亮平
きたよ、
凛
うん、ありがとう!
亮平
それで…
亮平
答えは付き合わない。でしょ?
凛
あのさ
亮平
、
凛
勝手に決めつけないでよ
凛
亮平私今日学校で亮平と過ごさない日があってわかった
凛
私亮平が好き。恋愛感情で
亮平
え、?
凛
もっと早く気づいてたら良かったのに…ごめんね?
亮平
ほんとか?
凛
うん、亮平の大切さに築いたんだ
亮平
じゃもう一度いう。
亮平
凛。俺と結婚前提に付き合ってください!
凛
はい!亮平大好き






