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主
主
主
主
光坂心鳥
光坂心鳥
数時間後
蒼月
彼方
彼方
彼方
蒼月
一方その頃
光坂心鳥
光坂心鳥
楠葉
こんなこと言ってる私も見つからなくて叫びそうね主くんはさっきから 黙ってるし
楠葉
主
主
主
光坂心鳥
主
楠葉
主
光坂心鳥
主
主
主
主
主
主
光坂心鳥
光坂心鳥
悪食の目の使い方はこの目を身体の一部だと思って力を込める身体が熱くなるのを感じたら
光坂心鳥
言葉を発言するだけ
光坂心鳥
楠葉
光坂心鳥
主
指を刺す方向を見ると神社があった
主
楠葉
合流して私達は神社の近くに来ていた でも全員思ってる事があった
彼方
彼方
楠葉
光坂心鳥
光坂心鳥
主
主
蒼月
蒼月
光坂心鳥
蒼月
蒼月
楠葉
蒼月
主
主
蒼月
蒼月
そう言うと蒼月くんは走り去って行った
というか足速いわね
そして私達も解散 明日獣人庵に集合になった
蒼月くんには主くんが伝えてくれる そうだ 私は料理の材料を買って素早く家に帰るのであった