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なにもなかった俺の生活に あの日 光が差した

レイ・アッカーマン

ねぇ君大丈夫?

リヴァイ・アッカーマン

あ?

レイ・アッカーマン

ケニーこの子危ないよ

ケニー・アッカーマン

そうだな

ケニー・アッカーマン

お前名前は?

リヴァイ・アッカーマン

リヴァイ・アッカーマン

レイ・アッカーマン

?!

ケニー・アッカーマン

俺らもアッカーマンだ

リヴァイ・アッカーマン

?!

ケニー・アッカーマン

家ないんだろ ついてこい

リヴァイ・アッカーマン

コク

レイ・アッカーマン

立てる?

レイ・アッカーマン

ほら、手貸して

リヴァイ・アッカーマン

レイ・アッカーマン

手繋いでこっか

地下で過ごしていたときには 向けられなかった こいつの目は差別するような目ではなかった こいつになら着いていけると思った

ケニー・アッカーマン

ついたぞ レイ風呂入れてやれ

レイ・アッカーマン

わかった

レイ・アッカーマン

おいで

ジャー

レイ・アッカーマン

リヴァイだったよね?

リヴァイ・アッカーマン

うん

レイ・アッカーマン

リヴァイ何歳?

リヴァイ・アッカーマン

5才

レイ・アッカーマン

 一個下だ私6歳だよ!

レイ・アッカーマン

あ、まだ名前あんま聞いてないよね
私は、レイ・アッカーマン レイって呼んでね!

リヴァイ・アッカーマン

うん、レイ

レイ・アッカーマン

よーしスッキリした!

レイ・アッカーマン

かっこいいねリヴァイ!

リヴァイ・アッカーマン

、、ありがとう

レイ・アッカーマン

よし!服着て

リヴァイ・アッカーマン

ふわふわだ

レイ・アッカーマン

でしょ!!この服お気に入りなんだー

リヴァイ・アッカーマン

そうなんだ

ケニー・アッカーマン

レイ、ちょっと出かけてくる

レイ・アッカーマン

わかった!

レイ・アッカーマン

あ、今のがねケニーっていってわたしの親代わりの人!

リヴァイ・アッカーマン

親代わり?

レイ・アッカーマン

お母さんもお父さんもいないの
巨人に食べられちゃった、

リヴァイ・アッカーマン

巨人?

レイ・アッカーマン

あ、知らないのか!長くなるからあっちで話そう?

リヴァイ・アッカーマン

うん

レイ・アッカーマン

巨人っていうのはね
カクカクシカジカ

リヴァイ・アッカーマン

へー

レイ・アッカーマン

その巨人にお母さんとお父さん食べられちゃって、、

レイ・アッカーマン

そこでね!ケニーが助けてくれたの!

リヴァイ・アッカーマン

そうなのか

レイ・アッカーマン

リヴァイのお母さんとお父さんは?

リヴァイ・アッカーマン

…かくかく、しかじか

レイ・アッカーマン

そうなんだ大変だね

レイ・アッカーマン

でもこれからは私たちと一緒だよ!

リヴァイ・アッカーマン

うん

ケニー・アッカーマン

帰ったぞー

レイ・アッカーマン

あ、お帰りケニー!

ケニー・アッカーマン

はい今日はオムライス食うぞ

レイ・アッカーマン

了解作ってくるね!

ケニー・アッカーマン

あぁ

ケニー・アッカーマン

なぁリヴァイ

リヴァイ・アッカーマン

なに

ケニー・アッカーマン

あいつ面白いだろ?

リヴァイ・アッカーマン

、まあ

ケニー・アッカーマン

はは素直になれよ

リヴァイ・アッカーマン

、、

レイ・アッカーマン

できたー!!

ケニー・アッカーマン

お、どうだ

レイ・アッカーマン

リヴァイもはやく!

リヴァイ・アッカーマン

あ、あぁ

レイ・アッカーマン

いただきます!

ケニー・アッカーマン

いただきます

リヴァイ・アッカーマン

いた、だきます

レイ・アッカーマン

んー!おいし!

ケニー・アッカーマン

うまいな

リヴァイ・アッカーマン

お、おいしい

レイ・アッカーマン

ほんと!やった!

レイ・アッカーマン

明日はなに作ろうかなぁー

レイ・アッカーマン

ねぇねぇケニー立体起動装置の使い方教えてー?

ケニー・アッカーマン

いっつもいってるな

ケニー・アッカーマン

はぁまぁいいよ

レイ・アッカーマン

ほんと!?やった!!
じゃあ明日ね!

ケニー・アッカーマン

あぁ俺はちょっとご飯食べ終わったから外行ってくる

レイ・アッカーマン

はーい

リヴァイ・アッカーマン

なぁレイ立体起動装置ってなんだ

レイ・アッカーマン

空を飛ぶ装置、立体起動装置を付けてね兵団の人達は、巨人を倒してるの!!!

リヴァイ・アッカーマン

へぇ

レイ・アッカーマン

リヴァイもやってみない?!

リヴァイ・アッカーマン

レイ・アッカーマン

一緒にやろーよ!

リヴァイ・アッカーマン

えあぁ

初めは巨人なんてと思ってた だけど、こいつとならって思ってしまった

レイ・アッカーマン

おぉ!!これが立体起動装置!!

リヴァイ・アッカーマン

重いな

レイ・アッカーマン

!!かっこいい!!!

ケニー・アッカーマン

じゃーまずこれを、こうして

レイ・アッカーマン

うん

リヴァイ・アッカーマン

あぁ

レイ・アッカーマン

お!とべた!すごい!

リヴァイ・アッカーマン

おぉ

ケニー・アッカーマン

あ、ちょっと俺出かけてくる

レイ・アッカーマン

はーい!!

それからケニーが帰ってくることはなかった

レイ・アッカーマン

ケニー帰ってこないね

リヴァイ・アッカーマン

あぁ

ケニーは帰ってこないが 差出人は不明だが 定期的に食材やお金が送られてきていた

レイ・アッカーマン

あ、もうこんな時間!リヴァイ!立体起動装置練習しよ!

リヴァイ・アッカーマン

行くか

ケニーがいなくなっても 二人は練習を続けた いつか帰ってくると信じて

レイ・アッカーマン

リヴァイ競争しよ?

リヴァイ・アッカーマン

臨むところだ

レイ・アッカーマン

せーの!

レイ・アッカーマン

あーまた負けた

リヴァイ・アッカーマン

余裕だな

レイ・アッカーマン

疲れたー

リヴァイ・アッカーマン

レイ・アッカーマン

ありがとー

あれから12年たち 二人は調査兵団に入った

エルヴィン

これから第〇〇期生の入団式を始める

エルヴィン

今回は四人だ

調査兵団のひとたちー

四人?少なすぎないか

エルヴィン

そうだな、だが最近巨人からの被害が多くなっているしょうがないことだと思え

エルヴィン

今回、調査兵団に入団するのは
リヴァイ・アッカーマン
レイ・アッカーマン
イザベル
ファーランだ

調査兵団のひとたちー

アッカーマン??!

エルヴィン

リヴァイ、レイ挨拶をしろ

リヴァイ・アッカーマン

俺は巨人を駆逐するためにきた

レイ・アッカーマン

先程、エルヴィン団長が紹介してくださりました、レイ・アッカーマンです。
私は巨人に全く恐怖心がないわけではないです。
ですが、巨人によるわたしたちへの被害、仲間を失わないようにするために入団しました。
よろしくお願いします。

入団式終わり

レイ・アッカーマン

はぁ疲れた

リヴァイ・アッカーマン

そんなのでへばるな

ファーラン

そうだぞーもう僕らは18だぞ

イザベル

あーはやく壁の外に出てみたい!

エルヴィン

お前らの部屋はあっちだ

レイ・アッカーマン

あ、わかりましたありがとうございます!

レイ・アッカーマン

ベットしかないね

イザベル

机もないじゃん

リヴァイ・アッカーマン

それにしても汚ねえ部屋だ掃除するぞ

ファーラン

え、おう

レイ・アッカーマン

お!!綺麗になったね!

リヴァイ・アッカーマン

まぁまぁだ

イザベル

あ、もうご飯の時間だいかなきゃー

ファーラン

まじじゃん

レイ・アッカーマン

え、あぁいっちゃった

リヴァイ・アッカーマン

まぁいいだろあいつららしい

レイ・アッカーマン

そうだね

レイ・アッカーマン

私たちもいこっか

レイ・アッカーマン

ねーもう私とリヴァイがあって12年だね

リヴァイ・アッカーマン

そうだな

レイ・アッカーマン

あのときは私の方が身長高かったのになー

リヴァイ・アッカーマン

そりゃ男だからな

レイ・アッカーマン

はー壁の外か、

レイ・アッカーマン

お母さんお父さんまっててね私絶対仇とるから!

リヴァイ・アッカーマン

壁の外は巨人がいっぱいなんだ気をつけろよ

レイ・アッカーマン

大丈夫危険な目にあってもリヴァイがあの時みたいに助けてくれるでしょ?

ケニーが去っていった次の日

レイ・アッカーマン

やっぱ練習したくなっちゃった

リヴァイ・アッカーマン

危ないだろ

レイ・アッカーマン

だいじょーぶ!私ならできる!

レイ・アッカーマン

ほら!

シュ  トン  シュ  トンカッ

レイ・アッカーマン

え?引っかからない?!

レイ・アッカーマン

あ、落ちる、死んじゃう、お母さんお父さんごめん

リヴァイ・アッカーマン

っとあぶねーって言っただろ
まだ練習できてねぇんだからもっと低いところでやれよ

レイ・アッカーマン

リヴァイ!?ありがと、!

リヴァイ・アッカーマン

そうだな

リヴァイ・アッカーマン

助けてやる

レイ・アッカーマン

w

レイ・アッカーマン

お願いね

それから少し経った壁外調査の日 あれは突然のことだった

レイ・アッカーマン

え、うそ!?うそだ!!!

レイ・アッカーマン

イザベル?!ファーラン!!

レイ・アッカーマン

起きてよ起きて、ねぇ!!

リヴァイ・アッカーマン

おいレイ大丈、、

リヴァイ・アッカーマン

イザベル?ファーラン?

レイ・アッカーマン

巨人の血を追ってきたら、

レイ・アッカーマン

なんで、なんで

リヴァイ・アッカーマン

ごめん、お前ら絶対に巨人どもを一匹残らず駆逐してやるから!!!

レイ・アッカーマン

私も、だからだから!イザベル、ファーラン見守っててね、

レイ・アッカーマン

はー静かになっちゃったね

リヴァイ・アッカーマン

そうだな、

レイ・アッカーマン

私たちで巨人を倒そうね

リヴァイ・アッカーマン

勿論だ

それからまた数年経ち リヴァイは兵士長になった 私は兵士長補佐になった

エルヴィン

これから第〇〇期生調査兵団入団式を始める

エルヴィン

今回はたくさんの入団生がいる
代表のミカサ話を

ミカサ

私は巨人どもを駆逐する
そして大切な人達を守っていきます

レイ・アッカーマン

すごい活のいいこだね

入団式終わり

エルヴィン

エレン,ミカサ、アルミンはレイのところに行ってこい

エレン

はい!

ミカサ

はい

アルミン

は、はい!

ミカサ

レイって兵士長補佐の方かしら

エレン

あぁ!あのかわいいって有名の

アルミン

その人僕も知ってるよ!!

レイ・アッカーマン

こんにちは、入団式お疲れ様

レイ・アッカーマン

団長が言ってたのは部屋の案内だよねいこっか

エレン

レイさんって兵士長と仲がいいって聞くんですが付き合ってるんですか?

レイ・アッカーマン

は?!え?!いきなりすごいこと聞くね w

エレン

あ、すみません

レイ・アッカーマン

リヴァイとは付き合ってないよ w

リヴァイ・アッカーマン

なんの話をしてるんだ

ミカサ

兵士長!(思ってたより小さい)

アルミン

本物だ

レイ・アッカーマン

あ、なんかエレンが私とリヴァイは付き合ってるのって聞いてきたから付き合ってないって話してたの

リヴァイ・アッカーマン

付き合ってはないな

エレン

付き合ってはない?!ってどうゆうことですか!「は」ってなんですか?!

レイ・アッカーマン

私もそれ知らない、「は」っなに

リヴァイ・アッカーマン

なんでもないただ口を滑らせただけだ

レイ・アッカーマン

ふーんらそっか

レイ・アッカーマン

あ、!忘れてた部屋はこっちだよ!

お疲れ様でした! 私進撃の巨人で夢小説かくの初で 分かりにく所もあったと思いますが 最後まで見ていただきありがとうございました! 続きも書いていこうと思ってますが見たいという方がいないのであれば続きは書きません! なので1000いいねに届かなかった場合は打ち切らせていただきます!

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