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俺は女じゃねぇ!!

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俺は女じゃねぇ!!

1 - 0️⃣1️⃣ ???

♥

78

2024年06月07日

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リン。

おか~さん、?

レン。

りん、、!

リン。

ん、?

レン。

早くにげろッ、!

リン。

ぇ、?ぇ?

レン。

い~から!

リン。

ぅ、うん、?

俺は無意識のうちに

外に出た瞬間

腰を抜かしてしまった

リン。

っぇ、?

俺が見た光景は

熱いくて赤い

炎だった

リン。

兄ちゃん、!

その炎は止まってくれやしない

近所の人

凜くん、!

近所の人

大丈夫かしら,?

リン。

中に,,兄ちゃんが、

近所の人

蓮くんが,!?

近所の人

消防車呼んであるから

近所の人

もう少しだからっ、、!

凜!!

リン。

母さん、、

リン。

兄ちゃんが、、

えぇ、、

消防車が来たわ、!

蓮はきっと無事よ、、!

リン。

うん、、

1ヶ月後に

婆ちゃん家へ住むことになった

学校は明日から

転校した学校へと移り変わった

肝心なにいちゃんは

生きていた

窓が開いていたため

そこから裏庭へ回ったらしい

リン。

俺の部屋くそつまんねー、

リン。

和風だし、、

リン。

浴衣着せられるし…

リン。

ズボンとかねぇのかよ、、

正直

館みたいな感じだった。

凜~

ご飯よ~!

リン。

はーい。

レン。

ごちそーさま。

さ,凜

先お風呂いってきなさい

リン。

はーい、、

      

リン。

、、、?

最近

なぜか胸が大きくなってきている。

俺は男だぞ、?

なんなんだよ、これ、

リン。

まぁいいか、

リン。

…、、

おわり

ねむい

おやすみ。

俺は女じゃねぇ!!

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