テラーノベル
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⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ yaur hrur nour hrurメイン ⚠️キメセク⚠️ R18🈶グロ表現🈶 キャラ崩壊🙏地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
🍜サンの煙草表現🈶 🍜サン同士 ギスギスしてます🥲
アイスの世界 ━
no
軽快な 挨拶から 高いブーツの音を鳴らすのは あの ホールで見た 憎たらしい青髪の 男だった
ur
人目 見た瞬間 奥に眠っていた殺気が 覚めて おぼつかない 手取りで構え始める
hr
その男に 続いて 更に、ムカつく。俺の事を 撃ち抜きやがった 白髪の男が お出迎えをした
ズキッ
ur
助言通り、横腹から 鋭い痛みが全身を巡り 咄嗟に 手の暖かみで 紛らわす
no
ur
悠長に 話す その姿に 苛立ちが 抑えられず くすんだ 茶髪の隙間から 鋭利な 視線を刺した
ur
no
no
一瞬、何か 考え込む仕草をした後 乾いた笑いを 俺に向けた。瞳孔は動かぬまま。
ur
プツンと 糸が途切れた様に 自分の中の感情が弾けた 音がした
ur
く''ッッ!!
爪で 手のひらが血に染まる程 殺意を込めた 拳を 一発食らわそうと 手を出した 時の間
hr
ur
仲裁に入った と思えば 俺の握り拳を 片手で何なりと受け止め そのまま 撫で始める
バっ!!
ur
hr
何処か うっとりした 目で 俺を 視一視した後 その男の 一歩後ろへ引き下がっていった
no
no
リアクション一つも 残さず その男は まるで 精密な機械の様 話を進める
no
ur
言葉が 喉と舌の間に詰まって思った様に出ず 「は」や「え」 等 単語にすら化けなかった
ur
頭の中の 線と線が絡まり合い 混乱する 俺を 貶めた相手、脅した相手。少なくとも 敵対していた 相手からの提案だ
ur
hr
ur
hr
秀麗な目元を薄く細めて 悠揚と 俺を見る そんな 険悪する 相手から 見透かされるのは とてもでは 無いが 気分が悪かった
no
ur
その男の言葉に 引っかかる。「借金」それは 俺が ずっとこの界隈に 居続ける理由でもある
no
no
場に 合わない 今更、爽やかな笑顔を 俺に向けた でも その奥には きっと 膨大な 闇が潜んでいる
no
ur
感情を 押し殺しながら 冷静さを保ち 今 一番 気になるであろう 脚について聞き出す
no
淡々と そこには 感情は乗ってなく、ただ 事実を そのまま 言う やはり此奴には人間味がないんだ
ur
ur
今にも ひび割れそうな ボロボロの 心情に トドメを刺された様で、限界で 崩れ落ちる
カチャっ
ur
一瞬にして 何処にも 視覚には無かったはずの 拳銃が 自身の顎下に 突きつけられる
no
no
その拳銃は 見る見るうちに 力が増していき 顎が 上へと 上がってくる
no
先程の爽やかな 笑顔なんて微塵もなく ただ 俺を 見下し、軽蔑し 小物同然と扱う
そう、そこに 慈悲心なんてものは 無かった
ur
憎しみ 怒り 悲しさ 全ての負の感情が混ざり合い 混沌となった 感情を 表情のまま写し出していた
no
ur
首筋が引き攣るほどその拳銃を向ける力が強くて 到底 俺の筋力では 頷く事すら出来ない
no
hr
スっ
ur
丁度 喉が 圧迫され 呼吸がまともに出来ずだった のを ようやく 戻され めいっぱい息を吸い込む
no
ur
no
はっきりとしない 言い草に 不安を煽られながら そっと俺はその男を見つめる事しか出来なかった
hr
ur
二人して 少し 隙間が開いたままの ドアを 見つめるものだからつられて俺もそれを見つめる
すると
キィ…ィ
その光景に 目を見開かずには 居られなかった
ur
音 一つ立てるのが烏滸がましい程 静かに引いた ドアの先には 小ぶりの 体格をした少年が居た
ya
ur
分が悪そうな 顔をして 右腕を 押さえつけながら 控えめな 足音を立て、こちらへ 向かってくる
ya
ur
理解が出来なかった。だって皆して脚がない俺を 見下してその目線が尚俺を焦躁とさせるのだから
no
hr
ur
悪寒が 全身を 襲い 鳥肌が 止まらなかった 掠れた声に 唇は 青白く、乾ききってしまう
ずっと、ずっと 傍に居た人が 敵だったなんて そんなの 余りの絶望と 不信感でしかない
ur
ya
俺は 視線を ya君に向ける。しかし、こんな 状況でも 相変わらず 目を逸らす ya君の行為に 俺は 腹が立って仕方がなかった
ur
ya
途切れ途切れに 言葉足らずながら ya君は物言う
ur
ur
思わず 俺は 怒りも悲しみも忘れ 絶句した
だって、だってそんなひん曲がった論理なんかで 俺たちの 今まで築き上げてきた 絆、軌跡を全部 崩して、壊されてしまったのだから
ur
ur
ya
ya
歯を 噛み締めて ズレる音がして、この 無機質な 部屋に声変わりしたての少年の怒声が鳴り響いた
ya
ya
無茶苦茶になって 髪をかきあげて そこには 今にも 涙が溢れかえる様な 顔を写した
ur
ya
俺が口言おうとした数秒、その一秒が足りず ya君は ポツンと 小さくなった俺を置いていった
ガチャ
no
ドアノブが 乱暴に閉じられて 静寂が訪れる 瞬時に 空気が読めない 一言が割り込んだ
ur
no
俺を 見つめる その 深いの藍の眼が 惑わし まるで この状況を嘲笑している様だった
ur
hr
感情が際立ち そんな 冷静さを 失った俺の 横で ポンと 肩に手を置き その男の 視線を促す
no
ur
その 言葉と共に 胸ポケットから取り出し 俺に 差し出したのは 一粒の 錠剤の様な物だった
no
ur
次から 次へと 一斉の 余りの 出来事に 頭の中の思考が停止し 真っ白の白紙になる
怪しい、怪しすぎる 一見ただの 錠剤だが 飲め。 なんて こんな状況で俺が鵜呑みにするはずない
no
ur
たじたじとさせる 重圧的な視線が ずっしりと 身体全身に 纏わり 金縛りにでもなりそうだった
ur
俺の 選択肢は ただ、錠剤を飲む その命令に従う事しか 残されては居なかった
ゴクッ
ur
no
震えた 手で 錠剤を落としそうになりながらも 摘み 渇いた喉に 詰まらせながら喉を鳴らした
no
hr
俺が 不服そうな表情で 満足したのか 大した事は 言わず そのまま 二人して部屋を後にした
……
ぼふっ
今度こそ 俺は 音のない 寝静まった 部屋で サラサラのシーツに 大の字になって 横たう
ur
ニヤッと 口を 歪ませて 口の中から 息とのせて ''それ''を 床に 投げ捨てた
実は 先程の 錠剤は 舌の下に 隠しこんで いて 唾液のみを飲み込む事で 見せかけていたのだ
ur
つまり 俺は 彼奴らを 欺いたんだ
ur
少し 目を閉じて 五感を 澄ます。そして ゆっくりと 肺を 膨らませながら 深呼吸をする
そう 冷静に 頭を冷やせば 憂鬱で 仕方なかった 包帯の脚にも 向き合える気がした
ぼーっと 天井を 眺めていて 暫くしたところ 改めて ここは 本当に 何もやる事がなかった
椅子も、机も無ければ 時計もなく ドアは非常にベッドから遠くまるでそのどれもが 意図的に造られてる様に感じ 気味が悪い
ur
とにかく ya君の事も 今は気になるが それ以上に 俺は 自分の事で手一杯だった、が…
ur
やはり、あんな顔を見せられたら 気になるに決まってる
一緒に過ごして 体をくっつけ寝て そんな仲間だったはずなのに あんな ya君を俺は見た事はなかった
だから 俺は、そんな ya君を 見て 悲しくて そして そんなya君を 知らなかった 自分を
殺したくなった
ガチャ
ur
そんな 思考の循環を 遮る様な 不愉快で 仕方ない ドアの 引く音が 聞こえて 一気に我に帰る
hr
hr
ur
甘ったるい 声で 俺の気を持たせ スっと さりげなく ベッドに座り 肩を寄せる
hr
ur
hr
そう、雰囲気と合わない 穏やかな笑みを 見せながら そっと 俺の髪に キスをした
ur
カチャッ……
ur
目の前で 聞こえる ベルトを外す音。最悪にも ここには 何も音がないから 尚 その音に聞き入る
ur
ur
hr
真っ白の スラックス 脱ぎ捨て じわじわと 小さくなった 俺が居る 枕元に近づいてくる
ur
背中から 冷たい汗が伝わり それは俺に 危機を教える
ur
俺が どんなに 嘆いても 縋っても 決して 止まらなくて 遂に 枕にまで怯え縮んでしまった
hr
hr
グイッ
ur
太腿までしかなくなった 脚 片手で何なりと掴み まだ 痛むのに 引っ張り 身体を寄せる
hr
ur
ク''ぽッお''っ!!!!!!
ur
瞬きも する間もなく 頭を かち割る 焼け付くような痛みが 俺の下腹部から 広がる
ur
そんな お腹を 張り裂けそうにさせる その正体は ワンテンポ遅れて 此奴の 凶暴な 竿だと分かった
ur
痛くて、痛くて 仕方なくて それ以外言えなくて ほろほろ 綻ぶ 縫い目から ほどける様に柔らかく涙が出た
hr
目の前の、青年が 何かを 言っている 頑張って 耳を傾けて ぼやける視界で見上げる。けど
ur
言葉を出す度 呼吸をする度 そのどれもの動作が 俺の 下腹部を 圧迫させて 苦しく 痛みが増すんだ
hr
こ''ぷッ……
ur
此奴が 俺に近づくと 同時に 狭い窮屈な 肉壁が こじ開けられて 血がどろどろと 流れ出てくる
hr
顔から 血の気が サーッと消えて 青白くなる
ur
嵌められたんだ 俺。あの男 俺が 飲まないと 予測して 逆に こうして惨めにさせたんだ
グイッ
hr
ur
俺の 頬肉を 掴み 鼻尖と鼻尖が 着く程 近くに 顔を擦り合わせ、瞳孔が見開いた ターコイズブルーの 眼が 俺を覗いていた
hr
ur
最初から 欺かれていたのは 俺の方だったんだ
hr
ur
パっ…
急に 手を離され 気づけば 頬は 赤く腫れ 跡がつくほどの 強力な力で 掴まれたのが分かる
hr
hr
ur
そんな事より痛みの方が強くて辛くて深い呼吸が 出来ない 浅い、まともな 空気も吸えない。辛い
hr
ur
一瞬、思考をするのを脳みそが拒んだ。 目の前には 舌を 徐に出す青年に そこには 多分 前と同じ錠剤が 一粒 乗っかっていたから
hr
ur
ur
もはや 言葉が出なかった 呆れる程 幼稚な事に 目眩がする
ur
そんなの 自分の プライドが許す訳がなかった 自分に 危害を加えた張本人に 這い蹲るなんて
キスなんて 持っても他だ
く''ふ''ッ……
ur
考える暇を 与えること無く 相手は どんどん 俺のナカを 侵食していく その度に痛みも増す
hr
その 急かす様な声が 俺を 焦らし 調子を狂わせる
ur
痛みで 頭が 可怪しくなりそうで、血も どんどん 下から 流れ出て 真っ白のシーツを汚している
ur
でも キスなんか したくも無い。絶対、嫌だ 初キスが 男だとか 最悪だ 最悪最悪最悪……
俺は 唇を 血が滲む程 噛みちぎり ちょっと 不自由な 脚で 体を前に動かす
く''ち''ュッ……
ur
動く度 やっぱり 痛みが 俺を襲って、辛い
ち''ゅふ''ッ…ぅ
ur
もう一歩 前に出て でも、その後 数cmの 唇と 口先が 触れ合えずに居て
それが 辛い
苦しい
はやく
ur
俺は 自分の プライドを 妥協してまで とにかく この 苦痛から 解放されたかった
グイッ
hr
ur
あと数cm、その 埋まらない距離を 相手の 後頭部を掴み 強引にも 引き寄せた
ち''ぅ……ち''ュッ!!♡♡く''ち''ゅ〜〜〜ッ♡♡
ur
必死になって 舌と 舌の間で その薬を 探すけど 相手の舌が 邪魔で それは上手く飲み込めない
ツぷっ……♡
ur
そんな 間も つかの間 突然 首筋に 強烈で 鋭利な 痛みが 突き刺し 体が緊張に走る
hr
身体がその一瞬怯んで反射的に離れようとしたが それを此奴が許すはずもなく逆に引き寄せられる
ur
鋭くて…液体を注入出来る 鋭いもの…注射器だ 注射器で ナニカを 俺の体に入れてるんだ
ゴクッ…
hr
その隙に、小さい 固形の物が 相手の口から 唾液をつたり喉を通り 胃の中に放り込んだんだ
ドクンッ!!
ur
ur
効果は 爆発的で ぶわっと ドーパミンが 放出され 下腹部の痛みも、首元を刺す痛みも どれも 一変して 快楽に 変わり果てる
hr
ur
ギュッと、一気に 襲いかかる 快楽が 怖くなって 目の前に抱きつくそれが険悪の相手とは知らずに
hr
コ''ち''ゅッ!!♡♡
ur
分かんない 何もかもが分からない なにが、なにが 起きたの…分からないけど
とにかく、今は 何もまともには考えられなくて
hr
ur
この人に 従うしかなかった
ギュッ♡
言われた 通り 足りない 脚の長さでしがみつき 抱きつくと 心臓の鼓動がよく聞こえた。 人の温もりを 感じれた
hr
と''ち''ゅっ♡♡こ''ち''ュっ♡♡
ur
身も心もとろけそうになる快感に俺は耐えかねず 脚をバタバタと 揺らし 必死に逃がれようとする
hr
ur
突然の 辛辣な 一言に 我に返りかける。足、脚 いつ見ても 変わらないその 光景に涙が溢れる
hr
す''ろろろ〜〜〜ッ♡♡ドっ♡ち''ゅん!!♡♡
ur
甘い言葉とは裏腹に俺の身体を軽々しく持ち上げ そのまま 重力に任せて 奥へ 突き通し
相変わらず 血はドバドバと流れ出て 生暖かい 感触がするはずだがそれ以上の刺激が俺を襲った
ur
hr
腫れたままの 俺の 頬に 柔らかな手が乗り そのまま 逸れていた 顔を 向けさせられる
ur
ち''ゅ、ぅ……ッ♡♡
ur
先程とは違う 随分がめついキスに ぼやけた世界から 一瞬で 意識を一点させられる
こ''リゅ…う♡こ''りュッ!ごりゅッ♡♡
ur
ナカに ぐりぐり♡って、削ぎ落と去れる程に 押し付けられて ビク♡って 震えてるのが分かる
呼吸が 塞がれて 上手く 息ができない。けれど それでさえ 薬の効果か 気持ちよくて仕方がない
ちゅ、……ぷッ♡♡
hr
唾液まみれになった お互いの唇を 離すと 銀色に 輝く 糸を引き…切れると 同時に 俺はまた
ur
コロン……
ナニカを 飲み込んだ
hr
ドクン!!
ur
や
やば、
やば、やばい…ぃこり、ぇ……?
あ''た、あ''た''まっ♡♡、ぐわ…ぐわ、ん…し… むり、''むりむりむり あー……あー……♡♡
ガクッ!
ur
おもわず、体が そのまま脱力し 体がしぜんと 目の前に たおれかかった
粗末する のが とまらなくて めの焦点はあわない 口元からは かってに唾液がでて…ふくをよごす
ずっと、ずっと きもちいのが つづいて きっと 俺の 下腹部は 悲惨な事になってるだろう
hr
hr
hr
そっと、だれかが おれの 汗ばんだ 髪の毛を 優しく つつみこんだ
ur
そして、無性に なぜか 涙がまた あふれでて 乾いた 跡につづいて また、ほほを伝った
あかく、血みどろむ 液体が 身体の 脈筋を きれいに 通り やがて 真っ白の シーツにたれる
hr
ur
だめだ、くす、薬のせい…… もう まともな事を考えられない
hr
いまおれは、無力に うち伏せられながら この男の肩にもたれるしかない
そう、まだ この先の事なんか 考える ひまもなく そっと 涙含んだ 瞼を 怠惰と共に とじてしまった
01 yan site ━
光も灯も通さぬオフィスに大量の積み重ねられた 資料と共に 一台のPCのみが 画面を 灯していた
no
静まり返った 空間にはよく この人の声が 耳に 響き渡るはずなのに内容はすっぽり入ってこない
ya
no
ya
no
息を吐くような 溜息に 思わず 肩が上がる 重圧した空気が ずっと続いていて 先程から どうも息がしずらい
no
そして、まるで 心を 串刺しに 刺して来る様な 鋭い 言葉の刃が 俺の 心を揺るがす
ya
no
no
もう一度、小さく 呆れた 息を吐いた後 ポケットから 数本残った 煙草箱を 取り出し
ライターを 擦る音が すると 同時に 優しい灯火が 俺の 頬を 少しかすった
no
ya
そう いい告げると 煙草を 口先に咥えたまま 高いヒールの ブーツを カーペットに擦らせた
no
ya
何故 自分でも 呼び止めたのか分からない 下手したら 殺されるかも 知れないのに
自分でも その 卑劣な 行動に 嫌気がさす
ya
no
暫く 沈黙と 変わらぬ顔つき同士が 見合い ただ 煙草の煙が 宙を舞う
no
no
no
ya
バタン
まるで孤独に閉じ込められた様にドアを閉められ そこには 煙草の煙くさい臭いが少し残っていた
ya
本当に、これで 良かったんだよね
New profile!
hr
no
私情として、この連載中の成人年齢は20歳⬆️ でよろしくお願いします🥹🥹
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
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コメント
52件
やばい久しぶりです😭✨もっと早く気づいてコメントしたかったです!でも今回のお話もほんとによくて、urさんのよくわかってなさそうな感じもほんとに最高でした💞nokrさんとyanくんのちょっとギスギスしたかんじとか、urさんがhrくんとnokrさんに言い返せてない所とかほんとにやばかったです😭これからどうなっていくか本当に楽しみです!大変な中書いていただいてありがとうございます!いつでもみに行きます!
コメント遅れましたー🥲🥲早くコメント届けたいのに … 隙間時間使ってストーリー進めてくれたのほんとにありがたいです‼️‼️ゆっくり気長にずっと待ってるのでストーリーの更新はやることやり終えてからの方が木犀さんに負担かけてなくて私も嬉しいですので🫣💭 とりあえず最高です … 前半はnourがギスギスして言い争ってたけどnoさんの圧と強い言葉遣いにurさんが圧倒されて言い返せなかったのが可哀想