ヌッシー
えぇ〜リクエストが来ました
ヌッシー
こちらです
ヌッシー
Kanaさんリクエスト有難う御座います!
ヌッシー
今から描く物は本編では無いのでご了承を
ヌッシー
では
ヌッシー
行ってらっしゃーい
花凛
はぁ、暇だなぁ〜
ちゅやーん
———💢
だざむ
———-w
花凛
(私はポトマと探偵社仲良くしてほしんだけどなぁ)
花凛
…
花凛
!そうだ!
花凛
いいこと考えたぁ〜♪
ちゅやーん
?何独り言言ってんだあいつ
だざむ
そういうところも可愛いじゃない♪
だざむ
流石は私の嫁
ちゅやーん
はぁ?俺の嫁だっつってんだろ!💢
だざむ
花凛ちゃんは君にこれっぽっちも好意を寄せてる気配ないのだけれど?
ちゅやーん
隠してるかもしんねぇだろ!💢
花凛
(そうと決まれば社長に提案してみよぉ〜)
だざむ
いいさ!本人に聞けが手っ取り早い!
太&中 花凛/ちゃん手前は/君はどっちが好きなんだい/だ!
だざむ
て、あれ花凛ちゃんは?
ちゅやーん
俺が知るかよ、
花凛
社長ー
社長
如何した
花凛
ポトマと探偵社で旅行に行きましょう!
社長
何故
花凛
ポトマは横浜を守る組織でもあります
花凛
協力して行動することもこれからは多くなるでしょう
花凛
如何です?
社長
何故それが分かる
花凛
…社長私の予想外れたことありましたっけ?
社長
…無いな、
花凛
(^^)
社長
はぁ、分かった話をとうしてみよう
花凛
あ!私がやります
プルルルルルッ
森さん
如何したのかね?
森さん!旅行に行きましょう!
森さん
如何して急に?
花凛
エリスちゃんの浴衣
森さん
行くよ(即答
では今から行きましょう
森さん
え、
異能力”外套”
森さん
!
ちゅやーん
あ?何処だ此処
社長
異能で行くとは聞いてないぞ、
花凛
いやぁーこっちの方が手っ取り早くて♪
ランポッポ
あぁ〜成る程ね←即座に理解した人
森さん
勝手がすぎる、
花凛
あ!そうだ!
プルルルルルッ
あ!もしもし花凛ちゃん!君から電話だなんて珍しいじゃ無いか!
所で蛞蝓知らない?突然消えてさぁ〜
花凛
あぁ〜太宰さんは自分の足で来てね
成る程ねひどく無い私だけ!←即座に理解した人2
花凛
だって異能きかないでしょ?(太宰さんは)
だざむ
じゃあ皆んなでバスで行けばいいじゃ無いか
花凛
早く旅行行きたかったんだもん、
(糞可愛いから許してしまうッッ)
花凛
太宰さんはどっかの川に流れてればいずれ着くと思うよ
私を桃太郎の桃とでも思ってる?!
花凛
はいはいじゃあ後は頑張ってぇ〜
雑!
クニキダクン
?????←いまだに理解してない人
ちゅやーん
?????←いまだに理解してない人2
アツピ
(何これ、)
姐さん
旅行かえ?嬉しいのぉ鏡花と旅行
愛しの鏡花
💦
花凛
(糞可愛いッ)
花凛
それじゃ女子は此処の部屋男子は隣ねぇ〜
森さん
エリスちゃんと離れるのヤダァー
エリスちゃん
いい歳して駄々こねないでよ、
森さん
エリスちゃーん、
エリスちゃん
リンタロウきもい
森さん
エリスちゃーん(´;Д;`)
芥川
太宰さんが居ないのに何故貴様がいる!
アツピ
知らないよ!いつのまにか此処に来させられたんだから!
花凛
やつがれくーん太宰さんもうそろそろ来るよー
だざむ
花凛ちゃーん
だざむ
ギュッ
だざむ
酷いじゃ無いか!私だけをおいて行くなんて!
花凛
そのことは何ども説明したでしょ!
だざむ
納得いかない!
ちゅやーん
(でっけー餓鬼)
アツピ
(大きい子供見たいだなぁ)
芥川
太宰さん!僕!任務を一人でおw
だざむ
それでも納得いかないヨォ〜
芥川
あの、太宰s
だざむ
花凛ちゃーん
芥川
あ、の、
花凛
僕君の話を、
花凛
聞いてあげろヤァぁぁぁぁぁぁぁ!
だざむ
すみません,聞きます聞きますからまずそのカッターおこ?ね!(^◇^;)あせ
花凛
宜しい
花凛
あ!とりま中也は強制で私と観光巡りね
ちゅやーん
( ̄∇ ̄)太宰の方向
だざむ
イライラ
だざむ
私は!
花凛
美女と回ってれば?
だざむ
なんか今日当たり強く無い?!
愛しの鏡花
今日花凛行ってたんだけど朝太宰さんが女性に心中に誘ってる所見たらしくて
愛しの鏡花
多分それ
だざむ
成る程ね
だざむ
有難う鏡花ちゃん
だざむ
(何それめちゃくちゃ可愛いのだけれどッッ)
だざむ
(だからといって中也と行くのは納得いかない!)
だざむ
(ついていこう!そしていい雰囲気になったところを邪魔してやる!)
花凛
じゃ
花凛
あ!太宰さんついてきたら如何なるか分かってるよね?
だざむ
はい、
ヌッシー
如何でしたか?
ヌッシー
続きあるので待っててください
ヌッシー
ではバイバーイ







