TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

んう

皆さまこんにちは

んう

んうです

んう

今回総統の能力が明らかになるとか
言ってたバカがいましたが

んう

今回の話に詰め込めませんでした

んう

きっと何処かの陰謀に
違いない(違う)

んう

そんな事は物置に置いときます

んう

それではどうぞ

グルッペン

いたゾ‼︎ 

トントン

ほんまにおるし…

トントン

(グルさんはどういう能力
もってるんやろ…)

少しの間考えて トントンは言った

トントン

じゃあ俺片方倒してくるから
グルさんはまだ待っててな

グルッペン

………わかったゾ

トントン

(絶対俺より先に
倒そうとしてたな)

グルッペン

(絶対俺の戦い方を
見る為だな)

トントン

じゃ、大人しく待ってて下さいね〜

そう言った後に 素早く獲物に近づく

片方の獲物は近づかれてやっと 殺気に気づいた様だ

素速く噛みつこうとして来たが トントンはサッとかわす

トントン

はいはーいこっちやで〜

もう1体と少し離れた所へ 誘き寄せる

トントン

(ちょっと試してみてもええかな)

トントン

ほっ

声と共にU字を逆さまにした様な バリアが現れる

トントン

よいしょ〜!

それをトントンは獲物の首を狙って 地面に突き刺す

どうやら上手くはまった様で 獲物は首を固定され混乱していた

トントン

思ってたより上手くいったな

トントン

そんじゃ、ごめんな

トントンは獲物の頭部を切り落とした

グルッペン

さすがだなトントン君!

トントン

当然やろ

トントン

次はお前の番やでグルッペン

トントン

もちろん瞬殺してくれるんやろ?

トントン

(マジキチスマイル)

グルッペン

ナンノコトダカチョットヨク
ワカラナイナァ(高音)

トントン

おい!w

グルッペン

www

グルッペン

まあまあトン氏

グルッペン

黙って見てろ

グルッペンは落ち着いた足取りで 獲物に近づく

近くまで来たが獲物はまだ グルッペンに気づいていない

グルッペン

呑気なやつだな

グルッペン

仕方ない

次の瞬間

凄まじい殺気が周囲に漂った

トントン

っつ?!

思わずトントンは後ずさる

獲物もバッと振り向き警戒している

グルッペン

やっと俺に気づいたか

グルッペン

さあ、来るが良い

そう言われて意味を理解したのか 獲物はグルッペンに呑み込もうとする

しかしながらグルッペンは その場から動こうとしない

トントン

?!グルッペン‼︎ 

グルッペン

安心しろ

そのまま獲物は地面と一緒に グルッペンを捕らえた

トントン

っアイツ‼︎ 

トントンが助けようとした瞬間

獲物の頭部から首にかけて半分になった

そのまま地面に獲物の体が倒れ

先程まで中にいた グルッペンの姿が見える

トントンが唖然としていると

グルッペン

俺が簡単にやられる訳
ないやろ

ドヤ顔のグルッペンが近づいて来た

トントン

……………………………
(ほっぺを膨らませる)

トントン

そういう作戦なら先に言えば
よかったんに(不服そうな声)

グルッペン

っはははwww

グルッペン

済まなかったなwいや〜…w

トントン

俺は本気で心配
したんだが?!

グルッペン

めっちゃ焦ってたなw

トントン

ジトー……(睨み付ける)

グルッペン

分かったからやめてくれ

トントン

ほんまに分かってるん??

グルッペン

ああ。今度からは

グルッペン

ちゃんと伝えてからやるゾ

トントン

危なかったら却下するからな

グルッペン

うっ…

グルッペン

………善処する

んう

今回はここまでです

んう

総統は危ない戦略しか考えなさそうだなぁと思いながらお話を書きました

んう

それとひとつ言いたい事が

んう

皆さま

んう

毒素は素晴らしいですよ

んう

ガンダム、ギロン、hoi などなど
見てない方は是非見て下さい

んう

同士だよって方はフォロー
お願いしm((((((((((((((

んう

冗談です

んう

ここまで見てくれて
ありがとうございました

wrwrdが荒廃した世界で生き残る話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

602

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚