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第3話 お風呂で…。
晴
おにーさん
おにーさん
男は僕に近づいて両手首を縛っているロープと鎖を外しながらそう言う
今逃げ出せば、助かる、、?
僕が走り出そうと瞬間、
ヒョイッ
おにーさん
さっきまでニコニコしていた男は笑みを消した
気がつくと僕は男にお姫様抱っこをされている。
晴
男はまた笑みを浮かべては部屋の扉を開け風呂場へと向かう
ジャーー
おにーさん
晴
おにーさん
おにーさん
男はボディーソープを手に取り僕の体を洗い出した
おにーさん
僕の胸辺りを洗い出す
おにーさん
男の指が僕の胸の突起物に擦れる
晴
ビクッ
おにーさん
男は少し動きを止めた
と思ったら、僕の両乳首を指で擦る
晴
おにーさん
おにーさん
ボディーソープのせいでぬるぬるしている
それが余計な快感になり、体を震わす
晴
おにーさん
コス…コスコス…
やだ、男なのに乳首触られて、気持ちいいはず、な
晴
ふと目線を下ろすと僕の性器はしっかりと勃起している
我慢汁が床に垂れてピクピクと震えている
まずい、これ…乳首でイッちゃう、
晴
パッ
おにーさん
おにーさん
晴
なんで…
イきそうだった…のに、ぃ
4話へ続く
コメント
2件
んー、好き 続き待ってるね〜、来るの遅くなるかもだけど笑