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Mia

忙しい間に思い付いたストーリーが2つあるのでこれからそれを書きます

Mia

どっちもラディに自殺願望というか
タヒねばオワックスが楽になれる、もしくは幸せになれるという思い込みから自分はタヒなねばならないという一種の強迫性障害のような状態になってます

Mia

ストーリーの都合上ご都合薬が登場します

Mia

それではどぞ!

ラディ

俺はラディ

ラディ

少し前にオワックスにひでーことしてからみんなから怖がられ

ラディ

嫌われてるただの男だ…

ラディ

ボッチなのは問題ねぇ

ラディ

もう…慣れたからな

ラディ

だが…

ラディ

これは違うだろうがぁぁぁぁ!

十数分前

ラディ

はぁ…やっぱみんな俺のことまだ怖がってるな…

ラディ

まぁそりゃそうか…オワックスにあんなことしたんだ…当然だ…

ラディ

けど…なんで当の本人は俺のこと避けないんだ…?

ラディ

あいつが一番怖がるのが普通なはずなのに…

ラディ

聞いてみるか…?いや無理だ…
復讐の機会を伺ってるとかだったらアレだし…

ラディ

家に帰るか…

ラディ

はぁ…どうすっかな…

ラディ

…ん?

ラディ

ポストに何か入ってる…?

ラディ

出してみるか…

ラディ

なんだこれ…手紙?

ラディ

ラディ

は?手紙?一体誰が…?

ラディ

俺に手紙出す奴なんかいるか…?

ラディ

家ん中で確認すっか…

ラディ

さてと…開けるか…

ポンッッ (音おかしいだろ…)

ラディ

うわっ!

もくもく(煙が出てる)

ラディ

ゲホッゴホッ

ラディ

ビビった…んだこれ…

ラディ

…え?

ラディ

どうして…なんで…こんな…

Mia

遅くなった上に短くてすみません!

Mia

ある程度進んだところなら構想が浮かんでるんですけど…

Mia

それにたどり着くまでのストーリーがうまく生成できず…

Mia

とりあえず次でヤる手前まで書きます

Mia

ヤるのは次の次になります

Mia

首を長〜くして待ってて
くださいな…

なんでこんなことに…

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