TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

スネイプ、、、

そう、新たな校長はスネイプだった

ハーマイオニー・グレンジャー

ハリー、スネイプって、、、

ハリー・ポッター

うん、マルフォイとの関係があるから危険だ、、、

ロン・ウィーズリー

僕たち、やばんいじゃないの?

○○

スネイプが校長にならない方法はなんだろう

ハーマイオニー・グレンジャー

○○、今頃考えても、もう、、、(マクゴナガルに指を指す)

マクゴナガル先生

それでは一言お願いします、Mr.スネイプ

スネイプ先生

アルバスが遠泳に眠ることはすごく悲しいと思っているが、

スネイプ先生

私たち(先生たち)と話し合って、私が新たな校長をッ

そ、そうにはいかないぞ!スネイプ!

声がした方を見ると

○○

え?ネビル!?

ネビル・ロングボトム

僕は見たんだ!スネイプがダンブルドアを殺すとこを!

またみんながざわつき始めた

みんな

スネイプが?

みんな

怖いよ、怖いよ

みんな

ダンブルドアァァァ!❤️(ダンブルドアに恋してる奴)

スネイプ先生

ッ、、、(ネビル杖を向ける)

次の瞬間

マクゴナガル先生

Mr.スネイプ、ずる賢いですね(スネイプに枝を向ける)

ハリー・ポッター

僕たちも行こう!

○○

うん!

すると、ネビルの方には沢山の人が来た

スネイプ先生

ッ、、、

スネイプは急に黒い煙になり、窓から逃げてった

ロン・ウィーズリー

えっ?これって

ロン・ウィーズリー

僕たちの勝利じゃない?

マクゴナガル先生

そうですね、Mr.ロナルド・ウィーズリー(拍手をする)

みんな

(拍手をする)

これで、無事スネイプは校長になるのを防いだ

数分後!

ネビル・ロングボトム

僕勇気だして、大嫌いなスネイプに言ってやったのに

ネビル・ロングボトム

なんで、ロンなんだよ(拗ねるように言う)

ロン・ウィーズリー

まぁ、君のおかげで僕もこうなった訳だしw

ネビル・ロングボトム

いつか、逆のようにしてやるぞ、ロンw

ロン・ウィーズリー

それはどうかな、ネビル~(逃げる)

ネビル・ロングボトム

おい、待て~!(ロンを追いかける)

○○

あの2人なにやってるんだろうねw

ハリー・ポッター

変にマウントとる2人組だねw

ハーマイオニー・グレンジャー

ハリーのいう通りねw

新たな学校生活が始まる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

18

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚