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主
主
主
主
主
主
主
主
桃太郎と鬼の存在が世間に公表されてから数か月.....
市民たちも慣れてきた頃、桃太郎から宣戦布告を受けた
そこには、、この戦争を受け、我々に勝てたのなら鬼との話にも乗らないこともないという事だった。 俺たちにとってはリスクが大きかった、もし勝てなかったら桃太郎機関は鬼機関を全滅させるだろう 鬼たちは常時人手不足この戦争で多くの犠牲は必ず出るしこれから鬼機関をどう繋げて行くというのか....
そんなリスクがありながらこのチャンスは逃せまいと上層部、ましては鬼機関の連中までもが声をあげていた 俺たちのような否定派の少数の声だけでは止まらなく、そのまま大戦争へと発展した 四季たちも強制的に戦場へ出されてしまい、後方だがすぐに桃が攻め込んでくるだろう
しばらくした後、 一つの連絡が入った
ザザッ、、、に、、桃、、ろう、が!!ザザッザ、、侵入してきました!!!
応援をッザーザーお願いします!!
無陀野無人
無陀野無人
無陀野無人
地下
、、そこは悲惨だった、、
無陀野無人
無陀野無人
無陀野無人
無陀野無人
地下の奥へ進んでいくたび鬼の死体は増えていって自分しかいない空間になっていった、、
ふと。そこにあった扉に目が行った。
開けてみると....
無陀野無人
四季と京夜らしき身体は首がなく、皇后崎たちは身体をえぐられていた、
桃角桜介
桃華月詠
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
ガタッ
桃華月詠
桃角桜介
桃角桜介
桃華月詠
無陀野無人
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
月詠はものすごい速さで無陀野の背後にまわり、、
無陀野無人
無陀野を気絶させた
桃角桜介
桃角桜介
桃華月詠
桃華月詠
桃華月詠
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
桃角桜介
桃華月詠
無陀野無人
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
桃華月詠
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
桃華月詠
無陀野無人
チクッ
バチィ!!
無陀野無人
桃華月詠
桃華月詠
無陀野無人
桃華月詠
主
主
主
主
主