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アンダー20戦二話

スタート!

って言いたいけど

ほんとに遅れてすみませんでした!!!!!

主をこの後、pi-------なんで

許してください!

、間違いない、、夢は、

超人の予知能力

(まぁ、予知能力って言っても)

(ほんとに未来が見えるわけじゃないだろうし)

、、、、、、

(もぉ~う、、、)

(、、ほんとに鋭い、、、)

気づいた?

うわっ⁈

私の能力は予知能力っともいえるけど

私はただ、、

‘‘ここにいる全員を記憶している‘‘だけ

ッ、記憶、、?

簡単に言えば

君たちの癖や、攻撃パターンを読んでいるって事

、ッは、?

そんなことがあり得るのか、、?!

それがあり得るんだよ

凛、、?

何だよぉ~凛も気づいてんの?

あたりまえだろ

この馬鹿と違ってすぐ気付いたわ

バカって、、

俺のこと⁈

お前しかいないだろ

、俺は馬鹿じゃねぇわ

今気づいたくせにか?

、、、、、、、

ww世一がw、、w

とま、簡単に言えばこんな感じ

この天才夢ちゃ負けないように

‘‘全力を出してね‘‘

、、、、、、

冴!!!!!

、、、、、

冴!!!!!

、、、、、

冴!!!!!

(私も、、)

(ブルーロックは)

ただのヒール

(誰も俺たちなんか、、)

冴!!!!!

見てない、かなぁ、、

飲まれんな潔

お前は‘‘俺だけ‘‘を見てろ

90分後、、

俺がこの歓声を悲鳴に変えてやる、、

、、凛

夏木

ん~やっぱ天才なんよ糸師冴

夏木

天才の衝突デビューだね

照朝

これが糸師冴の実力!!

照朝

我々は今日英雄の誕生を目撃しているのかもしれません!!

夏木

しれません!

音留

すっげぇシュート!

スーパーゴールじゃん

狐里さんと変えてます

(私も行こ、、)

触んなへぼ

三回、、

閃堂

、、、、、

それを殺して

お前らに俺のパス供給を

俺の動力と時間を割いてやった

そのごみが外したから

イラついて打っただけだ

Wow、、

閃堂

(猿、、ゴミ,,?!)

閃堂

、、、ッッ、、ㇰっ、、ッッ!!

アイク

まぁまぁ

アイク

あっちのキーパーもうまかったじゃん?

あ?

ゴール以外にストライカーに価値なんてねぇんだよ

MFの俺より得点量が低い奴は

俺はストライカーとは認めない

アイク

厳しいね天才ちゃん

アイク

そしたら日本に何人いんのよストライカー

それを確かめるための試合だ

次はないぞ、

‘‘猿以下‘‘野郎

(秋人大丈夫か?)

閃堂

グッ、、ッ、、、

アイク

ニコッ)まぁまぁ、、まだ始まったばっかだから閃堂

アイク

チャンスを逃すな

閃堂

あぁ、、アイク

アイク

アンダー20は俺のチームだ

(やばい、、話しかけづらい、、)

さ、冴、、ナイス、シュート

あぁ

(あれ?)

(意外と普通?)

夢もナイスアシストだ

(あいつとは違って)

ありがとう

というか、、、

閃堂

X﹏Xズーン、、(ちょい落ち込んでる

秋人大丈夫ー!

閃堂

ぁ、あぁ、、大丈夫だ

あ、うん、それならよかった

少し飛ばします

すみません!

(DF陣を崩すピースすら見えない)

(それくらい、、)

(俺にとっては未知の強敵)

(でも、、)

お前は‘‘俺だけ‘‘を見てろ

(やるべきことは明確だ)

(無駄な思考をそぎ落とせ)

(俺の、、全能力を)

(凛にパスを出す)

(凛とのプレーだけに集約させろ!)

(うっわ、、こいつか、、)

パスを出してばかりじゃ

すぐ負けるぞ

‘‘生意気兄弟、弟‘‘

黙れ‘‘

‘‘シスコン野郎‘‘

うっざぁ‘‘~、

お前ほんとに兄貴に似てるよ

自分の理想の場所にいない奴には

パス出さないところも

あ‘‘?、ほざいてろ

(短いパス)

、、、、、、

もうちょい見りゃよかったな(ボソッ

(さっきより短いパス)

(アレンジ、、攻め方を変えるのか)

トライアングルはもう使わないのね

(他は感じるな)

(凛のイメージの中で、、暴れろ!)

(少し速いパス)

(パステンポが上がった?)

(この2人、、読みづら、、)

(顔を顰める)

、、、、

(世一が凛の周りを細かく動くから)

(凛の選択肢が跳ね上がって捕まえにくい、、)

トンっ(かかとで)

(まじ、、ここで後ろか)

(引っ張り出された、、!)

蜂楽

やっハ~い

蜂楽

嫉妬するほどの連動じゃん

蜂楽

(そしてお二人さんは、フリーで最前線ってさんだね)

(メタビジョン中)

(凪の後ろにセンターバック二枚)

(数的有利)

(ちょっと、やばいな、、)

(ゴールチャンス)

(ここからは、俺のエゴに従う)

仁王

此処で別々のムーブ⁈

仁王

わけわかんねぇコンビだな!

仁王

、二人でとめっぞアイク!

アイク

いい動きだコソ泥ちゃん

ッ、、!

(今だ)

こっち!

蜂楽

い~ぃや、、そこだね、

蜂楽

リベンジャー!(高く、曲がるパス)

(トラップする)

絵心さん

糸師凛、、お前の覚醒こそが

絵心さん

‘‘勝利へのイントロダクション‘‘

(来る!、打つならこのタイミング)

(正面から曲がる)

?!

(さらに切り込んだ)

(凛の利き足は右、、)

、、、、、、、

(冴と同じシュート)

ッん、、!

(指がかする)

凛、、

シュートが外れる

チッ、、、

仁王

セカンド!!

(ボールをトラップする)

だれが相手してくれるのかな?

(こちらにすぐ走ってくる)

あ?

何言ってんだ夢

お前の相手は、

俺に決まってんだろ

ニコッ)知ってるよ

(最初は、、)

よっと、

(ビハインドスワップ⁈)

(いや、まだ間に合う)

(夢に追いつく)

じゃあ、アレンジ♪

ビハインドダブルタッチ!

、、、ッチ、、!

(まだついてくるか、、)

なら、

(アントニールーレットで、、)

あッ、、、‘‘!

その瞬間私は時が止まった

観客席から見えた一人の人物

お母さん

!(^^)!

笑ってこっちを見る自分の母親だった

嫌だ、怖い、、(ボソッ

ッ‘‘、、、

(ボールを蹴り飛ばす)

照朝

おっと、夢選手ここで動きが止まってしまったが!

照朝

何かあったんでしょうか!

凪!

え、、

(度チャンス)

打たせないよ

ぶっ潰す♪

(シュートモーション

(瞬間吸収!)

(タップリフト⁈)

(からのジャンピンターン、、)

初めまして日本

俺が、、、

(ボールを打つ)

凪誠士郎だ!

ありゃ、、

自己紹介、、失敗?

うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおお!!!!!!

仁王

チッ

音留

マジか、、

蛇来

やりよう

アイク

なるほど、、全員ゴールしか

アイク

‘‘考えてない‘‘、か

アイク

これがブルーロック、、

(腕を上げる)

アイク

確かにはまれば破壊的だ

(来てることは分かったけど)

(見たらなおさら、、)

(嫌だ、、邪魔されたくな...い)

(さっきも、みんなとサッカーッ、で勝負して)

(凛とやってハァハァ)

(一旦、、落ち着け、、)

ッ、はぁ、、、

、、、、、、、

おい‘‘!

もう前半三十分だ

久々の再開に挨拶もなしかよ

‘‘クソ兄貴‘‘

これは糸師冴のゲームじゃない

俺があんたを超えるゲームだ

(ボールを取ろうとする)

(横切る)

(横にギリ付いてく)

おい、こっち

凛、フォローする

ッ、邪魔すんな潔!

消えろ外野ども!

兄弟喧嘩の途中だ!

(一気に顔が暗くなる)

蜂楽

wこんな舞台で兄弟喧嘩?

(うまい、ショルダーキープ)

(ブロックアンドターン)

(いや、それも読んでギリ喰らいついてる)

(凛を見る)

そうやって、、

俺の弟でいるうちは

(タッチからの股抜き)

お前は俺を、

超えられない

(目を見開く)

(クロスエラシコ⁈)

照朝

糸師冴抜いたー!

照朝

中央突破だー!

照朝

兄弟対決一ラウンドは兄に軍配です!

何度も飛ばしてすみません

(一輝が、冴を、、、)

(そして、豹馬が端からの直線をトップスピードのまま)

(この状況でも結構押されてるのに、、)

(今のボールの持ち主は凛か、、、)

(でも、恐らく前半戦は私たちが有利だろうけど、、)

アイク

だが、右は殺す

アイク

左で打つしかないそのホームじゃ

アイク

、まだ、、!

(、、、、、)

(目を開く)

バァァン!!(ボールを打つ)

アイク

アイク

(右でアウトサイドスピン⁈)

(私の‘‘読み‘‘が外れた?)

ブルーロックに隠れている天才

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コメント

2

ユーザー

うまく作れるように頑張ります!

ユーザー

続き待ってます!

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