テラーノベル
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プレイヤー(僕)
プレイヤー(僕)
プレイヤー(僕)
プレイヤー(僕)
はーい!こんにちは!みんな!! 僕はまひ、主でありんすー(?)
プレイヤー(僕)
プレイヤー(僕)
読む、覚える覚悟はできた?
プレイヤーの性格とても冷静で感情をそう簡単にあらわにしないクールであり、繊細で優しい心を持ち自己肯定感低くく、現実的に状況を受け入れるタイプ、彼は中途半端な気持ちがあったりして人間性は残っている。素直になれない(猫系男子) 裏の性格 辛いもの、甘いものは好きっちゃ好き、ぬいぐるみ好き、可愛いのに興味がある。絵を描くことが好き 目隠しするのが好き。目を閉じるのが好き 好奇心旺盛っちゃ旺盛 些細な欲求がある めっちゃ甘えてくるも気もある。めんどくさがり屋 気分屋 ほんとは少し表情豊か そして孤独行動が好き。
見た目について 色合いは暖色系だが頬しか肌色を露出してるところがなく、どちらかといえば動きやすいそう。気配や雰囲気については、たまに意志のないマリオネットや死人のような気配と雰囲気が感じる。
プレイヤー(僕)
プレイヤーの体質は支配されないよう、流している、気の所為にしている、もしかしたら慣れている。そして薬を飲まされた時悪影響を及ぼす効果は体内で消化され悪影響を及ばない効果だけを通す事ができる。これは慣れて行ったら自然と分割が出来る。そして生存力、隠蔽力、運動神経、反射神経などスポーツ、戦い系が得意(優れている)。 これは優しい繊細の心があって出していないのと過去による傾向でこういう体質になった
プレイヤーの素顔について、片目が紫色に変化している。原因はストレス、過労である。永遠に治りません。ちょこっとだけ見える傷は昔子供の頃薬物が倒れ顔に当たり焼けた。これも紫色の目と同じく永遠に治らないただプレイヤーは視力が悪くなった、焼けていることを気にしていない。理由は素顔を見られたくない 自分が少しかっこよく見えるから、情報量を増やしたいだけ 子供の頃から自分を隠してきているせいなのかで目隠しをしていると安心する ということになり、動くが飛ばない羽も同じくプレイヤーからすると飾りにしか見えてない。 彼の目の下から輪郭まで続いている赤と濃い茶色の模様は「死と生 どちらも値しない」と言う意味を持つ。 視力が下がった代わりに彼は気配察知、存在察知、嗅覚、声で判断し、頭の中で相手の姿やエリアの構図などなどを完璧に思い出せる
プレイヤー(僕)
従業員の頃の彼について 無邪気で子供のような可愛い後輩だった。 プロトタイプには写真頼みやエリア名を完全に覚えるまでプレイヤーの整理速度に合わせたり、ハーレー博士はプレイヤーがエリア名を覚えきった後の1時間後寝落ちしたプレイヤーに布をかけて起きるまで窓から見る外を眺めながらコーヒーを飲んでたりしていた。 プレイヤーは閉鎖的なラボのドアを蹴り飛ばして大声で挨拶して怒られてたけどハーレー博士はプレイヤーの可愛い反則的な顔で負けちゃったエピソードがある
これがプレイヤーの従業員姿!↑
プレイヤーの意外な所 ①リリーラブブレイス、ドーイ・ザ・トウマン、マミーロングレッグス、ボクシーブーという、異様な体を持つ実験体には、彼の捜索欲が高まってプレイヤーは「なぜそんなことができる?」という思考ばっかあるそうだ…… ②巨大実験体達を見ると歩きずらそうな印象が強くて硬直するくらいわかんないそう。 ③ハーレー博士の巨大実験体薬(最も高度なもの)を飲んだがチーターだが模様やもふもふさは猫というしっぽと耳が出ている姿になるだけであり、事前に作っておいた巨大実験体薬の効果を完全に無効化させる薬を飲んでいて今はしっぽや耳は無い。 ④裏の性格である「ぬいぐるみ好き」では、従業員時代、彼は仕事帰りに実験体全員のぬいぐるみを手作りで作ったり ぬいぐるみの他、実験体全員の粘土フィギュア、プレイヤーが頭で妄想した実験体全員の迫力のあるキャンバスの絵を書いたことがある。 ⑤プロトタイプとハーレー博士にだけめちゃくちゃ毒舌。 理由は敵対関係(本家ストーリー)の時、人間性微塵もなかった元凶だから図星を強く指定されないまでは微動だにしないと思うから、知性の高い人は振り回したいから。 先輩であの陽キャな僕をお相手にできていたから1ミリも容赦しない みたいです。
↑ちなみに実験体化 or 怪物化するとめっちゃうるさくなり、姿はこうなります
よく見ると三つ編みがありますからね
プレイヤーさんの立ち絵1つ目↑
2つ目↓
合体するとこうなるよ↓
ちなみに性別転換するとこうなります↓
ー使用ー Gacha club(ガチャ クラブ) アイビスペイント
プレイヤー(僕)
プレイヤー(僕)
コメント
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きゃわですねぇぇぇ⤴