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3話!呪術廻戦の夢小説です!!結構イタい所あり、元キャラとの接触あり、血も出てきます。地雷の方は急いで逃げてください。

第3話~!それではスタート!

次の日の朝

千夏

今日から寮生活か…、荷物重すぎない?

千夏

………、

千夏

筋トレになりそうだな、、

お母さん(千夏の)

着替え持った?!腕時計とか忘れてない?!あと…、色々大切なものとか忘れてない?!

千夏

お母さん心配しすぎだって!全部もってるよ!

お母さん(千夏の)

そうよね。じゃあ怪我はしないように、寮や学校生活頑張るのよ!

千夏

ありがとう。それじゃ行ってきます!

お母さん(千夏の)

行ってらっしゃ~い!

荷物は寮に預けて、教室へ

教室には傑だけ居、悟は居ない様子

夏油傑

あ。千夏さんおはよう!来てそうそう悪いんですが悟知りません?

千夏

おはようございます。悟さん…?知りませんね。ぁ、、そういえば

5分前

昇降口の前でザワザワしている

千夏

何だこの列……、まぁいいや。。

千夏はこの行列の原因を見もせず教室に、 この行列の原因は

モブちゃん

きゃ~!!あれは!

モブちゃん

《悟様》よ~!

五条悟

何お前ら。俺教室行きたいんだけど、、

モブちゃん

塩対応もカッコイィ~♡

千夏

あ〜多分昇降口前に居ると思う。

千夏

【心】あれ悟さんの列だったんだな…、入学早々モテ期来てるやつか。

夏油傑

そうだったんだね。教えてくれてありがとう、ちょっと見に行ってみるよ。千夏さんも来る?

千夏

じゃあ少しだけ。

2人は廊下に出る

夏油傑

千夏さんクラス男2人だけだから緊張してます?

千夏

そうですね、、それなりに

夏油傑

どんどん話しかけてくれてもいいんですよ?悟も千夏さんのこと気に入っているみたいですし

千夏

【心】私が悟さんのお気に入り?無い無い100%無い…、あったとしても関わりたくない…

あれから5分は経ったのだが状況は人数が減っていなく逆に噂を聞きやってきた人数で増えている

千夏

さっき見た時よりも増えてますね……、、

夏油傑

そうなんですか?入学早々モテ期来た感じですね…、、

五条悟

あ!傑助けろ!!ぁ千夏も居るじゃん!

千夏、と女の名前を言うと。悟の周りにいた女の目線が千夏に

千夏

…終わった…、、ちょっと傑さん私は逃げますね。

夏油傑

ん?千夏さんどうかしたのかな。まぁまずは悟助けるか。

悟の腕を引き、女子の群れから離れ

五条悟

傑~…、まじヤバイわモテ期来たかも?やっぱり完全イケメン美少年の悟様を見たら皆惚れちゃy

夏油傑

はいはい。早く教室戻るよ

五条悟

おい!喋ってる間に喋るな!

夏油傑

はいはい。

3人とも席につき

学長

はい。今日は初任務だ、そこまで強い呪霊は出ないようにしている。各自呪霊を倒してこい。

みんな

(3人)はーい。

千夏

初任務か…、怪我したくないな

五条悟

余裕でしょ〜!なんせ特級の悟様が居るんだぞ?

夏油傑

特級って自分から名乗り出るものではないだろ?悟は実力や才能とかあるんだけど自慢癖もあるんだよね…、

千夏

【心】自分を様付け…、もしかしてヤバいやつ?

学長

帳を降ろす。呪霊を倒して必ず3人生きて帰ってくることが条件だ。

学長

闇より出でて闇より黒く その穢れを禊ぎ祓え。

帳が降りる

五条悟

そういや千夏って呪術師階級何〜?

千夏

ぁ〜確か特級だったよ。

五条悟

ぇ…?!千夏も特級なの?!

夏油傑

これは驚いた、、私達以外にも特級が。しかもクラスメイトに

五条悟

ってことは3人とも特級だから俺らのクラス最強じゃね?

と話している間に呪霊が現れ

千夏

(千夏は髪の毛を縛っているゴムを取り膝に着ければ走り、呪霊の頭を蹴りで吹き飛ばす)

五条悟

わーお…。やば~!

夏油傑

その髪のゴム…、何か呪力を持っているんだね。こんなの初めて見た、、

呪霊は消滅

千夏

(髪の毛のゴムを腕につけ)倒せましたよ〜

五条悟

じゃあ俺も~!

悟は他の呪霊を探し、三体居るとまとめて倒す こうやって一発で倒していけば3分で終わる

千夏

もう呪霊は居ませんね。

五条悟

じゃあ帰るか!競争な!!

夏油傑

全く、、余計疲れるじゃないか。(走り)

千夏

(自分も走るが、自分の地面だけが開き。落ちていく)うわっ?!

五条悟

あれ?千夏どこに行った?

夏油傑

本当だね。帳はまだあるしこの中に居るはずだけど…

千夏

痛…、?!

千夏

ってここどこだよ…?(周りを見るが何も無く真っ暗、上の穴から微かに光が当たるだけだ)

呪霊

ゥ゙ァ゙~、、人間…見ィ゙つけタ。

千夏

…?!コイツ…、只者じゃない。特級呪霊?!

千夏

初任務で…、?いや先生は3級以上の呪霊は居ないって…、まさかこの呪霊帳を外から破いた?

呪霊

(呪霊は手を振ると刃を投げ)

千夏

うわ…っ?!(頬をかすり)

千夏

(髪ゴムを腕につけていることを確認すれば、貴方の顔面を思いっきり殴る)

呪霊

(頭が吹っ飛ぶが、首より下が動いている)

千夏

はぁっ?!頭飛ばしたのになんで生きてッ。

呪霊

(千夏の腹を目掛けて首の下全部を使って吹き飛ばし)

千夏

ッァ゙ッ…、(向こうの壁に叩きつけられ、血を吐。頭から血を流す)

千夏

【心】これ結構やば…、、意識が……。(ゆっくりと立ち上がり)

呪霊

マだ生きデるのガ…、しぶドいやつメ。

千夏

(また思いっきり呪霊の腹を殴ると、呪霊は叫び声を上げて倒れ。チリになる)

千夏

…また殴られると思ってなかったのか…?。頭が無いから考えれないのか…

千夏

…、やばい。も…ぅ…、(倒れ、意識が徐々に薄れていく)

今回もどうだったでしょうか!第3話目!千夏ちゃんがピンチ!!次回どうなるのか?お楽しみに!

第4話でまたお会いしましょう!

呪術廻戦【夢】日常

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