TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

青と約束してから一週間が経った。

青は大丈夫だろうか...

...赤とはもうあれから関わっていない

でも、別れる時 赤は『桃くんの力になりたい』と言ってくれた。

....電話するか 、ッ

プルルルルッ

...!赤...?ッ

どうしたの〜?>

ちょっと相談したいことがあって....

あ~...分かった!ッ今からそっち行くね>

ありがと...ッ

いーえ笑>

よかった...

やっぱ昔から変わんねーな

赤は

来たよ~

わざわざごめんな 、呼び出して

ううん、全然 笑

で 、どうしたの...?

....黄が__

...そっか 、

黄くん 束縛激しそうだもんね 、

... 確かにな 笑

んで 、俺はどうしろと...?

俺に協力して欲しいんだ

実は赤も俺と同じ

黄に脅されてたんだ 。

俺も正直 、青ちゃん傷つけることしたくなかったけどねぇ ...

黄くん 、.....凄いから 、笑

....笑

青を助けに行こうぜ

...うんッそうだね 、!

当たり前でしょっ))

俺も青ちゃんのこと 、好きだもん))

短くてすみません🙇‍♀️

この作品はいかがでしたか?

1,190

コメント

3

ユーザー

青愛され最高!

ユーザー

黄君に気ずかれないといいけど、、、:( 。ω。):

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚