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⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ hrur R18🈶 地雷の方❌ 何でも行ける方GO‼️⇒
もっとヤバい奴 ━
一週間、それは 思っていたより早かった
ur
俺はこの日が待ち遠しくて仕方がなかった♡
足音)
足音が 聞こえる
目の前に居る彼は 先週みた 写真とはまるで別人だった
ur
身近で見ると 更に 顔がいいのが分かる
真っ白な 肌には ほんのりと 頬が赤い
白髪の髪は ふわふわと羊の様で愛おしい
おっとりとした 目の色はターコイズブルーで 惹き込まれるような美しさ
ぐちゃグチャに したい 心からそう思った
ur
ur
ヤベー また ニヤニヤしてねぇよな?
hr
まじで イケメンだな…此奴
hr
ur
hr
緊張してんのかな? 顔が真っ赤で ちょー可愛いんですけど
ur
hr
さすがに これは ゲイとかじゃなくても 惚れちまうっつーの♡
ur
一日というのは とても 早い 気づけば 放課後になっていた
ur
そう、放課後 正に部活動などで 人通りが少なくなる時間
俺は この時間をいつも狙っている
ur
教室から出てきた その美少年に声をかけた
hr
ur
俺は 転校生を気遣う 良い先生風を装う
ur
hr
hr
ur
まあ、正直 こんなイケメン居たら そこら辺の女子は話しかけるだろうなぁ笑
ur
ur
hr
ur
ガチャっ♡
ガチャリと 小さな金属音が鳴った
ur
もう、この 美術準備室には 俺と此奴しかいない♡
hr
暗い場所で 落ち着かないのか 彼は オロオロとしている
ur
hr
ドサッ
hr
ur
hr
ur
ジーッ
俺は 手馴れた作業でズボンに手をかけ ボクサーパンツから モノを取り出す
ur
hr
はむっ♡
ur
く''ちゅう♡れ、ろぉ♡♡ち''ゅ、ち''ゅう〜〜〜♡♡
hr
驚きながらも 彼は 直ぐに蕩けた顔をして 頬を赤らめた
ur
性に興味無さそうな子を蕩けさせるのも また良いんだよなぁ♡
ち''ゅ、ぅ〜♡♡れろ、っく''ちゅ♡♡
ur
hr
ur
彼は 眉を顰めながらも襲いかかる 快楽に耐えていて そこもまた可愛らしい
ドク…ドク♡
ur
hr
ur
hr
どぴゅるるる〜♡♡♡
ur
ゴクッ
やっば 今までの 中で一番 多いし 濃いかも♡
ur
思ったより よがってる時の声も可愛いし♡ これは リピありかも♡
hr
ur
ほら、この 蕩けた 顔を見ろ 完全に 俺のテクにハマったな♡
あ〜此奴にだったら ケツにぶっ込んでもいいかもな〜♡
ur
スっ
その瞬間、彼は 俺の 顎を優しく撫でた
hr
あの おっとりとした目は まるで猛獣の様に変わり果て
にっこりと 弧を描いた口元からは ちらっと犬歯が見える
ur
あれ?あれ?此奴……なんか、きゅう、に…
ドサッ
ur
グッ
俺は こうも簡単に 押し返されてしまった
ur
hr
耳元で 吐息混じりに言われた
ur
理解が追いつかない
さっきまで あんな 純粋無垢で感じてた青年… だったはずなのに……
ur
今は 猫を被っていたのか そんな 雰囲気は一切感じない
ぴとっ♡
hr
そう言った彼は俺の頬に 自身のモノを 寄せて煽ってくる
ur
彼は 淡々と話をすすめ 俺のペースを飲み込んでいく
hr
ギクッ
俺は 頭が真っ白になった
ur
なんで なんで なんでバレて?!
ur
こんな 状況初めてだった 今まで、誰にもバレず 策士にしていたはずだ
ur
はずなのに、
hr
グイッ
ur
彼は そのまま 早くやれと 俺を急かしてくる
hr
ググッ…
ur
腕に思いっきり 力を込めるが 相変わらず ビクともしない
ur
暫くの間 沈黙が続いた
hr
彼は 静かに 口を開きこう言う
hr
ぐぽっ♡♡
ur
一気に 口の中に突っ込まれ 呼吸の仕方が 一瞬、分からなくなった
ur
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
ur
hr
hr
ぐぽっ♡♡
ur
喉奥まで 熱が伝わってきて 呼吸ができない。喉焼けしそうだ
ur
hr
ur
ur
hr
hr
ガッ!!
hr
その瞬間 俺は思いっきり コイツの ち×こを根元から噛んだ
今 力も叶わない俺が 抵抗できる手段はこれしか無かったから
ur
ur
その 反撥で、彼の力は抜け 後ろによろめく
お陰で 俺は その内に自由になれた
ur
ur
ずっと ち×こを咥えてたせいか 顎が疲れて痛かった
ur
ur
俺は 後ろによろめく彼に畳よった
ur
さっきとは また、形勢逆転した 俺は すぐ 気分が良くなった
ur
ur
ur
hr
やべ、少し 言いすぎたか??
いや!!でも 此奴が襲ってくるのが悪いし!!
あ、最初に 手かけたのは 俺の方か……
まあ、相手はまだ高校生… 俺が 魅力的すぎて 興奮でもしちまったか♡
てか、どうしよ
ur
なーんか、もうめんどくせぇな
俺も さすがにケツは掘られたくねぇし…
とりあえず いつもここには カメラ仕掛けてあるし 適当に脅して無かったことにしてもらお
ur
俺は 彼に手を差し伸べる
ur
hr
彼はずっと俯いたままだった
ur
耳元で 悪魔の囁きのように言った
ギュッ
彼は 納得したのか 俺の手を握り返した
hr
hr
ur
やっぱ 高校生ってちょれ〜な♡
これで チャラだしラッキー♪
hr
バチッ!!
ur
ur
刹那、激しい電流が 俺の全身を巡り 気絶寸前に至る
hr
バタッ
視界が床一面になる
ur
彼は ただ 床に横たわる 俺を見つめている
ur
俺は そのまま 理解できないまま 長い眠り落ちてしまった
最後に見えた景色は
hr
ただ 静かに笑みを零す、彼 だけだった
シトシトと 滴る 雨音が聞こえる
そういえば、今日の夜 雨が降るとか 天気予報で言ってたな……
てことは………
ur
目を開いたはずが まだ視界は暗い
座ってる感触はあるが 手足は身動きが出来ず、キツく 椅子に 結ばれているのがわかる
ur
ur
hr
脳みそにはまだあの時の記憶がある
ur
ur
きっとこんな事をするのは彼奴しかいない……
ur
hr
ur
傍から 聞きなれた声が聞こえた
ur
hr
ur
確かに…俺は 今まで好き勝手していた その天罰がこれだって言いたいのか?
ur
俺は 何処に 居るのか分からない 彼に問いかける
hr
hr
ur
嫌な予感がした
hr
俺は この時まだ知らなかった
hr
此奴との 出会いが 俺の 人生全てを変えてしまったということを
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hr
木犀
木犀
木犀
木犀
コメント
8件
めっちゃ好きすぎます😭続き楽しみにしてます💞!
好きすぎます🫶 続きが楽しみです‼️
わあああ好きです😭😭出たばっかですけどめちゃめちゃ続き楽しみです😋