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うどん

はーい

うどん

みなさん

うどん

今日も描きたいと思います

うどん

じゃ

うどん

レツゴ~

子どもの頃…

ジェイク

ふ~

ニキ

ニキ

怖いよ…ッ((泣

ニキ

うぅ"ッ~~

ニキ

グスッ…

ジェイク

ん?

ジェイク

ジェイク

ねぇねぇ!

ニキ

ッ?

ジェイク

君、大丈夫?

ニキ

え…?

ニキ

えっと…

ジェイク

ゆっくりでいいよ

ジェイク

ニコッ

ニキ

ニキ

キュウッ((心臓が締まる

ニキ

((ッなにこれ…

ジェイク

ニキ

((心臓が…

ジェイク

大丈夫?

ニキ

ニキ

えっと

ニキ

僕迷子になっちゃったの…

ジェイク

そうなの?

ジェイク

どこの道で迷ったか覚えてるかな?

ニキ

ニキ

あそこ

ジェイク

ジェイク

そこ!?

ニキ

うん

ジェイク

あ!

ジェイク

それより

ジェイク

君の名前ってなんていうの?

ニキ

僕は…ニキ

ジェイク

ニキか!

ジェイク

僕はジェイク!

ジェイク

よろしくね

ジェイク

ニキ

ニキ

ニキ

うん!

~~~ッ!

~~!

~~~!!

~~~ッ…

~~~ッ!!

ジェイク

ん?

ニキ

…キ~!

ニキー!!

ニキー!

何処だー!

ニキ~!!ッ

聞こえたら返事してくれ!

ニキー!

ニキ

ニキ

ヒョン!

ジェイク

ジェイク

((この子のお兄さん達かな

ジョンウォン

にき!

ジェイ

ニキー!

ソヌ

に"き~~~ッ"…((泣

タッタッタ

ニキ

うわぁ~~~んッ"…

ソンフン

もー!

ソンフン

あれだけ逸れるなって言ったのに!

ヒスン

まぁまぁ

ニキ

グスッ

ニキ

ごめんなさ"いッ…

ソヌ

もぅ…ッ!

ジョンウォン

心配したんだよ!

ジェイク

ニキ

うん…

ニキ

あ!

ニキ

それよりこのお兄ちゃんが一緒に居てくれて!

ジョンウォン

え?

ジョンウォン

ジェイ

ソヌ

ソンフン

ヒスン

ニキ

だから何にも怖くなかったんだ!

人間ッ?

ジェイク

あッえっと…

ジェイク

こんにちわ

ジョンウォン

ジョンウォン

こんにちわ!

ジェイ

こんにちわ

ソヌ

こんにちわ!

ソンフン

こんにちわ

ヒスン

こんにちわ

ジョンウォン

ニキを見ていてくれてありがとうございました!

ジェイク

ジェイク

いいえ~ニコッ

!?

かッかわいい…///

ジェイク

ジェイ

あッ…///

ソヌ

えっと…///

ソンフン

ヒスン

その…///

ニキ

ねぇねぇ

ニキ

ヒョン達!

ん?

ニキ

この人にならさ

ニキ

僕達の秘密、話してもいいんじゃない?

ジョンウォン

ジェイ

だめだよ

ジェイ

たとえ助けてくれた命の恩人でも

ジェイ

僕達の秘密は話せない

ニキ

え…

ニキ

ジェイク

秘密って?

ソヌ

ソヌ

えっと

ソンフン

話してもいいんじゃない?

ヒスン

うん

ソヌ

…僕もッ!

ソヌ

この人なら!

ソヌ

信じられる!

ヒスン

うん

ソンフン

多分

ジョンウォン

うん

ジェイ

ジェイ

分かった

ジェイ

ねぇそこのお兄さん

ジェイク

え?

ジェイク

ジェイク

ん?

ジェイク

どーしたの?

ジェイ

僕らの秘密誰にも言わない?

ジェイク

え?

ジェイク

うッうん!

ジェイク

言わないよ

ジェイク

俺そんなに口軽くないもん!

ジェイ

わかった!

ニキ

じゃあ

ニキ

こっちに来て!

ジェイク

え?

ジェイク

この森の奥ッ?

ジェイク

こッ怖くない…?

↑こんな感じ↑

ニキ

え?

ジョンウォン

あ~…

ジェイ

大丈夫!

ソヌ

僕らはいつも通ってるんだ!

ヒスン

だから怖くないよ

ジョンウォン

しかもお兄さんにも僕らがついてるよ!

ジェイク

ジェイク

う~ん…

ジェイク

なら

ジェイク

いいかな…

ソンフン

じゃあ

ソンフン

行こうか

うん!((ジェイク以外

ジェイク

ジェイク

トコトコトコ

ジェイク

やッやっぱ

ジェイク

怖いよ…

ジョンウォン

大丈夫!

ジェイ

もう少しで着くよ!

ジェイク

ほんとに?

ソヌ

うん!

トコトコトコ

ニキ

ニキ

ほら着いた!

ジェイク

わぁ…ッ!

ソヌ

ここだよ!

ソヌ

僕たちのお家!

ジョンウォン

お兄さんが初めてのお客さん!

ジェイ

中に入って!

ジェイク

うん!

ジェイク

わぁ…✨️

ジェイク

きれい…

ジョンウォン

ふふッ

ソヌ

ありがと!

ジェイク

ジェイク

うん

ジョンウォン

それでお兄さん

ジェイ

僕たちの秘密の事なんだけど

ジェイク

うん

ソンフン

これ

ソンフン

僕たちだけの秘密ね

ソンフン

もし誰かに言ったら

どうなるかわからないから

ジェイク

ッ…

ジェイク

うッうん

ジェイク

わかったよ…

ジョンウォン

じゃあ

ジョンウォン

話すね

ニキ

僕たち実は…

吸血鬼なんだ

ジェイク

へッ?

ジェイ

そりゃ

ジェイ

そんな反応するよね

ソヌ

仕方ないか

ジェイク

吸血鬼?

ジェイク

君たちが?

ジョンウォン

そう

ヒスン

おかしいよねッ笑

ジェイク

ジェイク

何にもおかしくないと思う

へ?

ソンフン

なッなんで?

ジェイク

いや

ジェイク

吸血鬼だからおかしいってわけじゃないと思うよ

ジョンウォン

…ッ

ジェイク

しかも凄く魅力的だよ

ソヌ

ッ…///

ジェイク

僕は何にも思わないよ

ジェイク

逆になんで言わないの?

ジェイ

僕たち実は虐待されてたんだ

ジェイク

ッ…?!

ニキ

吸血鬼だからって

ジョンウォン

でも

ジェイ

初めて

ジェイ

魅力的だなんて言われたの

ソヌ

凄く嬉しかった

ソンフン

ありがとう

ソンフン

お兄さん

ジェイク

え?

ジェイク

う、うん

ジェイク

別に感謝するほどでもないよ

ジェイク

しかも吸血鬼ってかっこいいね

ジェイク

本当に会えるなんて思わなかったよ

ジェイク

こちらこそ会わせてくれてありがとう!

ニキ

うん!

ジェイク

あ!

ジェイク

そろそろ帰らなきゃ

ニキ

え?

ニキ

もう行っちゃうのッ…?

ジェイク

うッ…

ジェイク

うん

ジョンウォン

いやだよ!

ジェイ

せっかく出会えたのに…

ジェイク

ふはッ

ジェイク

そんな落ち込まないでよ

ジェイク

最後のお別れじゃないんだし

ジェイク

いつでも俺は遊べるよ

ソヌ

ソヌ

ほんとに!

ジェイク

もちろん

ソンフン

約束だよ!

ジェイク

うん!

((…うれしいッ…♡

ヒスン

じゃあまた来てね!

ヒスン

僕らも会いに行くから

ジェイク

うん

ジェイク

じゃあね

ニキ

うん!

またね!

ジェイク

トコトコトコ

あーあ…

僕ら((俺ら の物に出来ないかな~…

ニキ

ほしいな~

ジョンウォン

僕も~

ジェイ

ここに住めばいいのに…

ソヌ

ねー

ソヌ

それだったらあのお兄さんとずっと一緒に居れるのに…

ソンフン

もっかい連れてくる?

ヒスン

いいね

賛成ー!

ソンフン

じゃあ

ソンフン

明日連れてこよう!

うん!

うどん

はーい

うどん

これで終わりです!

うどん

見てくださりありがとうございます😊

うどん

それでは

うどん

またね~!

うどん

イイねもください!

吸血鬼に好かれた少年の物語

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