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#tt受け
凶悪。
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あき💫🌙

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コメント
1件
うわぁぁぁ第3話も最高にエモかった…!!😭💕 葛葉の嫉妬がもうダダ漏れすぎて“俺より他のライバーとリスナー大事なのかよ”のとこ胸ギュッてなった…叶ちゃんが配信に夢中で気づかないのも、耳攻められるの弱い設定もエロかわすぎるし、最後の寝室までの流れがもうドキドキ止まらんかったよ〜🥺💖 次回も絶対読むね!!
主
主
主
主
主
主
主
ここからは🔞になります地雷の方は👋
防音室の前の扉で立ち止まり
ギィ …
叶の楽しそうな会話が聞こえてくる
葛葉
パタン
今回も前回同様 、同棲している設定です。
どうやら、叶さんは雑談配信をしているようです 。
叶
叶
リスナー
リスナー2
リスナー3
叶
叶
一方その頃の葛葉は_
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ソファーから立ち上がって
叶の居る、防音室へ
とことこ
背後に葛葉がいることに気付いていないので、話し続ける叶 。
叶
リスナー
リスナー2
その頃 、叶の背後で話を聞いていた葛葉は
“こいつ俺のことより、ローレンのこと話してね?“
段々、嫉妬してきたのか眉を顰めながらも 叶に近付いていき
㌧㌧
叶の肩を軽く叩いた、
相当吃驚したのだろう 、“ビクリ“と叶は肩を揺らし思わず声をあげてしまった 。
叶
リスナー
リスナー3
慌てた様子で叶はミュートにして。
葛葉
叶
叶
葛葉
叶
葛葉
葛葉
直ぐに叶は俺の話も聞かずにモニターに向き直り 。
叶
叶
リスナー
リスナー2
叶
リスナー3
何事も無かったかのようにリスナー達と雑談をする叶を見て俺は。
プツン
何かが切れた感覚がした_
そう、これは“嫉妬だ“
葛葉
葛葉
葛葉
“絶対に後悔させてやる“
そんなことも露知らずの叶は_
叶
リスナー3
リスナー
等と他のライバーとの会話を繰り広げている
“俺より、他のライバーとリスナーが大事なのかよ …“
スルッ
少しでも気にかけて貰いたくて葛葉は叶の耳へと手を伸ばす 。
叶
そう叶は“耳が弱い“
サワサワ …
叶
リスナー
リスナー3
“此奴!!まだいたのか“
叶は慌てた様子で耳を庇った…だが。
パシッ
その手は葛葉に押さえ込まれてしまった
叶
リスナー2
リスナー3
リスナー
みるみる内にコメントが流れていく。
葛葉は叶の手を押さえたまま、 口付けた。
チュ
叶
リスナー
リスナー2
叶
葛葉
僕がどうして今なのかを葛葉に聞いているが、 葛葉は何も言ってくれない。
リスナー3
リスナー2
叶は気付いていない配信画面のマイクが、ミュートになっていないことを。
叶
そんな叶を無視して葛葉は叶の腰に手を伸ばし。
ギュッ
叶
リスナー
リスナー2
“うるせぇな、此奴…“
“言うこと聞けよ!!“
葛葉
リスナー
リスナー3
リスナー2
無理矢理 、叶のスボンを下ろし
叶
半分涙目の叶を無視して、
ズププ…
叶
ゆっくりと俺のを挿入した。
マイクに声がのらないように、叶は手の甲で口を押さえ。
リスナー
リスナー3
葛葉がここで気付いたのか、ミュートにして。
葛葉
叶
葛葉
色々思うことはあったが、立って
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
“此奴正気か??“
少し葛葉を睨みつけながらも素直に座り、叶は震える指でミュートを解除。
叶
リスナー
リスナー3
叶
“思ったより余裕そうだな?叶“
“まぁ本番はこれからなんだけど“
グググッ
叶の腰を支えながら深く挿れ。
叶
叶
リスナー
リスナー3
ズズッ
叶
叶
声が配信にのらない様にする為か葛葉が配信を落とし。
葛葉
叶
叶
叶
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉
バタンッ
“ほんとに最悪、終わった“
葛葉の冷ややかな目を見詰め、 全てを諦めた様子で、座り込む叶。
葛葉
叶
葛葉
叶
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶は葛葉の手を素直に握り
葛葉
叶
ギシッギシッ、とベッドが軋む音と重なる様に 自身が到底出しているとは思えない声が部屋に響きわたっている頃。
葛葉
叶
葛葉
叶
パンパン ッ ♡♡ パンパンパンパン ッッ♡♡
叶
葛葉
叶
葛葉
“はぁぁ…命拾いしたぁぁ“
叶
葛葉
叶
主
主
主
主
主
主
主