テラーノベル
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皆さん、どうも〜
ユリュです!
ちょ〜っと色々ありまして、
死にたがり を消してしまったのですが…
また書きますねっ!
それではまず、今作の基本情報から!
1.今作は第3章に分かれています
2.たま〜に、予告が出ると思います
今はコレだけだと思いますっ!
それではNOTE!!
・二次創作です
・御本人様には関係ありません
・通報❌️
・パクリではありません
・アンチは一切受け付けておりません
・一応、からぴちのルールに従っております
それでは Attention GO!!
6タップ後に始まります
〈音
心の声
《喋り声
音Part2〉
ya_.
ya_.
ya_.
ya_.
ya_.
rn_.
rn_.
rn_.
ya_.
rn_.
ya_.
ya_.
rn_.
ya_.
ya_.
rn_.
ya_.
rn_.
ほんと、rnは凄い
この辺で一番の進学校に首席で入学した実力者だ
rn_.
ya_.
ya_.
ya_.
なんて呟いていた
_その時
〈ドンッ(ぶつかる
ya_.
???_.
俺とぶつかった相手は互いに尻もちをつく
俺は痛くなかったが、〝彼女〟の方は痛そうだった
???_.
ya_.
〈ビュオッ(風 強 吹
ya_.
その瞬間彼女のフードの中が見えて_息を呑んだ
キラリと光る宝石のような赤と青のオッドアイ
ふわりと舞う白い髪はまるで雪のようで
太陽の光で溶けてしまいそうだった
ya_.
???_.
ya_.
???_.
ya_.
彼女を見た瞬間雷が落ちたような衝撃に駆られた
それに今さっき全力疾走して来たみたいに
心臓が…、…鳴り止んでくれない…
ya_.
ya_.
rn_.
この時の俺はまだ
この動悸が何なのかを知らない
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