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鳥さん(主)

こんにちは

鳥さん(主)

今回から本格的に物語を始めます。

この吹き出しは、かなとの心の声を表してます

鳥さん(主)

この物語は、
あの夏が緩和するの二次創作のような話になってます
少し暴力的や、適切ではないような言葉が出ることがあります。
苦手な方は、回れ右でお願いします

鳥さん(主)

これをわかったうえで見てください

鳥さん(主)

それではいってらっしゃい

ピンポ~ン

かなと

ん?

かなと

誰か来たのかな?

今日は、朝から雨だったので誰も来ないと思ってたのに

かなと

せっかく今日は学校サボって、ゲームをしてたのに…

かなと

はーい

ガチャ

かなと

えっ

そこには、雨に濡れて、ボロボロになっている幼馴染のかすみがいた

かすみ

かなと

(急に来てどうしたんだろ?)

ひとまず家に上げて風呂に入れた

お風呂を上がって落ち着いたようだ

かなと

どうして急に、俺の家に来たんだ?

俺とかすみは、幼馴染だが中学生になってからあまり話していない

かすみ

…んだ

かなと

…?

かすみ

人を殺したんだ

かなと

えっ…?

かなと

(あの、大人しい性格で真面目のかすみが)

沈黙が流れた

沈黙の後かすみが言った

かすみ

私、隣の席の子からいじめられてるの

かすみ

それで限界が来ちゃって、そのいじめっ子の方を突き飛ばしちゃったの

かすみ

それで、そのこの打ち所が悪くて

かすみは、泣きそうになりながらそういった

かすみは、続けて言う

かすみ

もうここには、いられないと思う

かすみ

だから、私

かすみ

どっか遠いところに行って死んでこようと思うの

かなと

…っ!

かすみ

だから、それで最後にかなとと話したくて

かなと

じゃあ、俺も連れてって

かすみ

えっ…、うん、いいよ

驚いているようだが、いいと言ってくれた

かすみ

じゃあ、準備をしたら22時頃に、近くの駅に集合ね

かなと

わかった

かすみ

じゃあ、また後でね!

そう言うと、かすみは帰っていった

かすみが帰った後、準備を始めた

かなと

まず、スマホ

かなと

財布に、家にあるお年玉や置いていってあるお金を入れて

かなと

ゲーム

かなと

死ぬって言ってたから、ナイフも持っていこう

もうここには、帰ってこないと思ったから全てを 捨てて 壊していった

思い出の写真も

書いていた日記も

全て捨てていった

かなと

よし!

かなと

準備ができた

誰も俺のことを心配しないので、家を出ることは、簡単だ

ガチャ

家を出ることは、できた

かなと

時間は、9時34分か…

かなと

ゆっくり行くか

駅の素材が昼しかなったので昼になってますが、夜です気にしないでくださいby主

かなと

少し早く着いてしまった

かなと

あっ!

かなと

もうかすみがいる

かすみ

あっ!かなと君

かすみ

じゃあ、電車に乗ろう

かなと

おう!

ここから俺達の旅が始まる

鳥さん(主)

おかえりなさい

鳥さん(主)

今回は、ここまで

鳥さん(主)

これから、少しづつ更新していくので

鳥さん(主)

よろしくお願いします!

鳥さん(主)

♥と、コメントしてくれると嬉しいです

鳥さん(主)

それじゃあ、バイバイ
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